1位「冷却スカーフ」、2位「アイスバッグ」 熱中症対策おすすめグッズ 関東甲信地方で梅雨が明けて以降、日本列島は連日、30度以上の真夏日が続き、熱中症で死者が相次ぐなど殺人的な猛暑となっている。暑さから身を守るためには、どうしたらいいのか? 正しい熱中症対策の知識と、本当に役立つひんやりグッズを徹底取材した。 健康熱中症 7/18 週刊朝日
役員報酬1億円以上は301人 トップ3は外国人 年間1億円以上の報酬を受け取った役員の氏名と金額を開示する。この制度が上場企業に義務付けられて4年目を迎えた。東京商工リサーチのデータをもとに「『高額報酬』トップ100人」をランキングにまとめ、今年の傾向を分析した。 7/17 週刊朝日
日常の風景を和菓子に 京都の職人ユニット「日菓」 「日々のお菓子」「毎日食べたい和菓子」、そんな意味を込めた和菓子職人ユニット「日菓(にっか)」。伝統の世界に新しい風を吹き込んでいる。 7/16 週刊朝日
シェールガス 掘れば掘るほど赤字になる? オバマ米大統領は気候変動対策について6月25日に演説し、「米国は世界を先導できるという確信がある」と語った。この自信の背景には、シェールガスがある。石油や石炭と比べると温室効果ガスの排出量が少ないからだ。こうも言った。「米国は世界最大の天然ガス生産国としての地位を強化すべきだ」。 7/16 週刊朝日
ダイエットも科学する!? 第一線で活躍中の"現役研究者"メルマガがスタート! 京都大学やアメリカなど、第一線で活躍している"研究者"による、珍しいタイプのメルマガが登場した。角川マガジンズが運営する『ちょくマガ』で7月12日(金)から配信を開始した「博士@研究室」で、アメリカで肥満を扱う研究者の「カガク的ダイエットのススメ」など、ユニークなコンテンツに注目が集まりそうだ。 7/15 BOOKSTAND
日本酒業界で論争 「吟醸」「精米歩合」記載すべき? 日本酒には「純米」「純米吟醸」「大吟醸」といった種類、「特定名称」があるが、実はラベルに記載する義務はないという。特定名称をラベルに書かなければ、精米歩合の記載も必要ないのだが、この問題について、業界関係者の間では意見が分かれる。 7/15 週刊朝日
急性心筋梗塞に期待される新薬と治療法 「急性心筋梗塞」「不安定狭心症」「虚血性心臓突然死」の三つを総称し、急性冠症候群(きゅうせいかんしょうこうぐん)と呼ぶ。治療法は、血管内にステントを留置する方法と薬物治療との併用が近年主流だという。 7/15 週刊朝日
日本の技術がシリア虐殺に悪用されていた? 中東シリアの内戦は現在も泥沼化し、アサド独裁政権は反体制派を弾圧するため、サリンなどの化学兵器まで使用しているという。その製造に使う真空乾燥炉(正式には真空凍結乾燥機もしくは真空凍結乾燥装置)がなんと、日本から北朝鮮へ“密輸”され、シリアに持ち込まれたものである可能性が浮上している。軍事ジャーナリストの黒井文太郎氏が解説する。 北朝鮮 7/13 週刊朝日
リアル地域社会の補完は主婦専用SNSで 狭小な居住環境や社会環境もあいまって、日本の家庭の特徴とされるのが「核家族」。2010年の国勢調査によると、核家族世帯は55.6%と半数以上を占めている。 出産と子育て女子結婚 7/13
「実家を出たくても出られない」経済的独立が困難な若者たち 2007年のサブプライムローン問題によって起きた金融危機やリーマンショックの影響で、日本の多くの企業の業績が悪化し、就職氷河期が訪れた。とくに2009年卒以降の大卒の内定率は急激に減少し、近年は就職氷河期に見舞われている。しかし、そんな就職氷河期にも回復の兆しが見えてきたようだ。 おひとりさま 7/13
芥川賞・直木賞発表会見 ニコニコ生放送での生中継が決定 日本最大級の動画サービス「niconico」の「ニコニコ生放送」で、7月17日(水)18時より、「第149回芥川賞・直木賞受賞記念会見」を生中継する。 7/12 BOOKSTAND
オゾン層破壊に原発のメルトダウン…人類の存亡を脅かす現象「スーパーフレア」とは何か 二〇XX年◯月△日、日本時間午前11時頃。太陽面の中心で過去最大級の大爆発(フレア)が発生した。”スーパーフレア”と呼ばれるこの現象は、通常のフレアの1000倍のエネルギーを放出。世界各地で電波通信障害が発生し、人工衛星が故障。北極圏ではオゾン層の破壊が開始し、地上には有害な紫外線と大量の放射線が降り注ぐ。世界中の原子力発電所の電源が喪失された為、同時多発的な”メルトダウン”という最悪の事態が予想される−−−−。 7/10
ゴーン氏の報酬は社員の141倍 それでも低め? 今年も役員報酬額ランキングが発表されたが、やはり1位はこの人だった。日産自動車のカルロス・ゴーン氏への報酬額は9億8800万円。前年より100万円増え、2位と2億円以上の差をつけて2年ぶりにトップに返り咲いた。 7/9
農薬の“ドサクサ”規制緩和で子どもが危ない 6月12日午後。頭痛や体調不良を訴え、小、中学生らが群馬県前橋市にある青山内科小児科医院の青山美子医師のもとへ駆け込んできた。その後、12日に高崎市、13日には甘楽(かんら)町で無人ヘリコプターによるネオニコチノイド系農薬(以下、ネオニコ系農薬)・チアクロプリドの空中散布が行われていたことがわかった。 健康 7/9 週刊朝日
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NEW 岡田准一「僕はなりたい自分にしかなれない」 時代が求めていた草食男子よりも「アクション」を選択した真意〈今さらシロー!きょう〉 岡田准一イクサガミオカダのジショやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう今さらシロー! 4時間前