「日本の優勝は0%」とW杯を予想する意外な企業とは? W杯に出場するのは32の国と地域、優勝国はどこなのか――。その勝負の行方を、スポーツとは縁のなさそうな意外な企業が予想している。米国ニューヨークに本社を構える世界最大級の金融機関、ゴールドマン・サックス(GS)だ。 W杯 6/12 週刊朝日
Facebookで他人を無断タグ付けしたら犯罪? 先日、動画投稿サイト「FC2」のライブ配信サービスで、性行為動画を配信していたとして、自称ライブチャット業者の男(30歳)と短大生の女(19歳)が、公然わいせつの疑いで現行犯逮捕されました。容疑者は以前から、複数の若い女性との性行為の動画をリアルタイムで配信しており、いずれも"お咎め"なしだったためか、警察の調べに、「(FC2は)海外のサーバーなので大丈夫だと思った」と供述しています。まったく犯罪の意識がなかったかどうかはわかりませんが、少なくとも容疑者本人は、捕まるとは思っていなかったようです。 6/12 BOOKSTAND
日本人の平均貯蓄1700万円はまやかし? 裏に隠されたカラクリ 総務省が5月16日に発表した2013年の家計調査報告によると、2人以上の世帯が持つ貯金や株式などの平均貯蓄額は1739万円。調査を開始した02年以来では過去最高で、12年に比べて81万円増えたという。 6/10 週刊朝日
サッカー日本代表 ザンビアに4-3で逆転勝利 ワールドカップ(W杯)ブラジル大会を目前に控えたサッカー日本代表は6日(日本時間7日)、米国フロリダ州タンパでの最後の強化試合で、ザンビア代表に4−3で競り勝った。 6/7
消費増税 10万円以上のお金が知らないうちになくなっていた! 財布からお金がどんどんなくなっていく。4月に実施された消費増税は序の口だ。住民税や相続税、厚生年金保険料などの負担増は今後も相次ぐ見通し。今後の“負担ラッシュ”をみてみると政府は「チリもつもれば山となる」方式で、少しずつお金を取ろうとしている。 増税 6/5 週刊朝日
娘の入社で派閥争い勃発 ホッピーの3代目が社を改革 世襲で運営するファミリー企業。その3代目として、社内に改革をもたらした女性社長がいる。ホッピービバレッジ(東京都港区)の石渡美奈社長(46)だ。 6/4
79歳“マーチャン”がTEDxTokyoで語った驚くべきアイデアとは? 5月31日、第6回を迎えたTEDxTokyo(テデックス・トーキョー)が渋谷のヒカリエホールにて開催された。 朝日新聞出版の本 6/3
思わず心揺さぶるアプリ「これはすごい これはひどい」登場 スマートフォンが普及した現在、ソーシャルメディアが情報収集ツールとして使われることも多くなっている。旧来のメディアと違って、自分の欲しい情報だけを集めやすくなっているからだろう。また、情報を収集するだけではなく、拡散も容易に行えるという特長もある。 6/2
藤巻健史 藤巻健史氏 豊かな国ほど子どもが生まれなくなるカラクリ 政府の有識者委員会が日本の少子化を危惧している。しかし、モルガン銀行東京支店長などを務めてきた藤巻健史氏は、少子化は本当に経済に悪影響を与えるのだろうかと疑問を呈する。 出産と子育て藤巻健史 6/1 週刊朝日
藤巻健史 藤巻健史「経常黒字最少で、円はどう考えても弱くなる」 昨年度の我が国の経常黒字激減を受け、モルガン銀行東京支店長などを務めてきた藤巻健史氏は、日本も「双子の赤字国」になる日は近いと危惧する。 藤巻健史 5/27 週刊朝日
単なる視聴率はもう古い? ビデオリサーチが始めた「ツイッターTV指標」 テレビ番組がどれだけのユーザーに観られたかを判断する指標「視聴率」。放映されている間の数字だが、その評価基準は今やかなり細分化されているよう。そこからみえてくる「視聴率だけではわからないドラマの魅力」をドラマ評論家の成馬零一が解き明かす。 ドラマ 5/26 週刊朝日
「モンスター新人」VS「モンスター上司」 正しいのはどっち? 新年度が始まって2カ月がたつ。4月には「モンスター新人」と呼ばれていたような新入社員たちも、そろそろ新たな環境に慣れ始めたころだろうか。 仕事朝日新聞出版の本 5/26
JAL、国際線機内食で「AIRくまモン」を提供、欧米路線で 日本航空(JL)は、2014年6月1日から熊本県と共同開発した「AIRくまモン」の提供を国際線欧米路線(一部を除く)で始める。「AIRシリーズ」の第13弾となる「AIRくまモン」は、2013年6月~8月に続き、熊本県との2回目のコラボレーション企画だ。 航空 5/24
ホリエモン「既存メディアは新たにアプリを作る必要なし」 スマートフォンなどでニュースを読むことが当たり前となった今、元ライブドア社長の堀江貴文氏は、ニュースアプリについてこう持論を展開する。 堀江貴文 5/21 週刊朝日
改名で売り上げ40億円の「お~いお茶」売れる前の名前は… 商品を売り出すとき、まず消費者の心をつかむのは、何といってもネーミングだろう。そのネーミングを思い切って変えることでヒットした商品も少なくない。 仕事 5/20