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古田真梨子

古田真梨子

AERA編集部

プロフィール

AERA副編集長。朝日新聞社入社後、福島→横浜→東京社会部→週刊朝日編集部を経てAERA。
途中、休職して南インド・ベンガル―ルに渡り、家族とともに3年半を過ごしました。
京都出身。中高保健体育教員免許。2児の子育て中。

古田真梨子の記事一覧

天海祐希「私が宝塚時代のことをあまり語らない理由」 松下洸平とのバディ対談!〈あさイチ プレミアムトーク「天海祐希」きょう出演〉
天海祐希「私が宝塚時代のことをあまり語らない理由」 松下洸平とのバディ対談!〈あさイチ プレミアムトーク「天海祐希」きょう出演〉 3日放送の「あさイチ プレミアムトーク」(NHK総合・午前8時15分)のゲストは天海祐希。三谷幸喜&香取慎吾たちと作り上げる新作のミュージカルで役どころや、稽古の様子などを語る。過去によく読まれた天海祐希にまつわる記事を再掲する(「AERA dot. 」に2023年4月27日に掲載されたものの再配信です。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。
パートナーと良好な関係を築くには? AERA「はたらく夫婦カンケイ」が先取りしてきた新たな夫婦のカタチ
パートナーと良好な関係を築くには? AERA「はたらく夫婦カンケイ」が先取りしてきた新たな夫婦のカタチ 男女ともに従来の価値観から脱却し、自分らしく生きるためにはパートナーとの関係が重要になってくる。国際女性デーを前に、どんな関係が求められているのかを探っていたら、AERA巻末の「はたらく夫婦カンケイ」にそのヒントがあった。AERA 2026年3月9日号より。
山上徹也被告が控訴 支え続ける伯父は「不遇な生い立ちは犯行に影響していない」という地裁判決に異議
山上徹也被告が控訴 支え続ける伯父は「不遇な生い立ちは犯行に影響していない」という地裁判決に異議 安倍晋三元首相銃撃事件から3年半。殺人などの罪に問われた山上徹也被告(45)の弁護人が4日、無期懲役とした奈良地裁判決を不服として、大阪高裁に控訴した。地裁が犯行の悪質さは銃による他の殺人事件に比べて「著しい」と指摘し、「不遇な生い立ちは犯行に大きく影響しておらず、酌むべき余地も大きくない」と情状酌量を認めなかったことが控訴審の争点になるとみられる。山上被告の生い立ちをよく知る元弁護士の伯父(80)に話を聞いた。
アカデミー賞なるか 映画「国宝」をトム・クルーズも絶賛で高まる期待 吉沢亮、横浜流星らが大晦日に歌舞伎の聖地・歌舞伎座に集結
アカデミー賞なるか 映画「国宝」をトム・クルーズも絶賛で高まる期待 吉沢亮、横浜流星らが大晦日に歌舞伎の聖地・歌舞伎座に集結 社会現象となった映画「国宝」。2025年を締めくくる大晦日の日、歌舞伎の聖地である東京・歌舞伎座で李相日監督や主演を務めた吉沢亮さん、横浜流星さん、寺島しのぶさん、中村鴈治郎さんらが集結。壇上で社会現象となった「国宝」とともに走った1年を振り返った。
1週間以内にM9級? 初の「後発地震注意情報」に動揺広がる 東日本大震災からまもなく15年、見直したい備え
1週間以内にM9級? 初の「後発地震注意情報」に動揺広がる 東日本大震災からまもなく15年、見直したい備え 12月8日深夜に発生した青森県八戸市で最大震度6強の地震を受け、初の「北海道・三陸沖後発地震注意情報」が発表された。続いて巨大地震が起こる可能性もあるという。この情報をどうとらえればいいのか。AERA 2025年12月22日号より。
「ただ認められたい、愛されたかった」 毒親育ちだと感じる人が抱える母への想い
「ただ認められたい、愛されたかった」 毒親育ちだと感じる人が抱える母への想い 「母との距離感」をテーマにしたAERAの女性×働く連載。同じような経験やモヤモヤとして気持ちを抱える読者から多くの反響があった。特に「毒親」についてのアンケートからは、子ども心に受けた傷が大人になり親になっても尾を引き、今なお自分を好きになれないといった声も。AERA 2025年11月10日号より。
「専業主婦だった母が、いきいきと働く姿に衝撃」 なんとなく仕事をしていた娘の意識に変化
「専業主婦だった母が、いきいきと働く姿に衝撃」 なんとなく仕事をしていた娘の意識に変化 将来なりたい自分を考える時、男女問わず同性の親の影響を受け“こうなりたい・なりたくない”を無意識に考えているかもしれない。女性の場合、母親が働いているか専業主婦かによっても影響は異なるようだ。AERA 2025年10月20日号より。
「いま思えば性的ないたずら」男性教諭に“胸こちょこちょ”誰にも言えず 親が子どもを守るためにできること
「いま思えば性的ないたずら」男性教諭に“胸こちょこちょ”誰にも言えず 親が子どもを守るためにできること 児童を盗撮した画像や動画をSNS上で共有していた教員グループのうち2人の男性教員が逮捕・基礎された事件は世間に衝撃を与えた。「学校は安全」という常識はもはや通じない時代になりつつある。どう子どもたちを守ればいいのか。AERA 2025年7月28日号より。
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