天気予報で女子力アップ? 気候に応じて服を選べるアプリ 不安定な天気が続くなか、ライターの小幡恵氏がオススメするアプリは、その日の天気に合わせてコーディネートを教えてくれる「おしゃれ天気」だ。 アプリゲリラ豪雨夏休み 6/23 週刊朝日
ワークライフ時短術 効率仕事力を磨くには? 時間を上手にやり繰りし、仕事もプライベートも充実させる。 そんな人たちの仕事術は、どこが違っているのか。 実践するビジネスパーソンらにその方法を聞いた。(編集部・塩月由香、ライター・岡本俊浩) 仕事 6/22
ホリエモン 新雑誌のテーマは「VR/AR」に決定! 近頃「すごいBBQ!!!」という、肉や魚を焼いて食いまくるというイベントのプレイベントを開催した、ホリエモンこと堀江貴文氏。千人規模の本番イベントは今秋を予定しているそうだが、同時期に発刊を目指している新雑誌のテーマについて語った。 堀江貴文 6/21 週刊朝日
キーワードは「ミーハー銘柄」 中国に学ぶ投資術 巨額の運用資産を持つ中国政府。2008年のリーマンショック以降、その資産が向かった先は日本株だった。だが、本誌の取材で、アベノミクスの株高で儲けた中国政府系投資ファンドは、しっかり4兆円を売り抜けていたことがわかった。 中国 6/20 週刊朝日
サッカー日本代表 ギリシャ戦は0-0で引き分けに終わる サッカーワールドカップ1次リーグC組の日本は19日(日本時間20日)、ナタルで同組のギリシャと対戦し、0-0で引き分けた。 前半を無得点で終えた日本は、後半開始時から長谷部に代えて遠藤を、さらに後半12分には大迫に代えて香川を投入したが、得点を挙げるにはいたらず引き分けとなった。勝ち点1に終わった日本代表は24日(日本時間25日)のコロンビア戦に1次リーグ突破の可能性をかけて臨むことになる。 ワールドカップ 6/20
サッカー日本代表 ギリシャ戦 前半は0-0 サッカー日本代表は19日(日本時間20日)ナタルでギリシャと対戦し、前半を0-0で終えた。試合は大迫をワントップにおいた日本が立ち上がりから攻勢をかけた。さらに37分、ギリシャはコンスタンティノス・カツラニスが退場となり10人となったが、日本はギリシャのゴールを割ることはできなかった。 ワールドカップ 6/20
学長の権限強化 法改正されれば“小保方事件”はもう起こらない? 大学の学長の権限を強める法改正案が国会で審議されている。大学の国際競争力を高めるなど、時代に即した改革をスムーズに実施することが狙いだ。だが、法改正の本当の目的は、大学の「生き残り」の“先”にある。 STAP細胞 6/19 週刊朝日
中国政府系ファンドの日本株買い 日本の技術力や不動産が狙い? 一昨年と昨年のアベノミクスで急激に上がった日本株。リーマンショック以降、昨年のピーク時には4兆2千億円もの投資をし、その多くをすでに売り抜いた中国政府系ファンド。だが、こっそりとまだ保有している銘柄がある。 中国 6/19 週刊朝日
「研究不正4つのパターン」捏造を目にした研究者が明かす STAP(スタップ)細胞の問題が報じられてから、世間の研究不正に対する関心も高まった。研究者によると、研究不正はにはいくつかパターンがあるという。 STAP細胞 6/18
小保方さん絶体絶命 笹井氏更迭に大ショック 理化学研究所の改革委員会が30ページにも及ぶ衝撃の提言書を発表した。小保方晴子ユニットリーダーに対する監督責任を問い、舞台となった神戸のセンターの解体、指導役の笹井芳樹副センター長の更迭にまで踏み込んだのだ。STAP劇場は、もはや閉幕か……。 STAP細胞 6/18 週刊朝日
ワード、BCCが分からない…PTAで「デジタル格差」 ITを活用すれば、PTAの仕事も少しは楽になるはず……と思いきや、そこには「デジタル格差」があることも。このくらいは常識だろうと思っていても、「落とし穴」が待っていることもある。 6/17
きわどいゴールもこれで納得?ゴールラインテクノロジー(GLT)とは サッカーワールドカップでは、このブラジル大会から導入された「ゴールラインテクノロジー(GLT)」。15日(日本時間16日)に行われた、フランス対ホンジョラスの試合では、このシステムによってゴールと判定されたW杯初の得点が記録された。 ワールドカップ 6/16
初戦を終えて。W杯点景 「本田は良かったか?」「白い線は何分で消えるか」… 14日(日本時間15日)、アレーナ・ペルナンベコ(レシフェ)行われたコートジボワール戦。ご存知の通り、逆転負けという悔しい結果だった。試合内容については、ほかの方がたくさん書くと思うので、私は会場にいたからこそ知ることができたエピソードをいくつか紹介したい。 ワールドカップ 6/15
初戦は1-2で敗れる サッカー日本代表 サッカー日本代表は、レシフェのペルナンブコ・アリーナで14日(日本時間15日)、1次リーグのコートジボワールとの試合を戦い、前半は1点リードで終えたものの、後半に逆転を許し、1-2で初戦を落とした。 試合は日本代表が、前半16分に本田の先制ゴールでリードし、そのままコートジボワールに得点を許さず1-0で前半を終えた。しかし、後半途中交代でエース、ドロクバ選手を投入したコートジボワールは、試合の主導権をつかみ、後半19分と21分に続けざまにゴールを決め逆転。 ワールドカップ 6/15
サッカー日本代表 前半1点リードで折り返す・コートジボワール戦 サッカーワールドカップ1次リーグ、グループCの日本代表は、レシフェのペルナンブコ・アリーナで14日(日本時間15日)、同組のコートジボワールとの初戦に臨んだ。 前半16分、本田圭佑の左足からのゴールで先制した日本は、そのままコートジボワールの攻撃をしのぎ、1-0で前半を終えた。 ワールドカップ 6/15
ナイキ、プーマ、ユニクロも? 次期日本代表ユニホーム争奪戦 1999年から日本代表にユニホームを提供しているアディダスジャパン社。現代表にいたるまで長い期間にわたって、チームの成長をサポートしてきた。 W杯 6/13 週刊朝日
領収書の保存に便利 スマホで完結する「スキャンアプリ」登場 スマホがスキャナーとして使えることをご存じだろうか? 最近の家庭用スキャナーは引き出しに入るほど小型で高性能。A4までの紙ならもちろん、カラーで両面スキャンも可能というスグレモノが出ているのも確かだ。 アプリ 6/13 週刊朝日
「投資の神様」バフェット流投資で買う「儲かる日本株」とは? 先行きに明るさが見えてきた日本株。「投資の神様」「オマハの賢人」と称される米著名投資家、ウォーレン・バフェット氏(83)は(1)「企業の価値」より株価が割安(2)成長性がある(3)ビジネスが理解しやすい(4)生活に必要不可欠(5)ブランド力がある(6)配当など株主還元が充実という6つを投資のポイントに置き、氏が経営する世界最大級の投資会社バークシャー・ハサウェイの株価を48年間でなんと1万3千倍にした。 6/12 週刊朝日