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太田裕子

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太田裕子の記事一覧

宮内庁インスタ 次の期待は「天皇陛下と愛子さまの父娘トーク」 佳子さま初登場で悠仁さまはいつ?
宮内庁インスタ 次の期待は「天皇陛下と愛子さまの父娘トーク」 佳子さま初登場で悠仁さまはいつ? 4月に開設された宮内庁の公式インスタグラム。フォロワー数は3週間で100万人を超え、8月中旬で約180万人と順調に増えている。投稿は天皇ご一家の様子が中心だったが、7月には秋篠宮家の次女、佳子さまも「初登場」して話題になった。皇室と国民とをつなぐツールとして、これからの投稿に期待したいところは何か。両陛下の長女、愛子さまが生まれたころから皇室番組に携わってきた、放送作家のつげのり子さんに「企画案」を聞いた。
お盆休みは「帰省スルー」や「帰省ブルー」 夫婦が一緒に帰らない家族分散型「セパレート帰省」が進むワケ
お盆休みは「帰省スルー」や「帰省ブルー」 夫婦が一緒に帰らない家族分散型「セパレート帰省」が進むワケ 8月11日の「山の日」をはさみ、18日まで最大で9連休というケースもある今年のお盆休み。家族がいるとそれぞれの実家に帰省するシーズンだが、コロナ禍では感染対策のために「帰省スルー」し、コロナ明けで帰省できるようになると「帰省ブルー」という言葉が世間では飛び交っている。「お盆は帰省」という考え方が揺れ動くなか、さらにこれから変わっていく可能性もあると、専門家は指摘する。
愛子さま夏の思い出 100円がなくなるほどガチャガチャ! 雅子さまは行列に「並びます!」
愛子さま夏の思い出 100円がなくなるほどガチャガチャ! 雅子さまは行列に「並びます!」 皇室の方々も夏休みのシーズン。天皇、皇后両陛下や長女愛子さまのご静養先のひとつが、栃木県の那須御用邸(那須町)だ。愛子さまが生まれたころから皇室番組に携わってきた、放送作家のつげのり子さんは、那須には印象深い愛子さまとご一家の「夏の思い出」があるという。
中森明菜の誕生日に「聖地」へ集ったファンたち 「こんなカッコいい女がいるんだ」熱い想いは変わらない
中森明菜の誕生日に「聖地」へ集ったファンたち 「こんなカッコいい女がいるんだ」熱い想いは変わらない 歌手の中森明菜は7月13日、59歳の誕生日を迎えた。誕生日の前後には、約6年半ぶりのライブイベントが開催され、「復活」への期待も高まっている。中森明菜が育ち、「聖地」として知られる東京・清瀬市にも、熱い想いを持ったファンが集まってきていた。
ファンが選ぶTHE ALFEEの「一曲」は? 混戦模様のアンケートを中間発表 暫定1位は「毎日聞いているのに心が躍動」する曲
ファンが選ぶTHE ALFEEの「一曲」は? 混戦模様のアンケートを中間発表 暫定1位は「毎日聞いているのに心が躍動」する曲 8月25日にデビューから50周年を迎える「THE ALFEE」。その名を一躍、全国区にした「メリーアン」「星空のディスタンス」があまりにも有名だが、数多くの名曲のなかで、ファンにとってはどの曲が「イチオシ」なのか。AERA dot.編集部が9日からアンケートを始めたところ、数日で1千件を超える回答が寄せられたため、その結果を中間発表する。どの曲が1位に選ばれるか、かなりの混戦模様が続いており、最終的な結果はまだ見通せない。アンケートは20日まで。
松田聖子「青い珊瑚礁」はZ世代の“うらやましい”の象徴? NewJeansもカバーの破壊力
松田聖子「青い珊瑚礁」はZ世代の“うらやましい”の象徴? NewJeansもカバーの破壊力 K-POPの5人組グループ・NewJeansが、東京ドームで単独公演を開催し、メンバーが歌った松田聖子の「青い珊瑚礁」が会場を大いに盛り上げた。その熱量は、韓国の主要音楽チャートで「青い珊瑚礁」が検索1位になるほどだった。40年以上も前の歌である「青い珊瑚礁」が、そこまで人を引き付ける秘密とは?
沢口靖子の『科捜研の女』が25年間、愛される理由 30代からマリコを演じ続ける “不変”の安心感
沢口靖子の『科捜研の女』が25年間、愛される理由 30代からマリコを演じ続ける “不変”の安心感 俳優・沢口靖子(59)が主演のドラマ「科捜研の女 season24」(テレビ朝日・毎週水曜午後9時)が、いよいよスタートした。1999年のスタート以来、現行の連続ドラマでの最多シリーズ記録を更新し続け、今年はシリーズ誕生から25周年を迎える。社会の流行、視聴者が求めるものが目まぐるしく変化する今、「変わらない」ことが“科捜研”の魅力になっていると、専門家は指摘する。
天皇陛下の英国晩餐会「席札」アップ、愛子さまのタケノコ堀り…宮内庁“攻め”のインスタの評判
天皇陛下の英国晩餐会「席札」アップ、愛子さまのタケノコ堀り…宮内庁“攻め”のインスタの評判 宮内庁が、4月に公式インスタグラムを始めてまもなく3カ月。フォロワー数は170万人を超え、英国訪問のご様子も積極的に投稿している。象徴天皇制に詳しい名古屋大学准教授の河西秀哉氏は、当初は「タイムリーな投稿」には懐疑的だったものの、「戦略的にうまくいっている」と評価する。
「初めまして! 徳仁です」 天皇陛下のオックスフォード時代はパブで気さくに、自転車通学も
「初めまして! 徳仁です」 天皇陛下のオックスフォード時代はパブで気さくに、自転車通学も 国賓として英国を訪問している天皇、皇后両陛下は28日、それぞれが留学していたオックスフォード大学を訪問された。皇室番組の放送作家のつげのり子氏によると、天皇陛下が雅子さまとの訪問を強く望まれていたオックスフォードは、お気に入りのパブに通い、テニスを楽しみ、「いち留学生」としての自由な時間を過ごした思い出深い場所なのだという。
沢田研二の「究極の一曲」に寄せられたファンの“アツい声”を一挙公開 「しみる」「しびれた」「ジュリーしか歌えない」
沢田研二の「究極の一曲」に寄せられたファンの“アツい声”を一挙公開 「しみる」「しびれた」「ジュリーしか歌えない」 6月25日は、沢田研二の76歳の誕生日。AERA dot.編集部では沢田研二の「後世に残したい『究極の一曲』」についてアンケートを実施したが、そこにはファンのアツい声が数多く寄せられた。それぞれの「一曲」に向けられたファンの熱意をお届けする(アンケートは6月12~23日、AERA dot.の記事や公式SNSアカウントで実施し、1346人から回答があった)。

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