持って歩くだけで1日の行動を記録できるアプリとは? ご紹介するのは、巷で「神」とウワサされるアプリ「Moves(ムーブス)」。iPhoneにもAndroidにも対応しているので、誰でも今すぐ試せる楽しい「道具」だ。なんと「スマホを持って歩く」だけで、日常の「行動」が記録できる。 アプリ 5/9 週刊朝日
ノリ懲罰降格→Facebookで弁明して目下、炎上中 プロ野球・横浜DeNAベイスターズの中村紀洋内野手(40歳)が今月6日の巨人戦で「チーム方針に反する言動」があったとして、翌7日に出場選手登録を抹消されました。中畑清監督は「許してはいけない内容。懲罰的なところはある」とコメントしていますが、中村選手は過去にも同じような言動で問題となったことがあります。ファンの多くは「またか......」と肩を落とされたことと思いますが、よりにもよって中村選手は登録を抹消された当日に、自らのFacebook上で逆ギレ的に弁明を披露、実におもしろい展開を見せています。 5/8 BOOKSTAND
成功する改革とは? 改革請負人が唱える「レベル0、1、2の改革進化の法則」 政府も企業も個人も、改革なくしては生き残れない時代です。2月にはSONYが「VAIO(バイオ)」ブランドで人気を博したパソコン事業を売却するなど、大手メーカーも改革に取り組み始めました。 仕事朝日新聞出版の本 5/7
平均年収2500万円! 「レタス王国」川上村の奇跡のカギは? 長野県川上村は、千曲川の上流部に位置する日本有数のレタス産地。26年前に就任し「奇跡の村」へと牽引した村長藤原忠彦氏(75)は、希望の国ニッポンを再生するためには「人づくりこそが大事」と語る。 5/6 週刊朝日
デフレ不況からの脱却 株価4万円時代到来? アベノミクス効果がうたわれる一方、消費増税もあり圧迫され続ける家庭の財布。しかし、武者リサーチの武者陵司氏(64)は、「日本経済は必ず良くなる」と主張する。その根拠はこうだ。 増税 5/6 週刊朝日
「100家族の嫁」ベトナム人社員に学ぶ仕事術 企業のグローバル化が進むなか、世界でモノやサービスを売る人材は貴重な戦力だ。世界を舞台に活躍する人材、その魅力はどこにあるのかを取材した。 仕事働く女性女子 5/5
藤巻健史 藤巻健史「インフレは景気回復の原因とはならない」 経済政策として、インフレを目指す安倍政権。モルガン銀行東京支店長などを務めた藤巻健史氏は、イタリアやスペインを例に出し「正しい経済政策だとは思えない」と主張する。 安倍政権藤巻健史 5/5 週刊朝日
「迷ったらワイルドな方に」ヤフーの哲学とは 東京・兜町の東京証券取引所が、最もにぎわう季節が、今年もやってきた。そう、決算発表だ。2014年3月期、多くの日本企業は過去最高益を見込んでいる。 仕事 5/4
6割が赤字 消費増税で中小零細企業の大倒産時代が到来!? アベノミクスで業績が上向き、賃金アップが相次いだ大企業。その一方で、日本企業の約99%を占める中小零細企業は青息吐息の状態である。 仕事 5/2 週刊朝日
藤巻健史 効果的に円安に誘導へ 藤巻健史の提案する「マル外」とは? モルガン銀行東京支店長などを務め“伝説のディーラー”として活躍した藤巻氏。先日の参院財政金融委員会では、円安に誘導する政策として「マル外(がい)」を提案したそうだ。いったいどんなものなのか。 藤巻健史 5/1 週刊朝日
島沢優子 15歳CEOが日本を変える 起業始めたデジタル・スーパーキッズたち 自作のアプリに、学習ゲーム、同世代の支援事業まで……。 生まれた時から自宅にiMacがあった子どもたちは、デザインもプログラミングも自由自在だ。 軽やかに夢を形にしていく彼らはどこへ向かうのだろう。(ライター・島沢優子) 出産と子育て 4/30
スマホのネット利用者、2013年度は38%増で3978万人に、パソコン利用者は減少 ニールセンが発表した、2013年度(2013年4月~2014年3月まで)におけるインターネットサービス利用状況の分析結果によると、スマートフォンからのインターネット利用者数(アプリ利用とウェブサイト訪問の両方)は前年比38%(約1100万人)増加し、3978万人となった。PCからのインターネット利用者は6%(約350万人)減少し、5376万人だった。 4/30