AERA Books やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL

「冬季五輪」に関する記事一覧

「りくりゅう」三浦璃来、中井亜美、村瀬心椛…ミラノ五輪後の主役は誰だ?熾烈を極める次世代ヒロインのメディア争奪戦
「りくりゅう」三浦璃来、中井亜美、村瀬心椛…ミラノ五輪後の主役は誰だ?熾烈を極める次世代ヒロインのメディア争奪戦 2月22日に閉会式を終えたミラノ・コルティナ五輪は、日本選手団の目覚ましい活躍とともに、次世代ヒロインたちの輝きを強く印象づけた。競技の興奮が冷めやらぬ中、テレビ局や広告代理店の間では、帰国したメダリストたちを巡る熾烈な争奪戦がすでに始まっているようだ。
坂本花織「銀メダル」フィギュアスケート女子シングル これまでの軌跡【厳選まとめ記事】
坂本花織「銀メダル」フィギュアスケート女子シングル これまでの軌跡【厳選まとめ記事】 20日(日本時間)、ミラノ・コルティナ冬季五輪フィギュアスケート女子フリー・ショートプログラム2位発進だった坂本花織(25)がフリーの演技を終え、銀メダルを獲得した。銅メダルは中井亜(17)。坂本花織は今季限りで引退を表明しており、選手として最後の演技にメダルが輝いた。そんな坂本花織のこれまでの軌跡を厳選記事で振り返る。
「りくりゅう」三浦璃来、木原龍一ペア 日本フィギュア界ペアで史上初となる金メダルを獲得!【これまでの軌跡まとめ記事】
「りくりゅう」三浦璃来、木原龍一ペア 日本フィギュア界ペアで史上初となる金メダルを獲得!【これまでの軌跡まとめ記事】 17日、ミラノ・コルティナ五輪 フィギュアスケートペアで“りくりゅう”こと三浦璃来、木原龍一組がフリー世界歴代最高得点をマークし金メダルを獲得した。前日のショートでは、得点源で得意とするリフトでまさかのミスで5位発進だった。大逆転で勝ち取った日本フィギュア界ペア初の金メダルを祝し、これまでの「りくりゅう」の軌跡を振り返る。
「何度見ても泣ける」ジャンプ・原田雅彦の嗚咽 今こそ振り返りたい“冬季五輪名言集”
「何度見ても泣ける」ジャンプ・原田雅彦の嗚咽 今こそ振り返りたい“冬季五輪名言集” 開催中のミラノ・コルティナ冬季五輪で、村野心椛(ここも)がスノーボード女子ビッグエアで日本女子初の金メダルを獲得。勝利の胴上げのあと、「素晴しかった。リビーニョの空がきれいだった」と宙を舞いながら眺めた景色を笑顔で振り返った。そして、過去の冬季五輪でも記憶に残る名言が数多く生まれている。
9回目の五輪逃した葛西紀明の告白 「ジャンプが怖くなってきた」
9回目の五輪逃した葛西紀明の告白 「ジャンプが怖くなってきた」 スキージャンプの葛西紀明(53、土屋ホーム)が、2月6日に開幕するミラノ・コルティナ冬季オリンピック(五輪)の代表入りを逃した。五輪は1992年のアルベールビル大会から8大会連続で出場。2022年の北京五輪出場を逃してからも「60歳まで現役続行」を宣言し、競技と向き合ってきた。今の思いを聞いた。
「選手としては叶わなかった五輪。いつか審判で」 中野友加里さんが語る新たな夢
「選手としては叶わなかった五輪。いつか審判で」 中野友加里さんが語る新たな夢 「ドーナツスピン」で観客魅了した元フィギュアスケーターの中野友加里さん(40)。五輪出場を目指してきたが、出場が叶わず、2010年、25歳のときに現役を引退した。その後、フジテレビに入社。キャリアを重ねながら結婚、出産を経て、現在は審判員や解説の仕事をしている。引退後のキャリアをどう描いていたのか。ミラノ・コルティナ五輪を前に話を聞いた。(前後編の前編はこちらから)
0.17点差で逃したバンクーバー五輪 中野友加里さんが振り返る「最後の全日本選手権」
0.17点差で逃したバンクーバー五輪 中野友加里さんが振り返る「最後の全日本選手権」 4年に一度の冬季五輪の年が巡ってきた。わずかな差でバンクーバー五輪代表を逃した元フィギュアスケーターの中野友加里さん(40)はいま、何を思うのか。2月6日に開幕するミラノ・コルティナ五輪を前に話を聞いた。(前後編の後編はこちら)

この人と一緒に考える

「自分のソチ五輪の滑りは30点。キャスターとして120点を」 村上佳菜子が挑むミラノ・コルティナ五輪
「自分のソチ五輪の滑りは30点。キャスターとして120点を」 村上佳菜子が挑むミラノ・コルティナ五輪 2月6日、ミラノ・コルティナ五輪が開幕する。フィギュアスケートではメダルラッシュが期待されるなど日本勢の活躍が楽しみな今大会。テレビ東京アスリートキャスターを務める村上佳菜子さん(31)に自身が出場した2014年のソチ五輪での経験、そして今大会の見どころを聞いた。(前後編の前編/後編はこちら)
【ミラノ・コルティナ五輪ガイド】長野の感動から28年、ジャンプ・複合団体が「2人制」に激変 メダル争いはどう変わる?
【ミラノ・コルティナ五輪ガイド】長野の感動から28年、ジャンプ・複合団体が「2人制」に激変 メダル争いはどう変わる? 4年に1度の冬季五輪の開幕が近づいてきた。第25回目のミラノ・コルティナ大会(2026年2月6日~22日)では、17日間で8競技116種目が実施(一部競技は開会式前の2月4日から開始)される。

特集special feature

    1

    カテゴリから探す