FXで月300万円稼ぐ主婦 始めたきっかけは「子育て」 ここ最近、国内で外国為替証拠金取引(FX)をする個人投資家が急増している。短期で稼げ、元手も少なくて済むため、主婦にも人気だ。広島県に住む主婦のMayuhimeさん(ブログ名、42歳)がFXを始めたきっかけは、子育てだった。 8/14 週刊朝日
アマゾンが"唯一恐れた会社"の徹底した「顧客対応伝説」 先日、米・アマゾン社の創業者でCEOを務めるジェフ・ベゾス氏が、自らの個人資産で老舗新聞社「ワシントン・ポスト」を買収することが発表されました。ベゾス氏は、同社の経営に口を出さないと明言しつつも、新聞とインターネットの融合を推進することを示唆しています。 アマゾンをめぐる報道で思い出されるのが、同社史上「最大の買い物」と呼ばれたザッポス社の買収。日本法人がないため知名度はさほど高くありませんが、アマゾンは「唯一恐れた会社」と言われるザッポスの買収に、日本円でおよそ830億円を費やしました。 8/13 BOOKSTAND
ぴあ社長 「突然の社長辞任要求、稲盛さんのおかげで乗り越えた」 週刊朝日(8月19日発売号)で連載「これが私の生きてきた道」が始まる稲盛和夫氏(81)。京セラ、第二電電(現KDDI)を創業し、最近では日本航空を見事に再建した稲盛氏が塾長を務める「盛和塾」の門下生でぴあ株式会社創業者、社長の矢内廣氏(63)は稲盛氏のおかげで危機を乗り越えられたという。 仕事 8/13 週刊朝日
世界の投資家も注目 為替相場を動かす日本の主婦とは? 外国為替証拠金取引(FX)をする日本の主婦たちが為替相場に大きな影響を与え始めている。「ミセス・ワタナベ」という名で海外にもとどろき、世界中の投資家が動向に注目するほどだ。大阪府に住む主婦の奈那子さん(44・ハンドルネーム)もその一人だが、いまではOLのお給料以上を安定的に稼ぐほどになったという。 8/9 週刊朝日
年金増やす裏ワザ?受給額42%アップも 老後の生活の柱になるのはやはり、公的年金だ。しかし、「60歳になったら悠々自適の年金生活」と考えているとしたら、それはもはや幻想かもしれない。年金を取り巻く環境は厳しくなるばかりだ。だが、実は公的年金の額を自分で大幅に増やす方法がある。 8/8 週刊朝日
非モテからモテ女へ 聴く恋愛小説が女子力をアップさせる? フジテレビ系月9ドラマ『SUMMER NUDE』のテーマソングである、山下智久さんが歌うニューシングル『SUMMER NUDE'13』が7月31日に発売されオリコンチャート1位を獲得しました。同楽曲はバンド・真心ブラザーズが95年にリリースした代表曲『サマーヌード』のカバー。原曲ファンからオリジナルを知らない若い層まで、年代問わず話題になっています。 8/6 BOOKSTAND
池田教授 シェールガス革命で“バラ色の未来”とは限らない 国内の産業界にも影響を与えているシェールガス革命。しかし生物学者で早稲田大学国際教養学部教授の池田清彦氏は、この新たなるエネルギーが未来の豊かな生活を担保するものではないという。 池田清彦 8/6 週刊朝日
預金するのに最もお得な支店は? 年金だけで長い老後を乗り切るには厳しい時代がやってきた。定年までに3千万円の備えを作っておかないと、「老後破産」の危機に直面する危険性がある。そこで考えたいのが資産運用。資産には「価格が安定した資産」(安定資産)と「価格が動く資産」(変動資産)があるが、「ファイナンシャルリサーチ」代表のフィナンシャルプランナー、深野康彦氏がお得な安定資産を紹介する。 8/5 週刊朝日
