下重暁子 「とくダネ!」リモート出演の下重暁子「遠い外国との中継をつないでいる感じ」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は「会話の大切さ」について。 新型コロナウイルス 5/15 週刊朝日
黒川博行 作家・黒川博行の「007」偏愛ボンド評 初代コネリーの髪に違和感? ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回は映画「007」シリーズのジェームズ・ボンドについて。 黒川博行 5/14 週刊朝日
食べていても“隠れ栄養失調”かも! 食事メニュー、外見の特徴は? 新型コロナウイルスによる外出自粛要請の影響で、外に出ない生活が続いている人も多い。体を動かす機会も減り、偏った食事をしていないだろうか? そんな人は「隠れ栄養失調」に陥る可能性がある。栄養失調には見えない、という体形の人も油断は禁物。それが「隠れ」の怖いところなのだ。 シニア食 5/14 週刊朝日
作家・保阪正康「指導者はファシズムの認識を」 コロナ禍日本の「二つの絶望」 作家の保阪正康さんがコロナウイルス感染拡大に、この国の人間は「二つの絶望」を味わっているという。 新型コロナウイルス 5/14 週刊朝日
ウーマン村本大輔 コロナ禍で「政治家も芸人も馬鹿があぶり出される」 新型コロナウイルスの感染拡大でこの人は何を思っているのか。お笑い芸人「ウーマンラッシュアワー」の村本大輔さんに話を聞いた。 新型コロナウイルス 5/14 週刊朝日
「自粛の中、音楽、本、映画、絵画なしで過ごした人はいますか?」鴻上尚史氏がアフターコロナ語る 人は誰にも心動かされた音楽やセリフ、演劇などがあり、それが人生の逆境を救ってくれたり、誰かを勇気づけたりして、意識せずとも人生に潤いを与えていると思います。 5/14 週刊朝日
今西憲之 現役検事も疑問「なぜ、いま検察庁法改正案なのか」 河井前法相夫妻の疑惑をめぐる安倍政権と検察の暗闘 検察庁幹部の定年を政権が延長できるようにする検察庁法改正案に対する、<#検察庁法改正案に抗議します>というTwitterに大きな賛同が集まる中、衆議院内閣委員会で13日、集中質疑が行われた。野党側が撤回を求めたが、与党側は今週中に採決したい考えを変えていない。 5/13 週刊朝日
川上哲治、柴田勲、石井琢朗…投手から野手に転向して大ブレークした選手たち プロの世界で投手では結果を出せず、野手転向後に大輪の花を咲かせた選手たちがいる。成功した選手たちを見ると打撃センスだけでなく、並外れた練習量で技術を磨いていたという共通点がある。通算2千安打を達成し、名球会入りした選手も。投手から野手に転向して大ブレークした代表的な選手たちを振り返ってみよう。 5/13 週刊朝日
亀井洋志 激減した東京の陽性率「5.9%」 報告漏れ、二重計上など相次ぎ、信用できるのか? 専門家が解説 東京都の新型コロナウイルスの陽性率は、5月10日時点で「5.9%」。PCR検査人数に占める陽性者の割合を示したもので、直近の7日間(4~10日)分を集計して算出している。 新型コロナウイルス 5/13 週刊朝日
高温でも感染力は変わらず 「夏に落ち着く」説は幻想 新型コロナウイルスの感染は夏にいったん落ち着く──。そんな説がまことしやかにささやかれている。その根拠が、新型コロナは暑さや紫外線に弱いというものだが、残念ながらそれは幻に終わりそうだ。 新型コロナウイルス 5/13 週刊朝日
秦正理 今西憲之 さらば安倍晋三、石破茂、小泉進次郎…コロナ後のリーダーは誰だ? 人類がこれまで体験したことのない危機となった新型コロナウイルスの感染爆発。そのインパクトは社会や文化のあり方そのものを変えようとしている。その変化は、政治の世界にも及びそうだ。“アフターコロナ”の政界で主導権を握るのは、誰になるのか。 安倍政権新型コロナウイルス 5/13 週刊朝日
鮎川哲也 尾木ママが「9月新学期」と小学生「留年」解禁を提言 政府が本格的な検討作業に入った「9月入学」。教育評論家の尾木直樹さんが、専門家の視点から持論を展開する。 新型コロナウイルス 5/13 週刊朝日
「アフター・コロナへ事業変革を」前経済同友会代表幹事・三菱ケミカルホールディングス会長 小林喜光氏 新型コロナウイルスとの闘いは、人間が地球を独占しているとおごり高ぶっていたが、もっと恐れるものがあり、制御しがたいと知らしめた。生物科学が進んでいるわりには、こんな基本的なところで右往左往した。人類に対する一種の警鐘というか、「神の鉄槌」だった。 5/13 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「“罰則規定なし”は国民の信なき安倍政権では難しい」 緊急事態宣言について、欧米各国のように罰則を設けるべきか。ジャーナリストの田原総一朗氏は罰則規定には反対だが、前提条件をつける。 安倍政権田原総一朗 5/13 週刊朝日
「24時間テレビ」コロナ禍で名物のマラソン企画に懸念の声 新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐため、テレビ局も細心の注意を払っている。多くの出演者をスタジオに集めるとソーシャルディスタンス(社会的距離)が確保できないため、各局は出演者を減らし、自宅や別室からの中継によるリモート主演に切り替えている。 5/12 週刊朝日
吉崎洋夫 「他人事な安倍首相の責任を明確に」元伊藤忠商事社長・元中国大使 丹羽宇一郎氏 安倍首相には知恵と力の官房長官がついているのに、コロナ政策はどうなってしまったのか。緊急事態宣言は誰の権限と責任において決められたのか、まったくわからない。立派な専門家がいる以上、どういった科学的データに基づき、誰がどう判断したのか公表し、意思決定するべきです。 5/12 週刊朝日
1児の母・バービーが語る、産後の不調「医師の優しさにも、久々の吉野家の牛丼にも涙してしまいました」〈しゃべくり007「美肌オバケ芸能人軍団!!シーズン到来!! 今すぐ役立つ超肌ケアSP」きょう〉 バービー子育てインタビュー 9時間前 AERA with Kids+
元プロサッカー選手平山相太「もっと自分を信じてあげればよかった」 怪物と呼ばれた現役時代の”後悔”と指導者になって見えた風景〈W杯代表26人発表〉 平山相太天才2026小嶺忠敏ヘラクレス・アルメロ大久保嘉人 11時間前