ネット依存、あなたは大丈夫? 8つの診断ポイント 成人の推定患者数271万人、中高生で51万8000人も存在するネット依存。インターネットをしないとイライラする、やめようと思ってもやめられない、などの症状で、程度によっては日常生活にも支障をきたす。 スマホ 4/22 週刊朝日
まずは家族のカウンセリングから 「ネット依存」の治療法 パソコンや携帯電話・スマートフォン(スマホ)などIT機器の使用がやめられなくなり、身体面や精神面に問題が生じる、ネット依存。オンラインゲームやソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の普及で、近年、社会問題になっている。 スマホ 4/21 週刊朝日
藤巻健史 藤巻健史氏が日銀の「異次元の金融緩和」に反対する理由 3月31日の参議院決算委員会で日本銀行の黒田東彦(はるひこ)総裁に質問をした藤巻健史参議院議員。「異次元の金融緩和」は「出口戦略」がないと危機感をつのらせる。 藤巻健史 4/21 週刊朝日
日本の鮮魚の「流通モンスター」に海外からもオファー ITと独自の物流網を武器に、「旧態依然」の鮮魚流通に挑む男がいる。鮮魚流通の「八面六臂(はちめんろっぴ)」を率いる松田雅也(まさなり)(33)。八面六臂は、ITで鮮魚流通の常識を打ち破ろうとするベンチャー企業だ。 仕事 4/20
ネット依存で家庭崩壊や離婚も 脱却に有効な方法とは? 当の本人よりも家族が先に気付くことが多いネット依存。「パートナーやわが子がそうかも……」と思ったらどうすればいいか。メール相談や予防に取り組む民間団体「エンジェルズアイズ」の遠藤美季(えんどうみき)代表に聞いた。 4/18 週刊朝日
食い違う言い分…有名漫画家の別物LINEスタンプ問題 有名漫画家が描いたとされる「スタンプ」が、本人の作ではないことが判明した。LINEは販売を停止したが、購入者たちへの説明はみられない。 LINE 4/17
今西憲之 小保方さんよ、どこへ行く 自腹ホテル会見は“就職活動”? 理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダー(30)が4月9日、英科学誌「ネイチャー」に掲載された疑惑の「STAP細胞」論文をめぐって会見を行った。 STAP細胞就活 4/17 週刊朝日
ブロガーが選んだ「本当にいい投信トップ10」 いよいよ新年度。3月に定年退職し、「虎の子」の退職金を手にした人も多いだろう。退職金で資産運用を考えている人にとって、株や債券などの運用をプロにお任せする「投資信託」は、人気商品の一つだ。 4/17 週刊朝日
投信の「回転売買」営業にご注意、銀行、証券の思惑とは 福岡県に住むAさん(61)は、資産運用で悩んでいる。昨年、長年勤めた会社を定年退職し、退職金をもらった。老後の生活費に備え、投資信託の購入を考えているものの、どれを買っていいのか、まったくわからないのだ。 4/16 週刊朝日
STAP細胞のキーマンがついに登場 共同執筆者は何を語るのか 科学界を揺るがす“一大スキャンダル”が自己増殖を続けている。理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダー(30)が4月9日、2カ月ぶりに会見。会見の中で、ある男性との「不適切な関係」について聞かれた小保方氏は、こう語気を強めた。 STAP細胞 4/16 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗 小保方騒動の「ドロ仕合」を招いた理研の大失敗 STAP細胞の論文問題で理化学研究所の研究ユニットリーダー、小保方晴子氏が会見をした。それを見たジャーナリストの田原総一朗氏は、小保方氏一人の責任を強調する理研には、とある思惑があるのではないかといぶかしむ。 STAP細胞田原総一朗 4/16 週刊朝日
訪日旅行者の約9割が「満足」、「期待以上」は体験系 観光庁が取りまとめた2013年の訪日外国人消費動向調査の年次報告書によると、「今回の訪日旅行全体の満足度」について、「大変満足」は43.5%、「満足」は48.1%となり、全体で91.6%が満足しているとの結果となった。主要5か国・地域では米国の「大変満足」が79.7%と最も高く、主要国・地域外では英国(82.2%)やオーストラリア(83.4%)などで高い数値となっており、アジア地域よりも欧米地域の方が満足度が高い結果となっている。 4/15
社内調和より改革と成長を優先 年功序列のレールに乗り、同期との出世争いに勝った生え抜き人材が上がりポストとして社長に就く──。こんなサラリーマン社長が多かった日本企業のトップ人事に変化が見られる。 住宅資材のLIXIL(リクシル)グループは米ゼネラル・エレクトリック(GE)上級副社長兼日本GE会長だった藤森義明氏を社長に抜擢。資生堂も日本コカ・コーラ元社長の魚谷雅彦氏を社長に招いた。創立9年目にして初の日本一に輝いた楽天球団を社長として率いたのは、ゴールドマン・サックスなど外資系証券マンだった立花陽三氏だ。 仕事 4/13
「鮮魚のアマゾン」目指す企業 その仕組みは 世界一のネット通販サイトアマゾン・ドット・コム。そのアマゾンも扱わない鮮魚の分野で、その「アマゾン」的な存在を目指す企業がある。鮮魚流通の「八面六臂(はちめんろっぴ)」だ。八面六臂は、最先端のITと鮮魚という一見異質な組み合わせで、鮮魚流通の常識を打ち破ろうとするベンチャー企業。率いるのは、松田雅也(まさなり)(33)だ。 仕事食 4/12
〈日経平均6万2000円台〉インフレに負けない高配当株ベスト30「1位はハムがおいしい優待株5.54%」「ごはんとうどんとJT」【NISA応援】 AERA Money高配当株ランキングNISAアエラマネー株主優待日経平均 5/7