投資成功の8割を握る「ポートフォリオ」ってなんだ? 住宅ローン、子供の教育費、生命保険……現役世代にはさまざまな支出がのしかかり、老後に備えた貯蓄に回す余裕がない人も少なくないだろう。しかし、年金だけで長い老後を乗り切るのは難しい。そこで考えたいのが資産運用だが、「ファイナンシャルリサーチ」代表のフィナンシャルプランナー・深野康彦氏は、「投資の成績に影響するのは8割がポートフォリオの作り方」だという。いわば資産を運用する際の「設計図」となるポートフォリオ、ではどう作ればいいのか。 8/4 週刊朝日
"キモかわ"キャラで人気のバトルゲーム 「神さま」のモデルは高田純次!? 今、アラサー女性がこぞってはまっているバトルゲームをご存知でしょうか? 2012年末にリリースされ、現在650万ダウンロードを突破したスマートフォン向けアプリ『にゃんこ大戦争』です。 8/2 BOOKSTAND
世界の子どもにきれいな水を! 社会問題を解決する日本のデザイン 2013年8月1日から8月31日までの1ヶ月間、株式会社HAKUHODO DESIGN社長の永井一史さんが中心となって起ち上げたソーシャルデザイン専門組織・hakuhodo i+dと日本ユニセフ協会が、全国のレストランやカフェの協力を得て「TAP PROJECT JAPAN ~きれいな水を世界の子どもに~」を開催しています。 8/2 BOOKSTAND
女子が「ガラケー男子」に萌える理由 携帯電話=スマートフォン(スマホ)と言ってもいいほど、最近はスマホが台頭してきた印象がある。しかしながら、スマホが伸びてきたからこそ見える、ガラパゴス携帯、通称ガラケーの良さがある。 スマホ女子 8/1
USBを拾わせ…合法ハッカーが明かす最新ハッキング術 草場英仁氏はハッカーである。ただし契約企業の了解を得て、その企業のシステムを攻撃、弱点と強化策をアドバイスする「合法的」ハッカー。三井物産系セキュリティー会社と東京大学に籍を置くハッキング技術の専門家なのだ。 7/31
子どもの事故賠償で「破産」のリスク 数百円で軽減可能 小学5年生が自転車で女性をはねた事故で、親への損害賠償請求が9500万円にのぼった。もしわが子が同じことを起こしたら…。その不安は月数百円で解決できそうだ。 7/30
製薬会社が「医者のカネ」公開へ 医師からは反発も 製薬会社がどの医療機関にどれだけの資金を提供したかを明らかにする情報公開が始まった。製薬会社が新薬を開発するためには、医療機関や医師の協力が必要だ。そのため、製薬会社は大学医学部や研究室などに資金提供をしている。一方で、医師も資金がなければ研究できない。つまり、製薬会社と医師は、新薬開発と資金提供という「持ちつ持たれつ」の関係で成り立っている。 7/30 週刊朝日
5年後、年収400万なら夫の小遣いは「没収」? 老後を年金だけでつつましく暮らす。一昔前まで当たり前だった光景は、もはや「理想郷」の世界かもしれない。しかも、これから吹く向かい風は、さらに強く厳しくなるという。嵐を起こすのは、アベノミクスだ。「家計の見直し相談センター」のファイナンシャルプランナー、藤川太氏に今後の負担増を詳しく試算してもらった。インフレ、健康保険、税金、年金……国民が背負う重荷によって、家計の年間支出額は5年後、いまよりもどれだけ大きくなるのか。 7/30 週刊朝日
NEW 杉浦太陽が振り返る、妻・辻希美との夫婦の危機「自分のプライドよりこれからのほうが大事だから、勇気を振り絞りました」〈櫻井・有吉THE夜会「辻ちゃん&太陽ファミリーが家の不用品を売る」きょう〉 杉浦太陽インタビュー不妊治療 3時間前 AERA with Kids+