ゴーン社長を抜いた1位は誰?「報酬1億円以上の役員ランキング」 雑務をすませるために、今日も早朝出勤。けれど成果給なので、残業代は出ない。消費増税で生活費を切り詰めたいし、定年後の生活資金もためたいから、節約に余念がない――。 仕事 7/16 週刊朝日
20万円以内で買える「高配当株」トップ20はこれだ! 強い日本株が戻ってきた。安倍政権はアベノミクスを達成するため、日本株を引き上げる政策を打ち続ける。個人投資家にとっても、株購入のチャンス到来という声が高い。 7/14 週刊朝日
消費増税分も取り戻せる?「配当利回り3%以上の株」の探し方 株を買うときの目安として、いま注目したいのが株式の「配当」だ。企業が、投資を引き寄せる“呼び水”にするため、稼ぎ出した利益を株主に配分する配当を重視する姿勢を強めているためだ。その結果、14年3月期は株式の配当総額が、前期から2割増の6兆9千億円になり、過去最高を更新した。 増税消費税 7/11 週刊朝日
DeNA創業者 大手からの人材獲得で最も「効いた」言葉 マッキンゼーのコンサルタントを経てDeNAを起業、現在に至るまでさまざまな事業を展開してきた南場智子さん。今でこそ大企業となったDeNAだが、創業当時は苦労が多かったようだ。 仕事働く女性 7/10
「たぬき」台風(台風8号)がやってきた!台風の名前はどうやって決めるの? 沖縄県に暴風雨をもたらした後、日本列島各地に大雨をもたらしながら進みつつある今回の台風8号。この台風8号には「ノグリー(韓国語でたぬきの意味)」という台風には、いささか似つかわしくない可愛い名前がついていることはご存知でしょうか? 7/10
異常気象でビール不調? エルニーニョ現象に強い株とは? 日本だけでなく、世界各地に大きな被害を与える「エルニーニョ現象」。異常気象は株価にどのような影響を与えるのか。やはり厳しいのは、猛暑になると注目される銘柄だ。 7/7 週刊朝日
DeNA創業者は「がるる系」だった? 夫の病契機に変化 DeNAを創業し、さまざまなオークションサイトの「モバオク」やソーシャルゲームの「モバゲー」など、さまざまな事業を展開してきた南場智子さん。最近やっと自分の目指すビジネスマンに近づいてきたという南場さんに、仕事への思いを聞いた。 仕事働く女性 7/3
今夏アベノミクス崩壊か? エルニーニョと原油高騰でWパンチの可能性 冷夏や異常気象により、日本経済にも打撃を与える「エルニーニョ現象」が起きそうな今年の夏。株高による資産効果で消費は底堅く、消費増税の影響は短期で収束しつつあるが、エルニーニョに加え、原油価格の上昇で日本経済が悪化する可能性がある。 安倍政権 7/3 週刊朝日
利益のために“地雷”まく JT女性執行役員の成功の法則 『週刊朝日』の長友佐波子編集長が企業で輝く女性役員にインタビューする「フロントランナー女子会」。今回登場して頂くのは、日本たばこ産業の永田亮子執行役員です。 仕事働く女性 7/1 週刊朝日
人気ブロガーが暴く、"釣り師"の手口! ネット掲示板には、毎日様々な"おもしろエピソード"が投稿されています。しかし、そこに溢れる刺激的な経験談や武勇伝は、「ネット釣り師」の創作である場合が多いといいます。 6/27 BOOKSTAND
ネットトラブルの“もらい事故” 未然に防ぐ方法とは 現代に生きる我々にとって、インターネットは社会に欠かせないインフラとなっている。現在、ネット利用者は日本国民の10人のうち8人。さらに、その半数以上がSNSを利用しているという数字も。2013年4月からの1年間で、パソコンからのネット利用者が350万人減少したのに対し、スマートフォンからのネット利用者は1100万人増加しており、ネットはいつでもどこでも使える「より手軽なもの」へとシフトしてきているのだ。 朝日新聞出版の本 6/25
コロンビアに完敗…W杯点景。「日本はシュートを打たなかった?」「選手もサポーターもコロンビアに圧倒される」 みなさんご存知の通り、日本代表にとってのブラジルワールドカップが、6月24日(日本時間6月25日)のコロンビア戦で終結した。ザッケローニ監督の采配や戦術にとやかく言うことはないが、現地アレナパンタナールで観戦していて気づいたことを紹介したい。 W杯 6/25
残業代稼ぐために社員が偽装「早出のトリック」 企業の間で、残業を抑制する動きが広がっている。人件費を削減する意図はもちろんある。ただ、最近はサービス残業や過労死といった“ブラック”な実態が、大手企業にも存在することが発覚。そんな企業は容赦のない批判にさらされるため、ワークライフバランスに取り組まざるを得ないのが実態だ。 仕事過労死 6/24