dot.sports 前田健太はもう日本には帰ってこない? 今後2年はメジャー、その後の凱旋あるのか 今オフにツインズからフリーエージェント(FA)となった前田健太が11月28日、MLBタイガースと2年契約を結んだ。 前田健太広島 12/24
西尾典文 阪神、広島、DeNAがドラフトで欲しいのは? 梅野&坂本に続く“正捕手候補”、菊池の“後釜”は 今年のドラフト会議まであと1カ月を切った。ここからスカウト会議の機会も増え、候補選手を絞り込んでいくことになるが、各球団が狙うべき選手をチーム事情などから探ってみたいと思う。今回はセ・リーグAクラスの3球団だ(9月28日終了時点)。 ドラフト阪神広島DeNA 10/2
広島とパールハーバー「姉妹公園」締結、原爆の正当化を認めたことに 「広島が広島でなくなる」恐れの声 広島の平和記念公園と米国のパールハーバー国立記念公園が姉妹公園になった。パールハーバーとの姉妹公園協定は何を意味するのか。この動きに、「広島が広島でなくなる」と恐れを抱く人も少なくない。AERA 2023年8月28日号より。 広島パールハーバー原爆 8/22
今西憲之 【独占】広島の菊池涼介が語るプロ12年目の役割「これまでの監督は大先輩ばかりでしたが」 二塁手として歴代最多を更新する10年連続でゴールデングラブ賞を獲得した広島の菊池涼介。これまで、日本代表として多くの国際大会に出場し、2021年の東京五輪では金メダル獲得に貢献した。今年はワールドベースクラシック(WBC)が開かれる。大谷翔平やダルビッシュ有といったメジャーリーガーも出場の意向を示しており、期待も大きい。「攻めの姿勢で守る」という守備の“職人”が、WBCの戦い方について語った。 広島菊池涼介WBC 1/2
dot.sports なぜ広島カープにはチアガールがいない? 将来的に誕生する可能性はあるのか 今やプロ野球には欠かせない存在となったチアガールだが、広島カープだけには存在しない。 プロ野球広島 10/16
秋山翔吾は広島の「救世主」になれるのか 「対応に時間がかかる」の指摘 セ・リーグは首位・ヤクルトの独走状態が続き、2位の巨人以下は団子状態になっている。そこで、大きな戦力補強を敢行したのが広島だった。2年半ぶりに日本球界に復帰した秋山翔吾の獲得に成功。卓越した打撃技術は当然のことながら、野球に向き合うストイックな姿勢は若手にも好影響を与える。 広島秋山翔吾 7/14
米倉昭仁 「写真の王道」みたいなことはしたくない写真家・石内都 関西初の大展覧会 写真家・石内都さんの作品展「見える見えない、写真のゆくえ」が4月3日から兵庫県、西宮市大谷記念美術館で開催される。石内さんに聞いた。 アサヒカメラ写真展広島横須賀石内都西宮市大谷記念美術館 4/1