楽天、近ツリ参入 シャープ“復活”!? 家電見本市に大異変 国内最大の家電見本市「シーテック ジャパン」が10月7日から10日まで、幕張メッセ(千葉市)で開催された。国内外の計531社・団体が最新技術を駆使した試作品などを披露した。テーマはインターネットとモノが融合する「IoT」。でも何かがヘンだ。日本の家電業界の「大物」の姿が少ないのだ。 10/14 週刊朝日
日本人のロボット愛を見た…「ヘボすぎるロボコン」に潜入! ハイテクノロジーを集めたロボットが制御不能になり、地球滅亡の危機に瀕する。その時、人類は……。ハリウッドのSF超大作映画は、だいたい、こんなストーリーだ。ところで、最初からハイテクノロジーを放棄し、ロボットの「制御不能なさま」を楽しむイベントが人気を集めている。技術力の低い人限定のロボットコンテスト、その名も「ヘボコン」。一体、何を競うのか!? ヘボコン富山大会に潜入してみた。 10/13
三宮千賀子 夫婦間で勃発!家庭内お財布バトルの実情 どちらが“制空権”を握るか 夫婦のどちらが家計の“制空権”を握るか。ときに派手な“空中戦”に発展しがちな問題だが、将来の不安に備えるにも、双方の歩み寄りが大切だ。緊張緩和には意外なツールが役立つようで――。(ライター・三宮千賀子) 夫婦 10/13
点数は座布団!「捨てる会議」で社内の断捨離 固定観念、不要な部署や施設……。日本企業にはムダが多い。断捨離上手になれば、業績も空気も自然と変わる。積極的に「捨てる」作業を行っている企業を取材した。 仕事 10/12
男女はなぜすれ違う? 脳、遺伝子的な理由も なんでこうなの! こっちが普通でしょ! いや、俺のほうが正しい! 育ってきた環境が違う夫婦の間には、日常のさまざまなルールをめぐってバトルが勃発。そもそもなぜ、夫婦はすれ違うのか。そこには意外な理由があった。 夫婦男と女結婚 10/11
藤巻健史 新アベノミクス 専門家は「希望的観測どころではない」 安倍首相が日本再生に向け、発表した“新アベノミクス”。しかし、現実的な施策ではないと、元モルガン銀行東京支店長などを務めた、フジマキこと藤巻健史氏は危惧する。 藤巻健史 10/9 週刊朝日
人事も総務も、社内メールもなし!「断捨離」上手な企業 家庭などで無駄なものを捨てる「断捨離」がブームとなったが、これは企業で取り入れることもできそうだ。さまざまなものを切り捨てることで、見えてくるものもある。あるメーカーの取り組みを追った。 企業 10/8
田原総一朗 田原総一朗「VW社の不祥事でわかる日本人の『あいまい体質』」 個人や企業などが起こす不祥事。当事者のその対応もさることながら、日本人の批判に偏りが大きいとジャーナリストの田原総一朗氏は、指摘する。 企業田原総一朗 10/8 週刊朝日
Surface3 ようやくWi-Fiモデルが国内発売 Windows10搭載 日本マイクロソフトは10月8日、Windowsタブレット「Surface 3」のWi-Fi通信機能モデルを9日に発売すると発表した。同社の直販サイトのほか、全国の家電量販店で販売される。本体の容量は64GBと128GBで、税込み価格は64GBが7万7544円、128GBが8万8344円。 10/8
ソフトバンクが「ガラホ初参入」 ユーザーは評価もWi-Fi機能なく不満 ソフトバンクは10月8日、今月から来年3月にかけて発売する新製品を発表した。注目は、同社がAndroidOSをベースとしたフィーチャーフォン「ガラホ」に初参入したこと。ライバルのNTTドコモやauは、ガラホをすでに発売済みで、ソフトバンクもこの流れを無視できなかったようだ。 10/8
衛星写真が物語る惨劇──中国・天津の倉庫爆発事故 今年8月12日に発生し、170人以上の死者・行方不明者を出した中国・天津の倉庫爆発事故。想像を遥かに超える爆発の威力、さらに日本を含む各国の企業が進出していた地域の事故ということもあり、中国国内に限らず世界中のあらゆるメディアが、事故の惨劇を伝え、今でもネット上にはその凄まじさを物語る画像が転がっている。その一方で、中国当局の厳しい情報統制や報道規制もあり、事故原因や死者数を巡って多くの情報が錯綜。事故から1ヵ月半以上が経過した今もなお、“真相”ははっきりしていない。 中国朝日新聞出版の本読書 10/7
まるでタイムトリップ! スマートグラスを使った「未来型観光」 アジア最大級の家電・情報技術の展示会「CEATEC JAPAN 2015」が10月7日、千葉市の幕張メッセで始まった。利益水増し問題に揺れる東芝をはじめ、ソニーや日立などの老舗家電メーカーの出展が見送られた。出展者数は531社・団体で、昨年に比べて16減少した。 10/7
噂の「卓球ロボ」に“球技下手”女性記者が挑戦! 意外な結果に… 国内外のメーカーが、その技術や新たな製品を発表する展示会「シーテックジャパン」。その15回目となった今回、注目を浴びていたブースのひとつが、オムロンの「卓球ロボット」のブースだ。ロボットの実力を、記者が対戦して取材した。 10/7
〈きょう54歳〉はるな愛「向き合いたくなかった自分の戸籍。そのコンプレックスが最大の個性だった」 等身大で生きられるようになるまで 国際女性デー2026はるな愛This is INetflixwoman 6時間前