“セッション感”を楽しむ吉田羊「私らしいお芝居など必要ない」 あらゆる対応が丁寧で誠実だった。事前に提出した質問項目には、手書きでメモが書き込まれている。でも、インタビュー中にそれを読むわけでもなく、質問一つひとつにその場できちんと向き合おうとする。話して誠実、撮られて優雅。それが吉田羊さんだ。短時間の取材だったけれど、ドラマや映画、舞台、バラエティーにも彼女が引っ張りだこな理由が、少しわかった気がした。 9/23 週刊朝日
女性も要注意! 「いびき」は突然死のサインかも 自分では気づきにくい、いびき。パートナーの“騒音”は指摘しにくいが、それは病気のサインかも。死に至るものもあり、放っておくわけにはいかない。「死の予兆」を見抜いて、早めに治療したい。 9/23 週刊朝日
丸山茂樹 丸山茂樹「ペナルティーがなくても…」大坂なおみの強さを語る プロゴルファーの丸山茂樹氏が、全米オープンで日本人初の優勝を果たしたテニスの大坂なおみ選手について言及する。 丸山茂樹 9/23 週刊朝日
亀井洋志 「若者の酒離れ」、本当の理由とは? 「お酒は健康によくない」「赤い顔で酔っ払うのはカッコ悪い」──。さまざまな理由から、若者の“酒離れ”が進んでいる。厚生労働省の調査によると、飲酒習慣のある男性は「20~29歳」ではわずか10.9%しかない。酒離れする理由を探ってみたら、意外な事実が……。 9/22 週刊朝日
死ぬまで日本酒! 「嚥下障害」でも晩酌を楽しむ技術 酒好きには晩酌はささやかな楽しみ。のみ込みが難しくなったお年寄りに、そんな楽しみが復活するかもしれない。厳選した地酒を「加工」して試したところ、味や香りを楽しめる銘柄がいくつもあったのだ。死ぬまで日本酒を飲める日も近い!? 9/22 週刊朝日
永井貴子 話ベタだった馬場典子アナが「伝え上手」になった5つのヒント アナウンサーとして駆け出しだった20年前の馬場典子さんが内弁慶で“落ちこぼれ”だったと聞けば、驚く人も多いかもしれない。失敗と試行錯誤の末に、日本テレビの看板アナへと成長。フリーとなり、7月からNHK「あさイチ」のプレゼンテーターに就任した馬場さんが、相手に心が届き、言葉が「伝わる」ための5つのヒントを教えてくれた。 9/22 週刊朝日
LiLiCo大興奮! “大人向け”くまのプーさんにちりばめられたヒント 「くまのプーさん」のキャラクターを実写映画化した『プーと大人になった僕』が大ヒット公開中だ。物語は、ふたりの感動的な別れを描いたアニメ版のラストシーンから始まる。監督は「ネバーランド」のフォスター。脚本には「スポットライト 世紀のスクープ」でアカデミー賞作品賞受賞のトム・マッカーシーも参加している。 9/22 週刊朝日
年間3千人が破産 投資家・村上世彰「奨学金を安易に借りるのはやめて」 投資家の村上世彰さんのご登場です。「村上ファンド」で世間を揺るがした“物言う株主”は、以前と比べてずいぶん穏やかなご表情。しかし眼光の奥にはやはり、熱い思いを秘めておられました。作家の林真理子さんが迫ります。 お金 9/22 週刊朝日
築地市場のネズミ1653匹駆除 豊洲移転で場外や隅田川堤防へ大移動? 豊洲市場への10月の移転まで、間近に迫った築地市場(東京都中央区)。業者の引っ越し準備も進むが、近隣の店舗や住民らにはある大きな不安がある。「ネズミ問題」だ。 9/22 週刊朝日
高価格でiPhone離れ? 大行列も見納めが近いかも 米アップルの「iPhone(アイフォーン)」の新型が9月21日、国内で発売された。「XS(テンエス)」と「XS Max」で、全国のアップル直営店には多くの人が並んだ。東京・表参道の店には、雨が降りしきる前日夜から徹夜で行列ができていた。 9/22 週刊朝日
小倉エージ ポール・マッカートニーの新作アルバムは“つまみ聴き”禁止!? ポップで親しみやすいメロディーが満載の新作を出したポール・マッカートニー ポール・マッカートニーの新作『エジプト・ステーション』(キャピトル/ユニバーサル UICC-10040)にはボーナス・トラック2曲も収録。2枚組LPは21日に発売 ポール・マッカートニーのニュー・アルバム『エジプト・ステーション』が発売された。スタジオ・アルバムとしては5年ぶり。ウイングス名義の作品を除き、リンダ・マッカートニーとの共演盤を含めれば18作目のソロ作となる。 小倉エージ知新音故 9/21 週刊朝日
カトリーヌあやこ 松岡修造は「くいしん坊!万才」18年! 27時間テレビでの“珍事”とは 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「FNS27時間テレビ」(フジテレビ系 9月8日18:30~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 9/21 週刊朝日
「なんでもアリの時代。テレビは文化だった」と語る小林亜星の人生 もし、あのとき、別の選択をしていたなら──。ひょんなことから運命は回り出します。人生に「if」はありませんが、誰しも実はやりたかったこと、やり残したこと、できたはずのことがあるのではないでしょうか。昭和から平成と激動の時代を切り開いてきた著名人に、人生の岐路に立ち返ってもらい、「もう一つの自分史」を語ってもらいます。今回は作曲家の小林亜星さんです。 9/21 週刊朝日
第1292回 ネコ可愛がりが過ぎて閉口します… 毎日、勝手気ままに家中を跳び回っています。洋服ダンス、本箱、食卓、こたつの上、出窓、プリンターなど、どこも私にとっては居心地のいい場所です。 ねこ動物 9/21 週刊朝日
津田大介 津田大介「ツイッター社は『偏向』しているのか」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏。ソーシャルメディアにおける削除基準の不透明さが問題視されている現状を解説する。 津田大介 9/21 週刊朝日
「鬼滅」「呪術」…なぜ訪日リピーターはアニメ聖地巡礼に向かうのか 地域経済のカギは外国人の「沼らせ力」 アニメ聖地巡礼沼らせ力沼落ち外国人観光客訪日外国人客インバウンド鬼滅の刃呪術廻戦スラムダンク君の名は。エヴァンゲリオン 6/25