田原総一朗 田原総一朗「疑惑国会ゼロ回答の安倍首相 自民党から総辞職の声を」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、安倍政権下の一連の疑惑について、自民党内部へ疑問を呈する。 安倍政権田原総一朗 1/29 週刊朝日
医学部入試がブラックボックス化するわけ 女性・浪人差別の深い闇 聖マリアンナ医科大学(川崎市)で、女性や浪人生らに不利となる差別的な入試が行われていた。医学部の不正入試は2018年夏以降に相次いで発覚しており、改めて問題の深刻さを裏付けた。 1/28 週刊朝日
あなたは大丈夫? 相手を打ち負かす“正論症候群”の予防策 「自分の正しさ」ばかり主張して他人を攻撃する、いわば「正論症候群」ともいえる人たちが日常生活でもネット上でもあふれている。自分はそうならないと思っていても、ふとしたきっかけから、いつ自分が“正論さん”になるかわからない。予防策について、ライフジャーナリスト・赤根千鶴子氏が専門家に聞いた。 1/28 週刊朝日
“正論症候群”が増加中 自分の正しさを吠えまくる原因は? 実生活の中でも、ネット上でも、「自分の正しさ」を振りかざして突進してくる人たちがいる。いま世の中に蔓延しているのは、名付けるならば「私は正論症候群」だ。その原因とトラブル回避策について、ライフジャーナリスト・赤根千鶴子氏が専門家に意見を求めた。 1/28 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】5年ぶりに家族と再会でべったり「甘えたいにゃん」 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、アメリカのジョージア州サバンナの「甘えたい猫(にゃん)」です。 ねこ動物岩合光昭 1/28 週刊朝日
シニアの「てんかん」に交通事故リスク 認知症との深い関係も 子どもが急にけいれんを起こして意識を失い、バタンと倒れる──。てんかんには、そんなイメージがあるが、実はシニアになってから発症するケースにこそ注意が必要だ。認知症や交通事故との関係も指摘されている。「高齢者てんかん」の最新事情を専門家に取材した。 シニア 1/28 週刊朝日
古賀茂明 古賀茂明「『桜を見る会』で内閣府幹部“処分”はフェイク」 「桜を見る会」の招待者名簿の違法な管理をめぐって、内閣府の歴代人事課長が「厳重注意処分」を受けたというニュースは、実は「フェイク」だ。 古賀茂明 1/28 週刊朝日
首藤由之 “FP僧侶”に聞いた! 葬儀のお坊さんを見極める「さしすせそ」 少子高齢化や先祖供養の意識の変化から、供養は多様化とともに低価格化が進み、コスパを追求した選択も可能になった。だがその結果、故人を思う「心」を置き去りにし後悔する人もいる。ファイナンシャルプランナーでもある「FP住職」に供養のコツを聞いた。 1/28 週刊朝日
首藤由之 “FP僧侶”が教える葬儀の極意 「心とコスパのバランスを」 先祖供養への意識が変わり、仏事の簡素化や低価格化は進む一方だ。しかし、安さを重視しすぎて後悔する人もいる。お金の専門家、ファイナンシャルプランナーでもある「FP住職」に極意を聞いてみた。ポイントは「心」プラス「コスパ」なのだそうだ。 1/28 週刊朝日
菊地武顕 「裁判傍聴」で人間観察 常盤貴子がレスリー・チャンから学んだこと 気になる人物の1週間に着目する「この人の1週間」。「連ドラの女王」と呼ばれた時期から20年余り。新作では仲代達矢さんを相手に、一歩も引かぬ演技で魅せる常盤貴子さん。女優として幅を広げたのは、カフェや東京地裁(!)で「観察」を続けてきたから? 1/27 週刊朝日
エース・平手友梨奈が電撃脱退した欅坂がピンチをチャンスに変えられる理由 電撃脱退は必然の幕引きだったのかもしれない。1月23日。欅坂46はホームページ内でエース・平手友梨奈(18)の脱退、織田奈那(21)、鈴本美愉(22)の卒業、佐藤詩織(23)の活動休止を発表した。平手は同日に放送されたTOKYO FM「SCHOOL OF LOCK!」の自身が担当しているコーナー「GIRLS LOCKS!」で、脱退について言及した。 1/27 週刊朝日
同性愛者演じた宮沢氷魚「服を見せるように役を見せる」 ファッション誌の専属モデルとして活躍しながら、俳優としても注目される宮沢氷魚さん。初主演の映画では同性愛者の迅(しゅん)を演じた。恋人役の藤原季節さん(27)との濃厚なラブシーンなど、高い演技力が求められる役だった。 1/27 週刊朝日
うわっ、トリュフたっぷり! 片山右京がF1時代を懐かしむ一皿 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回は、元F1レーサー・片山右京さんの「ダル・マテリアーレ」の「黒トリュフのピッツァ」だ。 グルメ人生の晩餐 1/27 週刊朝日
佐藤亮子 佐藤ママ「受験に奇跡はないが『大番くるわせ』は起きる」 4人の子ども全員が東大理IIIに合格した佐藤ママこと佐藤亮子さんによる、受験生とその親を応援する短期集中連載。第4回は「『大番くるわせ』と『奇跡』の違い」と題してお送りする。 サクラ咲くを目指します佐藤亮子大学入試東大 1/27 週刊朝日
女子アナが地方の中小企業を救う? 「女子アナ広報室」とは 企業の広報担当者は、自社のPRで業績アップにつなげるのがお仕事。でも、中小企業はメディアに登場する機会が限られる。浮上への険しい道を、アナウンサー経験者に案内してもらえたら……。そんなユニークな取り組みが、じわり注目を集めている。 企業 1/27 週刊朝日
永井貴子 「ミイラは人間が生きた歴史の証し」 国立科学博物館でミイラ展 世界から43体の珍しいミイラを集めた特別展「ミイラ『永遠の命』を求めて」が、東京・上野の「国立科学博物館」で開かれている。一般的には、怖いイメージがあるミイラだが、カップルや女性の2人組など、年代を問わず女性の姿も多い。ミイラには女性を引きつける何かがあるのだろうか。同博物館研究員で監修者の坂上和弘さんに、ミイラの魅力について解説してもらった。 1/27 週刊朝日
帯津良一 正岡子規の晩年に学ぶ 人生を豊かにする「友」の存在 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「友を持つということ」。 帯津良一 1/27 週刊朝日