サントリー初の女性営業職 サブウェイ出向後の野心とは 『週刊朝日』の長友佐波子編集長が企業で輝く女性にインタビューする「フロントランナー女子会」。今回は、日本サブウェイの庵原(いはら)リサ取締役営業統括本部長です。 仕事働く女性 7/26 週刊朝日
グーグルマップ「インドアビュー」で“聖地”をのぞき見? 本誌連載の「おすすめアプリ生活」。今週、ライターの小幡恵が推薦するのはみなさんご存知のGoogle Maps(グーグルマップ)。その理由は? アプリドラマ夏休み 7/25 週刊朝日
LINEやスマホゲーム21時以降は禁止 合格する受験生の夏の過ごし方とは? 受験生にとって、熱い夏休みが始まった。この夏、どのようなことに気をつけて勉強すればいいか。夏休みの過ごし方や勉強方法についてアドバイスを聞いた。 LINEスマホ出産と子育て夏休み大学入試 7/25 週刊朝日
“号泣県議”野々村氏を叩いている人もヒステリー状態? 衝撃の号泣会見で渦中の人となった野々村竜太郎前兵庫県議(47)。一連の騒動を新聞やテレビが取り上げ、インターネットが“増幅装置”となって、いまやお祭り騒ぎの様相になっている。 野々村竜太郎 7/24 週刊朝日
「野々村の叫び」!? 号泣県議が“ネット上のおもちゃ”に 「誰が誰に投票しても同じや同じやと思って、ヴァッアアァーン……この日本……ヴアァァン……!! この日本……世の中を変えたいッ! その一心で、やっと議員になったんですぅ~ヴゥアアア!!」 野々村竜太郎 7/23 週刊朝日
2016年に「子ども版NISA」誕生? 新たな相続対策にも 子や孫に資産を残すとしたら現預金? 不動産? それとも孫の教育資金を1500万円まで非課税で贈与できる「教育資金贈与信託」? この選択肢に「子ども版NISA(少額投資非課税制度)」が加わる可能性が出てきた。7月上旬、ある経済誌が、政府は2016年をメドに「子ども版NISAの創設に動き出した」と報じたのだ。 遺産相続 7/23 週刊朝日
収入は働く街で決まる? IT長者は職住近接が常識 新幹線が延伸し、列島は狭くなった感じがする。 ネットでつながっているから、どこにいても働ける。 なんて思ったら大間違い。 本当に稼ぐ人たちは徒歩圏内で働き、住んでいる。(編集部・齋藤麻紀子) 仕事転職 7/22
アラームセットでサンバ隊到着 アプリ秘書と過ごす1日 次々と新作が誕生するスマホアプリ。しっかり活用すれば、生活はより快適になるのでは…というわけで、アエラ記者が1日パソコンを禁じ、スマホアプリを「秘書」にして過ごしてみた。 アプリ 7/21
米国バブルで注目される日本株「6つのキーワード」 史上最高値を更新した米国の株価。中間選挙前の株高はかなり異例だ。米国経済の景気回復が順調なこと、企業業績が伸びていることが株高を支えている。今後、さらに株価は上昇し、「バブル」の様相を呈する可能性もあるが、日本の株価にとっては好材料。専門家の分析をもとに、これから狙い目の20銘柄を紹介する。 7/21 週刊朝日
5年で残るのは50%? 外国人社員が辞職する最大の理由 新卒でも外国人を採用する日本企業が増えてきた。しかしせっかく外国人を採用しても、辞められては元も子もない。そんな事例が実は少なくない。 仕事転職 7/19
ライバル企業の影響? 役員と社員の年収格差が「100倍以上」の会社 給料がなかなか増えない世の中だが、1億円以上もらっている役員は史上最多の361人に上った。会社は赤字だったり、株主には配当を出していなかったりするのに、社員給与と100倍以上の格差のある企業もある。 仕事 7/17 週刊朝日
叫び声で起床、トイレでソレの形を記録…記者のアプリ生活 スマートフォンの世帯普及率が3月末で54%(内閣府・消費動向調査)になった。しかし一方で、その最大の魅力であるアプリを使いこなせないこともあるのでは。というわけで、記者がスマホアプリを活用しまくって、一日を過ごしてみた。 アプリ 7/16