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    理化学研究所 職員の「パワハラもみ消し」で敗訴していた
    理化学研究所 職員の「パワハラもみ消し」で敗訴していた 理化学研究所に研究不正と認定され、再調査を却下された小保方晴子ユニットリーダー(30)。理研の規定では、研究不正は原則として懲戒解雇か諭旨退職に相当。小保方氏の代理人を務める三木秀夫弁護士は法廷での全面対決を辞さない構えだが、実は、今から約1年前にも、雇用をめぐって理研と法廷で争った女性がいた。

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