スマホを中指と薬指で使うと頭がよくなる!? 「デジタルデトックス」という言葉を耳にするほど、スマホ依存に悩む人が多い。コミュニケーションをスマホに頼りすぎることで、スマホを手に持っていないと不安になってしまうのだ。いつもスマホを見てうつむきがちになっていると、気分がネガティブになり、ひどい場合はうつ病の原因になるという報告もある。 3/19
モテるSNSのプロフ写真の撮り方 LINE、Twitter、Facebook、Instagramをはじめとする、多くのSNSに囲まれた生活。日常の些細なことから、友人の結婚式や旅行等、様々な出来事を逐一発信し続けている方も多いのではないでしょうか。 3/19 BOOKSTAND
「ガンダム、乾きまーす!」 全然違う使い方で“ヒット”した「あの家電」 食器を入れておけば自動で洗ってくれて、乾かすところまでやってくれる「食器乾燥機」。いまや当たり前のように使っている家庭は多いが、初めて日本の家庭用として売り出したのは半世紀以上前の1960年だ。 3/19
聴覚障害者を支援する「腕時計型端末」が意外な場所でヒットしていた! 聴覚障害者の日常生活を想像したことがあるだろうか。音が聞こえないと、いろいろな面で大きな支障が出てくる。電話がかかってきてもわからない。来客がインターホンを鳴らしても気づかない。赤ちゃんがいても泣き声が聞こえない―我々は、日常生活でかなりの部分、音に頼って生活していることがわかるだろう。 3/18
名刺管理ソフト「Eight」 SNS使わずとも便利? 本誌連載の「おすすめアプリ生活」。今回、ライターの小幡恵が推薦するのは、無料の名刺管理アプリ「Eight(エイト)」です。 アプリ 3/18 週刊朝日
あなたが使う「公衆無線LAN 」は安全か? 万全の防衛策とは!? 日本人は、他人を信用しすぎる。例えば、ラーメンの大盛りを注文して、ラーメンが出てくる。このとき、「本当に大盛りなのか?」と疑う人が、どれくらいいるだろうか。故意ではなく、単に普通盛りと間違えているかもしれないし、気づかれないだろうと麺の量を2倍ではなく1.5倍にされているのかもしれない。一切疑うことなく、出されたものを食べてしまっている人がほとんどだろう。 3/18
「ソー活」の思わぬ“落とし穴”に気をつけろ! 「ソー活」という言葉を聞いたことがあるだろうか。電子掲示板やブログ、SNS、動画共有サイトといった、ソーシャルメディアを活用して就職活動を行うことだ。 3/17
中国・韓国のスマートウオッチ、その実力は!? 世界最大級のIT・モバイル関連展示会「モバイルワールドコングレス(以下、MWC)」が3月2日から3日間、スペインのバルセロナで開催された。ここで紹介された新製品や技術の特徴についてまとめてみた。 3/17
太陽光で動くスマホや虹彩で個人認証できる新技術が登場 MWCをプレーバック 3月2日~5日、スペインのバルセロナでIT・モバイル関連展示会「モバイルワールドコングレス(以下、MWC)」が開かれた。主催者発表によると、出展は2000社以上、入場者は200カ国以上から9万8千人以上集まり、この規模は世界最大級だといわれている。 その規模の大きさから、MWCは2015年のIT・モバイル業界のトレンドを予測するのに欠かせない展示会だ。今回はそこで、注目を集めた展示品や新製品をご紹介しよう。 3/17
本との出会いを求めている人に教えたいアプリ 今や、本と出会える場所は本屋だけでなくなりました。出会い方は多様化され、より多くの本を知ることができるようになっています。 アプリ 3/17 BOOKSTAND
「アップルウオッチ」で好みの女性を攻略せよ! 「ウェアラブル元年」と言われている今年、いよいよ4月24日にアップル社から大注目の腕時計型デバイス「Apple Watch(アップルウオッチ)」が発売される。今回、アップルウオッチの機能で注目したのは、「Taptic Engine」と呼ばれるリニアアクチュエータだ。 3/17
チャットを使った「占いアプリ」はなぜ大ヒットしたのか? スマホを楽しむ上で欠かせないアプリ。さまざまなスマホ向けアプリがリリースされている。例えば、App Storeで「占い」と検索すると、1730件(2015年3月12日時点)のアプリが出てくる。その多くは、既存のプログラムに従って占い結果を出すもの。占い師が監修しているものもあるが、直接その場でその占い師が占ってくれるわけではない。そんななか、チャットで占い師に占ってもらえるアプリ「ウラーラ」が話題になっている。 3/16
「ITスキル」が障害者を救う!? 北海道のある事業所の「挑戦」 完全失業者が56カ月連続で減少するなど、日本の雇用状況は改善しつつある。その一方で、働く意欲も能力もありながら仕事につく機会に恵まれない女性や高齢者、障害者がたくさんいるのも事実だ。彼らの社会進出がこれまで十分ではなかったのは、仕事と人との“ミスマッチ”が原因だったと言えるだろう。特に、中小企業の取り組みは遅れていると言わざるを得ない。 3/16
藤巻健史 トマ・ピケティの「格差是正」は日本では実行済み? モルガン銀行東京支店長などを務めた“伝説のディーラー”藤巻健史氏。トマ・ピケティ氏の言う「富裕層課税による格差是正」は日本ではすでに行われていると持論を展開する。 藤巻健史 3/14 週刊朝日
追い風なのになぜ赤字? 企業間で進む格差 日本銀行の異次元緩和など、「アベノミクス効果」で株高・円安の様相を見せる日本経済。だが円安によるかさ上げによってかすみがちとはいえ、「試練の時代」に下した経営判断の善しあしは業績格差を生み、それが表面化するケースも出てきた。 3/14