世界が注目 幼児教育「こぐま会」はなぜ支持されるのか? 世界的企業でも一瞬で倒れることのある今の時代、新しい市場を切り拓く“スモールビジネス”に注目が集まっている。そんななか、以前から独自の問題意識によって社会に伏在するニーズを掘り起こしてきたのは、「こぐま会」だ。 仕事出産と子育て 2/10 週刊朝日
軍事用から転用!? 日本のインターネットは慶大キャンパスから始まった!! プライベートでもビジネスでも、欠かせないものとなっているインターネット。その始まりは、1969年にアメリカ国防総省高等研究計画局(ARPA)が開始したARPAnet(アーパネット)であると言われている。 2/10
IoTの分野でも 元東芝エンジニアが手掛ける「スモールビジネス」 インターネットの普及やグローバル化により、今や大企業が必ずしも安泰とは言えない。そんな環境変化を逆手にとって、新しい市場を切り拓く“スモールビジネス”に大きな可能性が出てきた。 仕事東芝 2/10 週刊朝日
まだまだ寒い! ふところだけでもあったかくする節約アプリはコレだ! アベノミクス効果はなかなか実感できず、世の中は依然、節約モードだ。節約の方法は人それぞれだが、それをサポートするアプリが人気だ。そこで、日常生活に欠かせない電子チラシなどお役立ちアプリを紹介しよう。 2/9
オリックス女性役員「人はみんな褒めて育つ」 『週刊朝日』の長友佐波子編集長が企業で輝く女性たちにインタビューする「フロントランナー女子会」。今回はオリックスの執行役の山科裕子さんです。 仕事働く女性 2/9 週刊朝日
伸びているサービスの秘訣を聞く! 飲食店の予約管理をデジタルに!「ebica予約台帳」って何だ?! いまや、ホテルの宿泊予約はネット予約が当たり前だ。新幹線などの鉄道、飛行機も同じく。映画館でも席を事前にネット予約できる。ところが、飲食店は違う。ネットでよさそうな店を見付けても、予約はいまだに電話をかける。店はその予約をノートに書き込んで管理する。なんともアナログなのだ。そこに一石を投じているのが、『ebica(エビカ)予約台帳』というサービスである。 2/9
確定申告 自然災害での損害を控除の対象にするワザ 地震だけでなく、台風やゲリラ豪雨、豪雪など季節を問わず日本は災害に見舞われやすい。そうした被害を受けたときに、不幸中の幸いとして助かるのが確定申告だ。 ゲリラ豪雨確定申告 2/9 週刊朝日
サラリーマンの確定申告 スーツにタクシー代も「特定支出控除」で! 今年も確定申告の季節がやってきた。一般的に会社員は年末調整を済ませているので、確定申告は関係ないと思っている人が多い。しかし医療費をたくさん払ったり、株や投資信託の取引以外に、仕事で使ったお金でも、確定申告で税金が戻ってくるケースがある。 確定申告 2/9 週刊朝日
「ふるさと納税」ブーム加速? 来年から控除枠拡大 応援したい自治体に寄付をすると、所得税と住民税が控除される「ふるさと納税」制度は、寄付をした自治体から送られてくる特産品が話題となりブームとなっている。 確定申告 2/9 週刊朝日
もう記念日でけんかしない! 過ぎた時間はアプリでチェック 家族や恋人、友人同士で気をつけたいものの一つに、「記念日」がある。交際してから、結婚してから、就職してからどれぐらい経ったのか……こんなことをついつい忘れてしまい、相手とけんかになったことはないだろうか。そんな人には、こんなiPhoneのアプリがお薦めかもしれない。 アプリ 2/8
バッテリー切れ時刻を予想してくれるアプリが登場 恋人や友人との待ち合わせ、向かう途中で連絡を取ろうとしたところ、スマートフォンのバッテリーが残り少なくなっていて焦った、などという経験はないだろうか。そんなここぞという時にスマートフォンが使えない、なんて事態を避けるのに役立ちそうなiPhoneのアプリが登場したという。 アプリ 2/7
一躍、優秀幹事に 複雑な割り勘もアプリで解決 本誌連載の「おすすめアプリ生活」で今週、ライターの小幡恵が推薦するのは、「SpliTron(スプリットロン)─割り勘─」というアプリ。 アプリ 2/6 週刊朝日
子どもでもプログラミングができる!最新ロボット「操作アプリ」の実力とは!? ITの重要度が増しているにもかかわらず、それを担う人材は不足している。そのためには、将来、IT業界を担ってくれる世代に、早い段階から興味を持ってもらうことが大切になってくる。国も人材不足を解消すべく動きだした。文部科学省は、新学習指導要領でコンピュータープログラムを学ぶ科目を義務教育段階から必修化したのだ。 アプリ 2/6
これであなたも「あったかいんだから~♪」 底冷えするオフィスで力強い味方になる、あたためITグッズ紹介 雪の予報が多くなるなど、寒さが一段と厳しくなるこの時季。冷え性で苦しむ女性にとっては地獄のような日々が待ち受けている。 2/6
安さか、安定性か…電力自由化で電力会社を選ぶ基準は 2016 年4月をめどに、家庭向けの電力小売りが自由化される予定だ。購入先を選ぶ基準は、安さか、サービスか、信用力か。消費者は、どういう視点で電力会社を選べばいいのだろうか。すでに検討を始めている人もいる。 2/6
藤巻健史 藤巻健史が「自民党の自慢」に「大間違い」 賛否両論あるなか、昨年、日銀が発動した追加の「異次元金融緩和」。否定する識者のなかには今からでも止めるべきだとの声もあるが、“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、無理だという。 藤巻健史 2/6 週刊朝日
ピケティ 日本の人口減少に「2030年が重要な年になるのでは」 経済専門書『21世紀の資本』(みすず書房)の著者であり、主流派経済学のこれまでの常識を打ち破ったといわれるフランスの経済学者ピケティ氏。1月29日に開催された来日シンポジウムで日本の少子化は、格差拡大の原因になりうるとこう分析した 2/5 週刊朝日