任命拒否は「安倍案件でもある」と専門家 前政権から引き継いだ「体質」と「影の実力者」 日本学術会議新会員候補の任命拒否問題で、菅首相への批判が収まりをみせない。前政権と同じ体質が透ける。AERA 2020年10月26日号から。 10/20
大川恵実 「生きづらさを知ってほしい」 いまを生きるトランスジェンダーのドキュメンタリーが伝えるもの 現代日本に生きるトランスジェンダーに光をあてたドキュメンタリー映画「I Am Here ─私たちはともに生きている─」が公開中だ。自身も当事者である浅沼智也さんが監督した。AERA 2020年10月26日号から。 10/19
“異臭騒ぎ”の原因の有力説は? 地殻変動説、石油タンク漏れ説、青潮説…専門家の見解 6月から三浦半島で相次いで通報のあった異臭騒ぎ。横浜市内でも「ガスのような臭いがする」「ゴムが焼けた臭いがした」との119番通報が相次ぎ、原因は何か、発生源はどこなのかと関心が高まっています。そこで、現時点で考えられる原因などについて、化学の知見から、徳島大学名誉教授・和田眞さん(専門は有機化学)に説明してもらいました。 10/19
今西憲之 山口公明党代表も大阪都構想支援で自公維連立政権も?維新びいきの菅首相に自民党から不満 大阪市を存続させるか、特別区を設置するか「大阪都構想」の住民投票が10月12日に告示された。11月1日に投開票が行われる。 10/18 週刊朝日
へずまりゅうら“迷惑系YouTuber”が相次いで逮捕される理由 「110番通報増えた」 今年7月、スーパーマーケットで支払いを済ませずに魚を食べ、窃盗の容疑で愛知県警に逮捕された迷惑系YouTuber「へずまりゅう」こと原田将大容疑者(29)が10月16日、威力業務妨害と信用毀損の疑いで大阪府警に逮捕された。 10/17 週刊朝日
逮捕劇にまで発展した二人組LGBT YouTuber「キットチャンネル」 元相方の“不可解な行動”と主張の違い YouTubeの「キットチャンネル」をご存じだろうか。LGBT YouTuberとして活動していた英翔氏(えいと・29)と奏太氏(かなた・28)によって運営され、総再生回数は2億回を超える人気チャンネルだった。 10/17
小島慶子 小島慶子「性的少数者への差別や偏見は『多様性の一つ』ではない」 タレントでエッセイストの小島慶子さんが「AERA」で連載する「幸複のススメ!」をお届けします。多くの原稿を抱え、夫と息子たちが住むオーストラリアと、仕事のある日本とを往復する小島さん。日々の暮らしの中から生まれる思いを綴ります。 小島慶子 10/17
トランプ大統領「金正恩と再会談」も? ジョン・ボルトン氏に聞く大統領選 トランプ大統領のコロナウイルス感染で混迷を深める米大統領選。かつて大統領補佐官を務めていたジョン・ボルトン氏による暴露本『ジョン・ボルトン回顧録 トランプ大統領との453日』の日本語版が緊急出版された。著者に大統領選の見通しなどに日本語版の監訳者で朝日新聞論説委員の梅原季哉氏が聞いた。 ドナルド・トランプ 10/16 週刊朝日
下川裕治 沖縄の離島は「いい島」ほど渡航自粛解除が遅かった理由 <下川裕治の旅をせんとや生まれけむ> 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。第34回は、コロナ禍で気づいた、いま沖縄で最も沖縄らしい場所について。 下川裕治 10/16
下重暁子 一瞬だけマスクを外してみない?金木犀を知らないネット世代へ 作家・下重暁子 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、金木犀の香りについて。 下重暁子 10/16 週刊朝日
東浩紀 東浩紀「日本学術会議の任命拒否問題は菅政権のしたたかな戦略かもしれない」 批評家の東浩紀さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、批評的視点からアプローチします。 東浩紀 10/15
鈴木おさむ 「ウチは夫婦2人でいい」男性不妊を経験した鈴木おさむが胸を掴まれた言葉 放送作家・鈴木おさむさんが、今を生きる同世代の方々におくる連載『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は、男性不妊と夫婦の形について。 鈴木おさむ 10/15
渡辺豪 辺野古埋め立てに沖縄戦激戦地の土砂採取は「戦没者への冒とくだ」 遺骨収集ボランティアの怒り 政府が進める辺野古の新基地建設に、沖縄戦の遺骨収集ボランティアが「待った」をかけた。新たに盛り込まれた埋め立て土砂の採取場所が看過できないという。AERA 2020年10月19日号の記事をさらに詳しく紹介する。 10/15
池田正史 吉崎洋夫 「Go To」で本当に救済が必要な中小事業者は…スガノミクスのマイナス影響 菅義偉政権の誕生を機に、社会にさまざまな変化が予想される。携帯料金値下げに象徴される「スガノミクス」が社会にどんな変化をもたらすかも未知数だ。AIによる分析で、不確かな時代に生き残る会社を探った。 10/15 週刊朝日
ジョン・ボルトン氏「トランプ大統領は私の本が致命傷になりうると知っていた」 間近で接したトランプ大統領の無節操ぶりを暴露する書として世に問われたのが『ジョン・ボルトン回顧録 トランプ大統領との453日』だ。著者のボルトン氏に日本語版の監訳者で朝日新聞の梅原季哉論説委員がインタビューした。 ドナルド・トランプ 10/15 週刊朝日
二拠点生活はすでに解消? 「小雪」が田舎暮らし8年目で得た新しい“家族のスタイル”〈金曜ロードショー「ALWAYS 三丁目の夕日」きょう〉 小雪松山ケンイチ金曜ロードショーALWAYS 三丁目の夕日 6時間前