永井貴子 小室さん卒業式も沈黙を貫く裏で結婚準備は進行中か 問われる秋篠宮さまの説明責任 秋篠宮家の長女、眞子さま(29)の婚約内定者である小室圭さん(29)が留学先のフォーダム大学を卒業した。 フォーダム大学司法試験宮内庁小室圭さん皇室眞子さま秋篠宮家納采の儀結婚 5/24
東京五輪の要人接遇費43億円の使い道を外務省に直撃 晩さん会や空港の赤じゅうたん… 3度目の緊急事態宣言の解除の目途が立たない中、東京五輪・パラリンピック開催ありきで突っ走る菅政権。 五輪組織委員会東京五輪 5/24
永井貴子 小室さん卒業後も帰国せず 眞子さま「はやく皇室から離れた方がいい」と宮内庁OB 秋篠宮家の長女、眞子さま(29)の婚約内定者である小室圭さん(29)が留学先のフォーダム大学を卒業する。 5/23
上田耕司 ワクチン先行接種の42歳・城里町長が前言撤回、謝罪 隣の市議の“越境接種”も発覚 AERAdot.が特報した茨城県城里町の42歳の上遠野修町長、副町長、教育長の町の3役が非公表で医療従事者向けのワクチンを高齢者より先に接種していた問題で大きな進展があった。 5/23
永井貴子 小室さんが眞子さまの夫になったらどうなる?スキャンダルまみれの欧州王室に見る未来 2019年10月の令和の天皇の即位の儀式で、皇后雅子さま(57)とスペインのレティシア王妃(48)の熱い抱擁が話題を集めたのは、記憶に新しい。 5/23
吉崎洋夫 トラブル続出のワクチン大規模接種センター予約システム 運営会社の背後に自民党人脈 菅義偉首相の肝いりで東京と大阪で5月24日から開設される防衛省のワクチン大規模接種センターの予約サイトでトラブルが続出している。 5/23
東京五輪児童・生徒81万人観戦計画に変更ナシ「誰が責任をとるのか」 保護者や教員の不安 IOCのコーツ調整委員長が21日の会見で、“緊急事態宣言下”でも大会を開催できると明言し、五輪開催がいよいよ濃厚になってきた。現時点で観客は入れる見込みで、学校の引率により、児童・生徒らも観戦予定だ。都教育委員会によると、“コロナ前”に策定された東京都内の公立小・中・高校などの生徒ら約81万人が観戦する計画については、「現時点で撤回する予定はない」といい、先日も教員らによる「集団下見」が実施されたばかり。保護者や教員からは不安の声が上がっている。 パラリンピック新型コロナウイルス東京五輪観戦 5/22
下川裕治 日本とタイ、水際対策はどちらが厳しい? 4日間の隔離後に国内線に乗ろうとする人も【ルポ】 「おや?」と思って立ち止まる。そしてはじまる旅の迷路――。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界を歩き、食べ、見て、乗って悩む謎解き連載「旅をせんとや生まれけむ」。3回にわたり、コロナ禍の旅のルポをお届けする。連載第48回は、ルポの3回目。 タイ下川裕治水際対策隔離ホテル 5/21
多賀幹子 メーガンさんにくすぶる盗作疑惑、「家族を壊してばかり」の声も… キャサリン妃は写真集と動画で“攻め”に転換 英王室のキャサリン妃とメーガンさんが同時期に本を出版する。何かと比較される2人だが、さっそく英国でさまざまな反応が出ている。AERA 2021年5月24日号の記事を紹介する。 5/21
永井貴子 小室さん問題にゆれる天皇家 宮内庁が拒むワクチン接種の公表と交差する宮家の思い 自治体の首長など公の立場にある人のワクチンの優先接種の是非。見苦しい言い訳をした首長には一般の人から疑いのまなざしが注がれる一方で、職務や責務を果たすために理由を堂々と説明した場合には多くの理解が得られている。「皇族」方の接種状況はどうなっているのだろうか。 ワクチン優先接種天皇陛下宮内庁小室圭さん新型コロナウイルス皇室眞子さま秋篠宮家結婚 5/21
「菅政権は終わり…」二階幹事長ら自民党重鎮は泥試合、官邸でもワクチン接種で”裸の王様” 緊急事態宣言の延長などの会見で頭を下げる菅義偉首相(C)朝日新聞社 右から岸田文雄政調会長、二階俊博幹事長、加藤勝信総務会長、甘利明選対委員長(2019年当時) 元法相の河井克行被告と妻で参院議員だった案里氏(自民党離党後、失職)が逮捕・起訴された公職選挙法違反事件に絡み、自民党本部が河井陣営に支出した1億5千万円を巡って、二階俊博幹事長と当時の選対委員長・甘利明氏、当時の政調会長・岸田文雄氏が泥仕合を繰り広げている。 5/21
浜矩子 浜矩子「超高速立法化のデジタル改革関連法 集権集約で息苦しい世の中に」 経済学者で同志社大学大学院教授の浜矩子さんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、経済学的視点で切り込みます。 浜矩子 5/20
駒大アンカーが女子高生にわいせつ逮捕 それでも「選手生命終わらせないで」の声 今年の箱根駅伝で、アンカーとして駒大の総合優勝に貢献した同大4年の石川拓慎容疑者(21)が19日、県青少年保護育成条例違反などの疑いで神奈川県警に逮捕された。陸上界を震撼させた事件に関係者は大きなショックを受けている。 5/20
渡辺豪 沖縄戦遺骨を含む土砂が米軍基地建設に 「非人道的」問題に立ち上がる本土のZ世代 沖縄戦の遺骨を含む土砂が米軍基地建設の埋め立てに使われようとしている。この問題に当事者として向き合う若者のネットワークが立ち上がった。「本土」側で運動を牽引するのはZ世代の若者だ。AERA 2021年5月24日号で取材した。 5/20
高齢者大規模接種の避けられないリスク カギは「予診」と「人数」「滞留時間」 国際的なワクチン接種の遅れが指摘されるなか、日本での高齢者向けの大規模接種の受け付けが始まった。東京都医師会の尾崎治夫会長は、7月末までの接種完了は「不可能ではない」とするが、大規模接種に懸念を示す。センターに収容する人数と滞留時間、そして暑くなる時期の熱中症……。高齢者には個別接種を活用すべきでは、と語った。 AERAオンライン限定 5/20
今西憲之 「紀州のドン・ファン」元妻を詐欺で再逮捕 裁判開始まで1年以上かかる理由 2018年5月、和歌山県田辺市の資産家で「紀州のドン・ファン」と呼ばれた野崎幸助さん(当時77)が急性覚せい剤中毒で怪死した事件で、和歌山地検は逮捕された元妻の須藤早貴被告を5月19日、殺人と覚せい剤取締法違反容疑で起訴した。 5/19
週刊誌・AERAの編集部員も悩んだ“女性初” 高市早苗総理の誕生を機に「本当の闘い」がこれから始まる? 国際女性デー女性初AERAWomanやさしくなりたいAERAアエラやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集 8時間前
NEW 〈上田と女が吠える夜きょう出演〉LISA(m-flo)が語る“偏見”との向き合い方 「病んでしまうくらい」追いつめられた心を救った医師の言葉とは 上田と女が吠える夜m-floLISAコンプレックスコンプレックスの広場 3時間前