上田耕司 亀井洋志 10月1日組閣は沖縄県知事選の報道封じ パワハラ告発の斎藤農水相は交代、安倍首相“お友達”の入閣が目玉? 自民党総裁選は大方の予想を覆し、石破茂氏が善戦し、ザワつく永田町。9月30日投開票の沖縄県知事選、10月1日に行われる組閣で失敗すれば、安倍晋三首相は船出から窮地に陥る可能性が出てきた。 安倍政権 9/25 週刊朝日
松岡かすみ 親はつい末っ子を甘やかし…「介護のきょうだい格差」を防ぐ方法 親の介護は、長男・長女や同居の子どもなど特定の人に負担が集中することが多い。親もつい、末っ子を甘やかしがち。介護をめぐるきょうだい格差を侮ってはいけない。その不満は、遺産相続のきょうだい戦争に発展しかねないからだ。 介護を考える 9/25 週刊朝日
がん、糖尿病もわかる!? 「口臭」チェックが命を救う 口臭はいびきや歯ぎしり以上に、相手に指摘しにくい。「口がくさい」と言われれば、誰でも傷ついてしまう。でも、病気を治すきっかけになるなら、少しはなぐさめにもなる。 9/25 週刊朝日
大塚篤司 「今年こそノーベル賞」と医師が予想 がん治療に革命をもたらした日本人の研究とは? 毎年10月上旬から発表が始まるノーベル賞。今年は10月1日に、ノーベル医学生理学賞が発表されます。京都大学医学部特定准教授の大塚篤司医師は、今年、日本人研究者が受賞する可能性が高いと予想します。 9/25 週刊朝日
上田耕司 亀井洋志 安倍首相と小泉進次郎氏が沖縄県知事選で接近 “密約”は入閣? 自民党総裁3選を決めたものの、安倍晋三首相が窮地に立たされている。石破茂氏の善戦でザワつく永田町。沖縄県知事選、10月1日の組閣で失敗すれば、安倍内閣の終わりの始まりとなりかねない。 安倍政権小泉進次郎 9/24 週刊朝日
山田清機 大センセイが若かりし頃感じた「庶民とエリート」の違い SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「庶民」。 9/24 週刊朝日
永井貴子 「恋多きプリンセス」故・ダイアナ元英国妃、色あせぬ人気の理由 故・ダイアナ元英国妃の「不倫相手」が亡くなった、とニュースになった。両親の離婚がトラウマとなり、チャールズ皇太子への不信感も重なって、心の隙間を埋めるようにすべてを受け入れてくれる男性を求め続けたダイアナ元妃。「恋多きプリンセス」としての浮名ばかりに注目が集まりがちだが、夫や恋人に裏切られながらも垣間見える人間臭さ、そして王室から離れた後にエイズ問題や地雷廃絶運動などに取り組んで成長する姿に、没後20年以上経った今も、人々の共感を呼んでいる。 皇室 9/24 週刊朝日
女同士の雑談に“褒め”はダメ? 近藤サト&齋藤孝のコミュ力アップ法 齋藤孝(さいとう・たかし)さん/明治大学文学部教授。専攻は教育学、身体論、コミュニケーション論。著書『雑談力が上がる話し方』は雑談力アップのバイブルといわれている。最新刊は『不機嫌は罪である』等。 9/24 週刊朝日
帯津良一 認知症は高血圧だとリスク大!? 帯津良一が関係性を解説 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。死ぬまでボケない「健脳」養生法を説く。今回のテーマは「高血圧と認知症」。 病気 9/24 週刊朝日
若林健史 歯医者ではなぜ途中でスタッフに交代するの? 歯科医師がずっと診てくれない意外な理由 歯の治療途中で歯科医師から、女性スタッフに交代することがあります。そんなとき、「この人は何をする人? 歯科医師はなぜ最後まで診てくれないの?」と不安になります。女性は何をするスタッフなのでしょうか。その仕事は歯科医師ではだめなのでしょうか。テレビなどでおなじみの歯周病専門医、若林健史歯科医師に疑問をぶつけてみました。 9/24 週刊朝日
“握る技”が光る江戸前寿司に、大和田獏が役者の心得を痛感 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回は俳優・大和田獏さんの「弁天山美家古(みやこ)壽司 浅茅(あさじ)」の寿司。 9/23 週刊朝日
山田美保子 年に1度だけ数量限定! プロ御用達パウダーの2019年度版は? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、「カネボウ フェースアップパウダー<ミラノコレクション>」。 山田美保子 9/23 週刊朝日
ほうれい線をメイクで隠す! 女優もやっている方法とは? 老けて見えしまう要因は様々だが、中でも「ほうれい線」は厄介だ。顔の印象を左右するだけに、何とかしたい。とはいえ、マッサージや肌の手入れを入念に施してもダメだった場合、どうするか。化粧で隠せないのか。 9/23 週刊朝日
憎い“ほうれい線”! 目立たなくする簡単30秒マッサージ法とは? 鏡の前で笑ってみる。すましてみる。すねてみる……どれもダメ。鼻の両脇から口の両端に伸びるライン。このくっきりしすぎた「ほうれい線」が憎い。何とかしたい。すがる思いで、専門家を訪ね回った。 美容 9/23 週刊朝日
「鬼滅」「呪術」…なぜ訪日リピーターはアニメ聖地巡礼に向かうのか 地域経済のカギは外国人の「沼らせ力」 アニメ聖地巡礼沼らせ力沼落ち外国人観光客訪日外国人客インバウンド鬼滅の刃呪術廻戦スラムダンク君の名は。エヴァンゲリオン 6/25