オリンピック効果は絶大? アスリート就活で勝ち組に 平野由佳・2013年6月1日(株)ローソン入社、中村亜実・13年9月21日(株)バンダイ入社、堀珠花14年4月1日トヨタ自動車北海道(株)入社予定……女子アイスホッケー代表選手たちのここ1年の就職状況だ。8人のメンバーが正社員に就職、内定を勝ち取っている。今、就活に駆け回っている学生たちにはうらやましい限りの「勝ち」っぷりである。 その他の競技その他の話題ソチ五輪就活 3/4
「ゴムはつけたりつけなかったり…」産んでは捨てるを繰り返す夫婦 裁判傍聴が趣味というフリーライターの北尾トロ氏。北尾氏は過去にとある夫婦が我が子を死体遺棄した事件の法廷に足を運んだ。長男、次男を次々に捨て続けた夫婦は、ついに3人目も遺棄してしまう。 出産と子育て北尾トロ男と女結婚 3/4 週刊朝日
ドクター・中松 出馬し続ける理由となった「遺言」 発明家としてはもちろん、選挙に出馬し続けていることでも有名なドクター・中松氏。作家の林真理子氏との対談で、立候補し続ける理由を明かした。 2014都知事選 3/4 週刊朝日
藤巻健史 藤巻氏「高齢者医療、電力問題…すべては市場原理にゆだねることで解決する!」 モルガン銀行東京支店長などを務め、“伝説のディーラー”の異名をとった藤巻健史氏。「小さな政府」の予算編成をしなければ、財政破綻の可能性が大きいと危惧する。 介護を考える増税藤巻健史 3/4 週刊朝日
英語力ないと受験資格なし? 大学に語学重視の流れ 日本の大学の英語教育は、“転機”を迎えている。東京海洋大学は2月19日、2016年度からTOEFLやTOEICなどの英語能力テストの一定以上のスコアを入試の出願条件にすることを発表した。大学が外部の英語能力テストを出願の条件とするのは、全国初だ。 大学入試 3/4 週刊朝日
安倍首相の足を引っ張る側近たちの“応援” 今年になってから安倍晋三首相の周辺で日米関係に関わる失言が相次いでいる。ジャーナリストの田原総一朗氏は、安倍首相が主張する「戦後レジームからの脱却」について再び考えた。 オバマ大統領安倍政権田原総一朗集団的自衛権 3/3 週刊朝日
ファスト食VS.地産地消でフード離婚 巨人・大鵬・卵焼き、カレーライスは国民食──。 一億総中流、日本人がみな同じものを食べていた時代は終わった。 ふだん何を食べているかで、人間関係も分断されている。(編集部 大貫聡子) 出産と子育て男と女結婚離婚食 3/3
大阪で高まる?英語熱 小6で中3程度の実力も 英語の早期教育熱が高まっている。受験のためにも、今から英語力を高めておくのが得──。小学生以下の子を持つ教育熱心な保護者の間で、そんなムードになっている自治体もある。 3/2
アプリ人気で「謝らねば」? 大企業とベンチャー連携増加 大企業と手を組み、力を増すベンチャー企業が増えている。以前は「元請け・下請け」の関係だった両者だが、いまやお互いの専門性を尊重する「パートナー」になっている。 仕事 3/2
公立中高一貫校の「適性検査」 対策は「しゃべること」? 首都圏で公立中高一貫校が初めて登場して11年。今では19校に増え、難関大への合格実績をあげている。どうすれば合格できる? 傾向と対策を教えます。 大学入試 3/1
室井佑月 室井佑月 安倍首相に「あのぉ、三権分立って知ってます?」 作家の室井佑月氏は、安倍首相独自の決断によって日本がどんどん変わってしまうのではないかとこう危機感を募らせる。 安倍政権室井佑月集団的自衛権 2/28 週刊朝日
北原みのり お台場で最先端バイブも陳列 セックスグッズ業界の今 開かれつつあるセックスグッズ業界。しかし、やはりまだまだ世間的には裏稼業だったことに、文筆家で女性のセックスグッズショップ代表の北原みのり氏は気づかされたという。 セックス北原みのり男と女 2/28 週刊朝日
都市伝説「中小企業から大企業へは転職しづらい」は本当か 昨今、「ファーストキャリア」なる言葉が、主に学生の間で使われている。初めて就いた仕事や会社を指す言葉で、「僕のファーストキャリアは三菱商事」「私のファーストキャリアは人事から始まった」などと使われる。鳥には、最初に見た相手を親と思う「刷り込み」の習性があるが、人間のキャリアも同じ。自らの働き方をベンチャーで刷り込まれるか、大企業で学ぶかによって、その後のキャリアは大きく変わる。 就活転職 2/28
止まらぬ失言にアメリカ激怒 安倍政権を壊す“お友達”の暴走 小泉純一郎元首相と対立した東京都知事選を制した慢心からタガが緩んだのか。安倍晋三首相(59)の“お友達”の暴走が、止まらなくなってきた。 安倍政権 2/28 週刊朝日
肩こりに健康保険は違法? 後を絶たない接骨院の不正請求 柔道整復師とは「整骨術(ほねつぎ)」の技術を身につけ、接骨院などで骨や関節の障害を改善させる人のことだ。肩こりや腰痛などの慢性的な疾患や病状には健康保険が使えないが、不正請求は後を絶たない。知らないうちに加担しているケースもあるから要注意だ。 健康肩こり腰痛 2/28 週刊朝日
一流企業は気づいてる? 学生の「ハリボテ英語力」 近年、グローバル人材育成や就職で役立てるために、英語教育に力を入れている大学が増えている。しかし、大学が英語教育に力を入れるのと裏腹に、企業側は「英語力」重視を疑問視しはじめているようだ。大手メーカー幹部がこう話す。 大学入試就活 2/27 週刊朝日