スマホ、SNS…どこからがネット依存症? そのサインは もしかしてうちの子も…。8月上旬、厚生労働省の研究班(研究代表者=大井田隆・日本大学教授)が発表した調査結果を見て、ヒヤリとした人も多かったに違いない。 8/30
株主優待で楽しく! 妻たちの得する資産運用術 トレンド総研が今年7月、既婚、未婚の女性(25~49歳)500人を対象に実施した「女性の資産運用に対する意識・実態調査」によると、回答者の6割以上が「教育費や老後の貯蓄などお金に関する不安」があると答えている。 8/30 週刊朝日
先送りすれば株安? 海外投資家に「外堀」埋められた消費増税 予定通りか、先送りか。安倍晋三首相は消費増税をどうするか、10月中旬までに表明するとされる。その判断材料となる経済指標が相次いで発表された。6月の全国消費者物価指数(生鮮食品を除く)は前年同月比0.4%の上昇とデフレ脱却の兆しを見せた。4~6月期のGDP(1次速報)は年率換算で名目2.9%、実質2.6%の伸びとなった。「景気条項」の目安を実質で上回ったが、名目では届かない微妙なところだ。 増税 8/28 週刊朝日
大手企業社員、公務員も標的になりうる? 「炎上」の法則 今や生活の一部となっているツイッター、フェイスブックなどのSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)。しかし身近になるとともに、「炎上」などのトラブルも増えている。 8/28
驚くほど美しい日本の“巨大”研究所 日本の頭脳と技術の粋を集めた「知と技術の闘技場」は、最大にして最先端、そしてどこか美しい。日本の底力を秘めた世界屈指の四つの巨大研究所を訪ね歩いた。海上技術安全研究所(東京都三鷹市)、防災科学技術研究所兵庫耐震工学研究センター(兵庫県三木市)、大阪大学レーザーエネルギー学研究センター(大阪府吹田市)、防災科学技術研究所 雪氷防災研究センター(山形県新庄市)だ。 8/26 週刊朝日
ケガしても3Dプリンターで体のパーツを補える時代に? 製造業だけでなく幅広い分野への普及が期待され、注目されている3Dプリンター。情報科学芸術大学院大学(IAMAS)准教授の小林茂氏(43)に、3Dプリンターの未来について語ってもらった。 アンチエイジング 8/24 週刊朝日
ホリエモンが分析 情報洪水の中、勝ち残る広告メディアは何? さまざまなメディアが存在し、情報があふれる現代。広告は雑誌やテレビだけでなくウェブにも展開しているが、そのなかで勝ち残る広告メディアは何なのか。元ライブドア社長・堀江貴文氏が予測する。 堀江貴文 8/22 週刊朝日
口座は一つのみ 新制度NISAのメリット、デメリット 「老後破産」を防ぐ資産運用に、新たな制度「NISA(ニーサ)」が活用できそうだ。株や投資信託などを買った後、配当金が出たり売って儲かったりしたときに税金が有利になる。これから投資に一歩踏み出そうという人に、NISAの長所・短所を紹介する。 8/22 週刊朝日
資産運用がお得になるNISA(ニーサ)とは? 「ニーサ、いよいよはじまります」「ニーサで投資家デビュー!」「できる額から始めよう」――銀行や証券会社はこぞって、そんなテレビCMを放映し始めた。「ニーサ」の言葉を耳にし、目にする機会はここ最近、格段に増えている。 8/21 週刊朝日
「舵取りを誤るな」 iPS細胞で日本がトップでいるために 2012年京都大学の山中伸弥教授がノーベル賞を受賞し、日本だけでなく世界が注目するiPS細胞。その実用化について、京都大学iPS細胞研究所特定准教授の八代嘉美氏(36)に話を聞いた。 8/21 週刊朝日
ホリエモン「ネット時代の熟議と民主主義」語る 約1年9カ月の服役を経て“シャバ”に戻ってきた元ライブドア社長の堀江貴文氏。通信インフラが整ったおかげで、今後民主主義の仕組みが変わると話す。 堀江貴文 8/17 週刊朝日
ドトールとスタバを追え!地方発コーヒーの群雄割拠(2)(北海道編) もっとも、地方発のすべての喫茶店が拡大路線を目指しているわけではない。なかには、東京に出店しながら店舗は創業地を中心に少数経営で、地元のファンから愛され続ける名店もある。茨城なら「サザコーヒー」、長野は「丸山珈琲」、大阪「丸福珈琲店」、京都「イノダコーヒ」などがある。 8/17
柔道五輪メダリスト 「リーダーのあり方を稲盛哲学に学び、全日本柔道連盟を再生したい」 京セラ創業者で倒産した日本航空(JAL)をわずか2年半で再上場させた、“経営の神様”稲盛和夫氏(81)。本誌(8月19日発売号)で「これが私の生きてきた道」の連載を始める稲盛氏だが、その教えは経営のみならず、日本柔道界にも影響を与えているようだ。稲盛氏が塾長を務める「盛和塾」の門下生で東海大学副学長、ロス五輪金メダリストの山下泰裕氏(56)はリーダーのあり方を稲盛哲学に学び、全日本柔道連盟を再生したいと話す。 8/17 週刊朝日
ドトールとスタバを追え!地方発コーヒーの群雄割拠(1)(名古屋編) 1世帯あたりの年間の喫茶店利用額は、全国平均5093円(総務省調べ)。これに対して、2倍以上の1万2367円を費やす日本一の喫茶王国が名古屋市だ。ここで生まれたのが、「珈琲所コメダ珈琲店」である。ロードサイドを中心に全国に505店舗、東京にも23店舗を出店する。「タリーズコーヒー」の513店舗に次いで業界4位である。 8/16
築地すし好社長 「稲盛氏は最高の師。アメーバ経営を取り入れ、借金20億を返せた」 京セラ、第二電電(現KDDI)を創業した稲盛和夫氏(81)。8月19日発売の本誌では「これが私の生きてきた道」の連載が始まるが、いったいどんな人なのか。自らの会社にアメーバ経営を取り入れ、借金20億を返済した株式会社築地すし好社長の成田仁孝氏(56)は稲盛氏を最高の師と仰ぐ。 仕事 8/15 週刊朝日
夏休み後半戦。自由研究に「カメさがし」はいかが? 8月も中旬にさしかかり、お盆休みが明けると夏休みも後半戦。「宿題がまだ残っているよー!」と苦戦するのはこれから。 特に、大変なのが、テーマ選びも、準備にも手間がかかる自由研究。そんな自由研究にぴったりの課題を毎年提供してくれるのが、公益財団法人 日本自然保護協会(以下 NACS-J)が主催する「日本の自然しらべ」だ。 出産と子育て 8/15
NEW 杉浦太陽が振り返る、妻・辻希美との夫婦の危機「自分のプライドよりこれからのほうが大事だから、勇気を振り絞りました」〈櫻井・有吉THE夜会「辻ちゃん&太陽ファミリーが家の不用品を売る」きょう〉 杉浦太陽インタビュー不妊治療 2時間前 AERA with Kids+