LINE有名キャラの「別物」スタンプ販売 漫画家は困惑 今月2日、利用者が世界で4億人を突破したと発表したLINE(ライン。スマートフォン同士の通話やメールを無料にするアプリ)。サービス開始から2年9カ月という、驚異的な普及ペースの源とされるのが「スタンプ」だ。 4/8
藤巻健史 藤巻氏「消費増税でも日本の財政に危機感」と指摘 財政赤字が長期に渡って続く日本。消費税は8%に上がったが、安心できる状態になるのだろうか。モルガン銀行東京支店長などを務めた藤巻健史氏は、「まだまだ厳しい」と指摘する。 増税藤巻健史 4/5 週刊朝日
室井佑月 室井佑月「小保方・佐村河内批判は国民も共犯ね」 理化学研究所の小保方晴子氏や作曲家の佐村河内守氏など、一躍時の人となった人物が大きく非難されている今、作家の室井佑月氏は、世間に対してこのような指摘をする。 STAP細胞室井佑月 4/4 週刊朝日
「全方位に見栄を張らない」 破綻せずセレブに見せる方法 都心の高級住宅地に住み、外国車に乗り、子どもを私立に通わせ、ブランド品に身を包んで豪華なランチを楽しむ――。首都圏ではこんな生活を送っている人もいる。だが、こんな専業主婦の暮らしぶりで、家計は破綻しないのか。 ママ友結婚 4/4
日銀「異次元の金融緩和」の達成は無理? 黒田総裁が弱気との噂も 日本銀行がインフレをめざして踏み切った「異次元の金融緩和」も、期限まであと1年となった。だが、インフレは消費増税による「仮面」で、安倍政権や日銀の努力もむなしく、事実上は「デフレ」に逆戻りするというのだ。 4/4 週刊朝日
不景気だと「人妻もの」が売れる? 景気とエロ本の関係 アベノミクス発動2年目。まだ景気回復の実感にはほど遠い……。いや、意外なところに回復の兆しは表れていた。コンビニのあのコーナーに。 セックス男と女 4/3
日銀の「異次元緩和」で本当に「デフレ脱却」しつつある? 安倍晋三政権がアベノミクスを打ち出し、なんとなく日本経済の景色が変わってきた。株価は底を打ち、円高も最悪期を抜け出した。問題は「最大の敵」デフレだ。日本銀行の黒田東彦(はるひこ)総裁は昨年4月4日、新たな金融政策「異次元の金融緩和」を発表した。金融市場から国債などを買い入れることで世の中に出回るお金の量を2倍に増やし、消費者物価指数の前年比2%上昇をめざすものだ。 安倍政権 4/3 週刊朝日
小説の結末もウィキだった…編集者デジタルデトックス断行 Twitter、Facebook、LINEなど、多様なSNSツールがあふれる現代。あえてそれを「捨てる」決断をした人がいる。編集者の米田智彦(41)が2013年9月から1カ月、「デジタルデトックス」を断行。デジタル漬けの生活を捨てた。 4/1
物件次第で1千万円節税 相続税の大増税に、タワマンで節税対策 来年から増税となる相続税。 その節税対策に、タワマンが大きな力を発揮します。 高層階ほど、その効果が大きく、エリア選びも大切です。(編集部・永野原梨香) 増税遺産相続 3/31
論文よく読んでいない? 小保方さん博士号にも疑惑 理化学研究所(理研)の小保方晴子ユニットリーダー(30)が発表したSTAP細胞の論文について、様々な疑義が指摘されている。疑惑は論文に関してだけでなく、小保方さんの博士号にも及んでいるようだ。 STAP細胞 3/26
ビットコイン 世界の反応は? 中露は禁止、英米は… サイバー空間を行き交う通貨として注目されるビットコイン。日本では「通貨に該当しない」という結論が出されたが、世界各国ではどうなのだろうか。 ロシア 3/25
不正で研究者人生終焉も… STAP細胞で問われる倫理 世界中が注目した新型万能細胞の論文に疑惑が突きつけられている。理研の小保方晴子ユニットリーダーらが英科学誌ネイチャーに1月末に発表した新型万能細胞「STAP細胞」の論文に、画像の加工や他の論文に酷似した記載がみられるのだ。 STAP細胞 3/24
社内でも極秘裏に開発 “無音”MRIが誕生するまで 頭痛の診断や脳ドックなどで使われるMRI(磁気共鳴断層撮影装置)。検査台に横たわり、ドーナツ状の強力な磁石の中に入るだけで、体内の臓器や血管の状態を鮮明に映し出す画像診断装置だ。エックス線を使わないので被ばくの心配もない。効果と侵襲(しんしゅう)性の両面で優れた診断技術であるMRIだが、一つだけ欠点がある。「音」だ。 3/24 週刊朝日
〈日経平均6万2000円台〉インフレに負けない高配当株ベスト30「1位はハムがおいしい優待株5.54%」「ごはんとうどんとJT」【NISA応援】 AERA Money高配当株ランキングNISAアエラマネー株主優待日経平均 5/7