「本田圭佑監督」黒星デビュー カンボジアで挑む真意 サッカーのカンボジア代表の実質的な監督に就いた本田圭佑(32)。9月10日に指揮官デビュー戦を迎えたが、マレーシアに逆転負けして黒星スタートとなった。 9/19 週刊朝日
石原さとみの最年少記録を更新 芦田愛菜が朝ドラの語り 10月開始のNHK連続テレビ小説「まんぷく」の語り(ナレーション)を、女優の芦田愛菜が務める。NHKによると、「おばあちゃんから聞いた話を友達に教える」雰囲気の身近な語りがねらい。14歳の若さで全編通しての語り抜擢は史上最年少。「てるてる家族」での石原さとみの16歳を更新した。 9/19 週刊朝日
大坂なおみ全米オープンで快挙 残酷と無垢が導いた勝利 コートでは気迫いっぱいの強さを見せる一方で、会見では「原宿」「おすし」と、はにかんだ笑顔で日本語を話す。スーパー「はたち」、大坂なおみ(20)の一挙手一投足に日本中が夢中だ。テニス4大大会のシングルスで日本人初優勝を遂げ、9月17日開幕の東レ・パンパシフィック・オープンでの活躍に期待が集まっている。 9/19 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「総裁選を前にたるみきった自民党に強い危機感」 安倍晋三首相の優勢との見方が強い自民党総裁選。ジャーナリストの田原総一朗氏は、自民党の劣化であると強く批判する。 安倍政権田原総一朗自民党 9/19 週刊朝日
関ジャニ∞「グループであり続けることって、すごく難しい」 新体制スタート 現在、5大ドームツアーの真っ最中で、シングル「ここに」が発売されるなど、6人体制での関ジャニ∞がスタートを切った。渋谷すばるさんの脱退後、さまざまな葛藤を抱きながらも進み続ける彼らに、今の思いを聞いた。 9/18 週刊朝日
驚きのふわふわ食感 森下洋子おすすめの絶品スブタ 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回はバレリーナ・森下洋子さんの「中国飯店 六本木店」の「霧島産黒豚を使った黒酢スブタ」。 9/18 週刊朝日
究極の癒やし系「カピバラ」 ほっこり&意外なショットを岩合光昭さんがお届け! ほかの動物と共生できるおっとりとした性格や、温泉で見せるほっこりな表情から究極の癒やし系として日本中で愛されているカピバラ。そんな彼らの野生の姿を、動物写真家の岩合光昭さんが届けてくれました。 動物岩合光昭 9/18 週刊朝日
「スター・トレック」大好き女性を元・名子役が好演 専門家の評価は? 「I am Sam アイ・アム・サム」や「宇宙戦争」などで天才子役の代名詞となったダコタ・ファニングが成長し、大人の女優として難役を演じている映画「500ページの夢の束」。監督は「セッションズ」でサンダンス映画祭など国際的な賞に輝いたリューイン。 9/18 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】農家の猫がかごに跳び乗り 群馬・みなかみの猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、群馬県みなかみ町の「出荷猫(にゃん)」。 ねこ今週の猫岩合光昭猫 9/18 週刊朝日
北海道など被災地産品を「買って」支援 東京都内のアンテナ店が販売増 西日本豪雨、台風21号被害、北海道での地震など、平成最後の今年は災害が相次ぐ。支援のためにボランティアなどへ行く人もいるが、遠くて難しい人も多いはず。そんな人は被災地の産品を買って、応援する方法がある。こうした需要で、被災した道県のアンテナショップは売り上げが伸びている。 9/18 週刊朝日
痛みはどうやって医師に伝える? 「危険な痛み」の伝え方 “痛み”は身体が発するSOS。だが、必ずしも病気になった臓器の周辺が痛むとは限らない。たとえば、心臓の病気で肩に症状が出るなど、思いも寄らない場所が痛むことがある。こうした痛みは「関連痛」「放散痛」と呼ばれるが、病気になった臓器の周辺ではなく、別の場所だけに生じる痛みと、そうでない痛みを見分けるにはどうすればいいのか。素人には難しい面もあるが、正しい診断につながるためのポイントは押さえておきたい。 9/18 週刊朝日
耳が遠い人は大きな声で話しかけられることが実は苦痛!? 専門医が語る「聞こえ」のしくみ ふだん、私たちは耳で、音や言葉をどのようにして聞いているのでしょうか? また、なぜ年をとると、聞く力は低下するのでしょうか? 週刊朝日ムック『「よく聞こえない」ときの耳の本』では、筑波大学病院病院長で、日本聴覚医学会理事長の原晃医師に、くわしく解説してもらいました。 9/18 週刊朝日
樹木希林さんが孫のスカウトを心配し、モックンに相談 生島ヒロシ明かす 9月15日に都内の自宅で75歳で亡くなった女優の樹木希林さん。全身にがんがあることを公表しながらも、最後まで映画などの第一線で活躍していた。その樹木さんの孫を巡る秘話を、フリーアナウンサーの生島ヒロシさん(67)が明かしてくれた。 お悔やみ 9/17 週刊朝日
山田清機 走りながら無言のメッセージ 駅伝選手が知る“意外な極意” SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回は「國學院の駅伝」をテーマにおくる。 山田清機 9/17 週刊朝日
バーバリーが廃棄と毛皮販売中止、ハイブランド動かす価値観の変化 英国のバーバリーが9月、売れ残り商品の廃棄処分をやめると決めた。約41億円分の廃棄が7月に発覚後、2カ月足らず。業界での長年の慣行だが、短期間で見直しを決断した。ブランド価値を守るはずだった行動が、逆に価値を損ねる。そんな新たな変化に直面する企業の姿が浮かぶ。 9/17 週刊朝日
脳梗塞から生還 磯野貴理子を支える「腸からあたたまる食事」とは たなかれいこ/1952年、神戸生まれ。CMスタイリストを経てNYに遊学。帰国後、ケータリングサービスなどを経て、東京・南青山で「612食ベ物教室」を主宰。自らの経験にもとづき「たべもので美しく健康に」を提案する料理家。(撮影/小原雄輝) レシピ 9/17 週刊朝日
「鬼滅」「呪術」…なぜ訪日リピーターはアニメ聖地巡礼に向かうのか 地域経済のカギは外国人の「沼らせ力」 アニメ聖地巡礼沼らせ力沼落ち外国人観光客訪日外国人客インバウンド鬼滅の刃呪術廻戦スラムダンク君の名は。エヴァンゲリオン 6/25