ホリエモン「ロケット打ち上げに成功! でも課題は山積みです」 約1年9カ月の服役を経て“シャバ”に戻ってきた元ライブドア社長の堀江貴文氏だが、つい先日、自身が携わる民間有志団体でロケットの打ち上げに成功したという。 堀江貴文 9/2 週刊朝日
インターネットバンキングを狙う「シタデル」とは 自宅のパソコンやスマホから簡単に残高照会や振り込みなどができる、インターネットバンキング。便利なシステムだが、今、ネットバンキング利用者の口座からIDや暗証番号、パスワードなどが盗まれ、預貯金が勝手に知らない口座に送金される(不正送金)被害が急増している。 9/2
社員のSNSが炎上したら まず「すべきこと」とは SNS上のトラブルが、新たな経営リスクとなってきた。6月下旬にはハンバーガーチェーン「バーガーキング」でアルバイト従業員が調理場でパンの上に寝転がる姿をSNSに投稿、ネットで拡散する騒ぎとなった。バーガーキングに限らず、こうしたSNSの炎上騒ぎはその後も多く報じられている。 仕事 9/1
資産運用に前向きな女性急増 初心者におすすめなのは「金」 「老後破産」の危機に敏感なのは、「夫」よりも家計をやりくりする「妻」という家庭も多いだろう。女性のマネー相談を専門に受ける「エフピーウーマン」取締役のファイナンシャルプランナー(FP)、高山一恵氏によると、妻たちの間でも、アベノミクス効果で、資産運用に前向きなムードが広がっているようだ。 9/1 週刊朝日
夜逃げ、火事…ダイソー社長の悲惨な過去 恐怖心で成功へ 自信がない。いつも後悔ばかりして、くよくよ悩んでいる。そんな、仕事ではマイナスに働きそうな「ネガティブ思考」だが、実はこれにより成功を収めている著名人もいる。 仕事 8/31
スマホ、SNS…どこからがネット依存症? そのサインは もしかしてうちの子も…。8月上旬、厚生労働省の研究班(研究代表者=大井田隆・日本大学教授)が発表した調査結果を見て、ヒヤリとした人も多かったに違いない。 8/30
株主優待で楽しく! 妻たちの得する資産運用術 トレンド総研が今年7月、既婚、未婚の女性(25~49歳)500人を対象に実施した「女性の資産運用に対する意識・実態調査」によると、回答者の6割以上が「教育費や老後の貯蓄などお金に関する不安」があると答えている。 8/30 週刊朝日
先送りすれば株安? 海外投資家に「外堀」埋められた消費増税 予定通りか、先送りか。安倍晋三首相は消費増税をどうするか、10月中旬までに表明するとされる。その判断材料となる経済指標が相次いで発表された。6月の全国消費者物価指数(生鮮食品を除く)は前年同月比0.4%の上昇とデフレ脱却の兆しを見せた。4~6月期のGDP(1次速報)は年率換算で名目2.9%、実質2.6%の伸びとなった。「景気条項」の目安を実質で上回ったが、名目では届かない微妙なところだ。 増税 8/28 週刊朝日
大手企業社員、公務員も標的になりうる? 「炎上」の法則 今や生活の一部となっているツイッター、フェイスブックなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)。しかし身近になるとともに、「炎上」などのトラブルも増えている。 8/28
驚くほど美しい日本の“巨大”研究所 日本の頭脳と技術の粋を集めた「知と技術の闘技場」は、最大にして最先端、そしてどこか美しい。日本の底力を秘めた世界屈指の四つの巨大研究所を訪ね歩いた。海上技術安全研究所(東京都三鷹市)、防災科学技術研究所兵庫耐震工学研究センター(兵庫県三木市)、大阪大学レーザーエネルギー学研究センター(大阪府吹田市)、防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター(山形県新庄市)だ。 8/26 週刊朝日
ケガしても3Dプリンターで体のパーツを補える時代に? 製造業だけでなく幅広い分野への普及が期待され、注目されている3Dプリンター。情報科学芸術大学院大学(IAMAS)准教授の小林茂氏(43)に、3Dプリンターの未来について語ってもらった。 アンチエイジング 8/24 週刊朝日
ホリエモンが分析 情報洪水の中、勝ち残る広告メディアは何? さまざまなメディアが存在し、情報があふれる現代。広告は雑誌やテレビだけでなくウェブにも展開しているが、そのなかで勝ち残る広告メディアは何なのか。元ライブドア社長・堀江貴文氏が予測する。 堀江貴文 8/22 週刊朝日
口座は一つのみ 新制度NISAのメリット、デメリット 「老後破産」を防ぐ資産運用に、新たな制度「NISA(ニーサ)」が活用できそうだ。株や投資信託などを買った後、配当金が出たり売って儲かったりしたときに税金が有利になる。これから投資に一歩踏み出そうという人に、NISAの長所・短所を紹介する。 8/22 週刊朝日
資産運用がお得になるNISA(ニーサ)とは? 「ニーサ、いよいよはじまります」「ニーサで投資家デビュー!」「できる額から始めよう」――銀行や証券会社はこぞって、そんなテレビCMを放映し始めた。「ニーサ」の言葉を耳にし、目にする機会はここ最近、格段に増えている。 8/21 週刊朝日
「舵取りを誤るな」 iPS細胞で日本がトップでいるために 2012年京都大学の山中伸弥教授がノーベル賞を受賞し、日本だけでなく世界が注目するiPS細胞。その実用化について、京都大学iPS細胞研究所特定准教授の八代嘉美氏(36)に話を聞いた。 8/21 週刊朝日
ホリエモン「ネット時代の熟議と民主主義」語る 約1年9カ月の服役を経て“シャバ”に戻ってきた元ライブドア社長の堀江貴文氏。通信インフラが整ったおかげで、今後民主主義の仕組みが変わると話す。 堀江貴文 8/17 週刊朝日