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どこまでゲスなのか?タカラトミー“リカちゃん個人情報曝露”ツイートとロリコンの問題点 
どこまでゲスなのか?タカラトミー“リカちゃん個人情報曝露”ツイートとロリコンの問題点  タカラトミーの公式ツイッターに対し、抗議の声が上がっている。炎上したのは「某小学5年生の女の子の個人情報を曝露しちゃいますね」というツイート。同社はすでにツイートを削除し、謝罪した。作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」は今回、フェミニストの視点でこのツイートの問題点を掘り下げる。
北朝鮮「機密」文書入手 金正恩氏は実はにコロナ発生を認めていた!
北朝鮮「機密」文書入手 金正恩氏は実はにコロナ発生を認めていた! 新型コロナウイルスの感染の感染拡大がなかなか収束しない。それどころか、フランスやイタリアなどでは感染者が再び増え、夜間の外出禁止令などがまた発出される事態になってきた。世界の関心は依然として「コロナ」にある。そうしたなか、エアポケットのようにコロナ関連の情報が出てこないのが北朝鮮だ。公式情報によると、北朝鮮にコロナ感染者はいない。では、本当はどうなっているのか。北朝鮮当局の「絶対秘密」と格付けされた内部文書を入手したジャーナリスト・石丸次郎氏(アジアプレス大阪事務所代表)が、その実態をお伝えする。
「まるで戦前戦中だ」 気に入らぬ者は飛ばして異論封じる…官僚も辟易する菅首相の強権ぶり
「まるで戦前戦中だ」 気に入らぬ者は飛ばして異論封じる…官僚も辟易する菅首相の強権ぶり 日本学術会議が推薦した候補6人を任命しなかった問題や、故・中曽根康弘元首相の葬儀に際して教育現場に弔意表明を求めた問題など、早くも菅政権の強権的な面が見え始めた。菅首相のこうした手法は、官房長官時代からのもののようだ。AERA 2020年11月2日号では、菅首相の政治姿勢に迫った。
“聖地での3ショット”に異様な熱気と絶叫…大阪都構想めざす維新の会の“最終手段” 背景に“大きな力”も
“聖地での3ショット”に異様な熱気と絶叫…大阪都構想めざす維新の会の“最終手段” 背景に“大きな力”も 大阪都構想をめぐり、大きく揺れる大阪府。住民投票に関しては公明が賛成、自民が反対のねじれの構図になるなど、国政に影響を及ぼしながらも熱戦を展開している。念願の都構想の実現に向け、日本維新の会は“最終手段”にも打って出た。AERA 2020年11月2日号では、都構想をめぐる各党の裏事情に迫った。

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隈研吾「東京は破綻する瀬戸際にあった」 新型コロナが与えた都市計画への“警告”
隈研吾「東京は破綻する瀬戸際にあった」 新型コロナが与えた都市計画への“警告” 建築は社会生活における重要な基盤だ。新型コロナの流行で一変した私たちの暮らしは、働き方や住まいへの考え方を見つめ直す機会にもなった。国立競技場の設計を手掛けた建築家の隈研吾氏は、そのコロナ禍を「都市計画への警告」と説く。AERA 2020年10月26日号から、隈氏の単独インタビューを紹介する。(聞き手/ジャーナリスト・清野由美)

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    へずまりゅうが直撃取材でみせていた“別の顔” 「記事に俺の名前出してくださいよ!」
    へずまりゅうが直撃取材でみせていた“別の顔” 「記事に俺の名前出してくださいよ!」 窃盗や威力業務妨害などの疑いで二度にわたり逮捕された迷惑系YouTuberの「へずまりゅう」こと原田将大(しょうた)容疑者(29)。実は、本サイトは街頭インタビューで、偶然にもへずまりゅうを取材していた。取材当時は低姿勢で、せいぜい自己主張が強い若者というくらいの印象。まさか二度も警察に逮捕されるほどの「迷惑者」だとは思わなかった。逮捕容疑となった二つの事件も、本サイトの取材後に起こしている。何が彼を犯罪行為にまで駆り立てたのか。

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