上田耕司 ロンブー亮&淳の復帰会見が 宮迫YouTube謝罪と明暗をわけた理由 「闇営業」問題の謹慎処分が解けた「ロンドンブーツ1号2号」の田村亮と相方・田村淳の復帰トークライブ「family」が30日、東京都港区の「WALL&WALL」で開催され、ライブ終了後に記者会見が行われた。 1/30 週刊朝日
巨人の連覇に必要な「第2の坂本勇人」として名前が挙がる若手2人 例年のオフは大型補強の主役だった巨人だが、今オフは違った。フリーエージェント(FA)では1人も獲得できずに終わった。野手で目立った補強は、昨年、大リーグ・ナショナルズでワールドシリーズ制覇に貢献したメジャー通算88本塁打のヘラルド・パーラぐらいだ。静かなオフは生え抜きの選手たちにとってチャンスを意味する。 1/30 週刊朝日
秦正理 小栗旬がハリウッドに大河 「将来、制作側に回る準備?」 俳優・小栗旬(37)が勢いづいている。今年公開予定の米映画「ゴジラVSコング(原題)」でハリウッドデビューを果たし、2022年のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の主演に抜擢(ばってき)された。 1/30 週刊朝日
鮎川哲也 おでんが食べたーい! 東京で見つけた“ご当地”おでん5選 冬になるとおでんが恋しく、おいしくなる。いや、冬でなくても全国にはおいしいおでんが待っている。現地で食べるのが一番だが、東京で食べられるご当地おでんを紹介。 グルメ 1/30 週刊朝日
飲み屋のツケの時効も5年に 「民法改正」で損しない徹底ガイド オリンピックイヤーの今年、私たちの暮らしに関わるルールが変わる。大改正された民法が4月から順次施行され、相続や契約などの仕組みが一新するのだ。7月からは法務局が遺言書を預かる新制度も始まる。変更・注意点を徹底ガイドしよう。 1/30 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「直納された『元・島田紳助』の値打ち」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「島田紳助さん」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 1/29 週刊朝日
亀井洋志 イラン側の反発必至 中東派遣の海自「紛争に巻き込まれず」は甘い 中東海域に派遣された海上自衛隊は、日本関係船舶の安全確保のための情報収集活動を行うことになっている。その中には不審船や工作船の発見なども含まれるだろう。海自が独自に得た情報は、バーレーンにある米海軍第5艦隊司令部で米国と共有することになる。 1/29 週刊朝日
今西憲之 河井前法相夫妻の公選法違反疑惑 安倍首相が1億5千万円で援護した理由 公職選挙法違反で告発されている河井案里参院議員が昨年の参院選で、他の広島県選出の自民党候補の10倍の1億5千万円の軍資金を党本部からもらっていたことがバレて、党内がザワついている。 安倍政権 1/29 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「疑惑国会ゼロ回答の安倍首相 自民党から総辞職の声を」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、安倍政権下の一連の疑惑について、自民党内部へ疑問を呈する。 安倍政権田原総一朗 1/29 週刊朝日
医学部入試がブラックボックス化するわけ 女性・浪人差別の深い闇 聖マリアンナ医科大学(川崎市)で、女性や浪人生らに不利となる差別的な入試が行われていた。医学部の不正入試は2018年夏以降に相次いで発覚しており、改めて問題の深刻さを裏付けた。 1/28 週刊朝日
あなたは大丈夫? 相手を打ち負かす“正論症候群”の予防策 「自分の正しさ」ばかり主張して他人を攻撃する、いわば「正論症候群」ともいえる人たちが日常生活でもネット上でもあふれている。自分はそうならないと思っていても、ふとしたきっかけから、いつ自分が“正論さん”になるかわからない。予防策について、ライフジャーナリスト・赤根千鶴子氏が専門家に聞いた。 1/28 週刊朝日
“正論症候群”が増加中 自分の正しさを吠えまくる原因は? 実生活の中でも、ネット上でも、「自分の正しさ」を振りかざして突進してくる人たちがいる。いま世の中に蔓延しているのは、名付けるならば「私は正論症候群」だ。その原因とトラブル回避策について、ライフジャーナリスト・赤根千鶴子氏が専門家に意見を求めた。 1/28 週刊朝日
コスメブランド「ラッシュ」SNS無期限停止&11商品の名前を変更 利益より大切にするものとは〈火曜スペシャル〉 LUSHラッシュやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集やさしさとソーシャルインパクト 21時間前