名刺探しの年間20時間を節約 使える名刺管理アプリはコレ やらなきゃと思いつつ、つい後回しにしてしまう名刺の管理。いざ探そうとすると、思わぬ時間のロスに。でも、最近はこんな便利な助っ人が登場している。 アプリ 4/3
モザイクは除去できるのか?! “夢の装置”の「虚と実」 地球上を汚染した放射線を除去する装置「コスモクリーナーD」が登場したのは、アニメ「宇宙戦艦ヤマト」だが、その初回放送は1974年のこと。実は、その5年後にテレビ放送で初めて採用されたと言われるものがある。“モザイク”だ。 4/3
チャレンジ! 最新ガジェットで「あの娘」を落とせ! 先日、「CDレコ」なるものを発見し、早速入手してみた。これは、IOデータから発売されているWi-Fi対応のCDドライブで、パソコンを介さず直接スマホに音楽CDの楽曲がダウンロードできるというものだ。専用ケーブルを使えば、iPhoneやiPodなどにも対応している。 4/3
6年で1千億円規模 そごう・西武の「付加価値系PB戦略」 『週刊朝日』の長友佐波子編集長が企業で頑張っている女性にインタビューする「フロントランナー女子会」。今回は執行役員としてプライベートブランド(以下、PB)の開発を担当する、そごう・西武の取締役で自主商品部長兼自主商品部生産・管理部長の堤真理さんです。 働く女性 4/3 週刊朝日
家電だって型落ちで十分! 型落ち家電グランプリ! 「型落ち」――言葉の意味を調べてみると、「最新型が出たために古い型式となった製品」とある。確かに、技術の進歩が目覚ましい現代。最新型はとても便利になっている。だが、新しいものが出たからと言って、1つ前の型式が途端に使いにくくなるだろうか…いや、決してそんなことはない。 4/2
1000人以上の主婦が支える家計簿アプリの「実力」 以前、Sansan株式会社が提供する名刺管理アプリ「Eight(エイト)」を紹介した。名刺画像を送信すればデータ化してくれるサービスで、これは「人海戦術型サービス」と呼ばれている。だが、類似のサービスはまだまだある。その一つが家計簿アプリだ。 4/2
「デジタル終活」の悲劇…長年の浮気が発覚した!! 今、“活”が花盛りだ。就活に始まり、婚活や妊活、終活と人生の節目にはすべて“活”が付きまとう。最近では「デジタル終活」なる言葉まである。 終活認知症 4/1
その時、認知症の父は高速道路を“逆走”した! 今、認知症罹患者は全国で約462万人にも上っており65歳以上の高齢者では4人に1人が罹患しているという(厚生労働省調査)。2025年には罹患者数は700万人を超えるとの試算も発表されている。今後ますます増えゆくことが予測される認知症――。だがその実態はあまりにも知られていない。そんな高齢者認知症患者の父(82)の介護をしている私(フリーランス・ライター、43歳)の体験を基に認知症のリアルな現実を綴ってみたい。 認知症 4/1
驚愕!! 「カンニング」と「IT技術」の壮烈な“せめぎ合い”とは!? ようやく入試シーズンが終わった。今年は国内でのカンニングに関するニュースはなかったが、インドで常態化されているカンニングがニュースとして取り上げられた。家族でカンニングを手伝うというのだから驚きだ。 4/1
お家騒動の大塚家具 これからも続く家族間の争い 経営方針の違いから父娘が社長の座を巡って争った大塚家具の決戦が終わった。互いの退任を求め、委任状争奪戦を展開したが、軍配は娘・久美子氏に上がり、社長続投。敗れた父・勝久氏は会社を去ることが決定したが、お家騒動で大塚家具の株は波乱含み。会社には険しい道のりが待っている。 4/1 週刊朝日
戦い済んで日が暮れた大塚家具 熾烈極める総会での喧嘩に株主がいさめる 決戦は桜も咲き始めた3月27日金曜日午前10時――。よく晴れて海風の気持ち良い日だったが、株主総会会場である東京都江東区の大塚家具本社近くは、テレビクルーや記者で溢れ異様な雰囲気に包まれていた。 4/1 週刊朝日
アニメがビジネスを呼ぶ!? 神戸市と『攻殻機動隊』がコラボする理由 サイボーグ技術が発展・普及した近未来の世界を描いたSFアニメ作品『攻殻機動隊』の新作が、神戸市とタイアップして製作されることが3月17日に発表された。 4/1
安倍首相が切った「警告スイッチ」 国債市場が「異様」 株価は2万円に迫り、大企業は賃上げラッシュ。日本経済に明るい兆しも見えるが、花見酒のほろ酔いは長くは続かない。米国系金融機関の債券ディーラーなどを経て作家となった幸田真音(こうだまいん)さんは、日本の国債市場に警鐘を鳴らす。 3/31
あなたの子どもは大丈夫? SNSでトラブらないための「基本ルール」 先ごろ文部科学省が小5と中2を対象に「情報活用能力調査」(2013年10月~2014年1月に小5、中2計約6700人を抽出)を実施したが、ネットでの情報収集力の低さ、また学校のパソコンが活用されていない実態が浮き彫りになった。特に、“ネットリテラシー”の低さが目立つ結果だった。 3/31
「サッポロポテト」を売れる商品にした敏腕女性とは 『週刊朝日』の長友佐波子編集長が今を輝く女性にインタビューする「フロントランナー女子会」。今回はカルビーの執行役員人事総務本部本部長の江木忍(えぎ・しのぶ)さんです。 働く女性 3/31 週刊朝日
藤巻健史 藤巻健史「日銀が米国のまねをしたら倒産の危機」 “伝説のディーラー”と呼ばれモルガン銀行東京支店長などを務めた藤巻健史氏は、米国の利上げの方法を日銀はまねできないという。 藤巻健史 3/31 週刊朝日
NEW 人気絶頂で結婚した「相川七瀬」が50歳で振り返る「ロック歌手が家庭を持つ」という選択 「キャリアが終わっていくような気持ちがあった」〈アナザースカイきょう〉 相川七瀬インタビューロックwomanアナザースカイ夢見る少女じゃいられない 1時間前
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12