菊地武顕 コロナ禍「夏の贈り物」8選 カレー、ブリュレに“泡”も! お世話になった方にあいさつにうかがったり、帰省をして親と歓談したりするのが難しい、コロナ禍の夏。会えないからこそ、素晴らしい贈り物で気持ちを伝えたい。そんなときにぴったりな8品をご紹介します。 グルメ 8/14 週刊朝日
秦正理 “打者受難”でも投手は粒ぞろい 流しのブルペンキャッチャーが選ぶ甲子園前半戦の逸材 阪神甲子園球場で行われている2020年甲子園高校野球交流試合は12日、前半の7試合を終えた。トーナメント戦ではないものの、例年と変わらず劇的サヨナラに初出場校同士のフレッシュな一戦、白熱した投手戦など、印象的な試合が続いている。 8/14 週刊朝日
阿佐ヶ谷姉妹、「何となく」で13年 デビューの意外なきっかけ 30代半ば、ひょんなことから“姉妹”となった阿佐ケ谷姉妹のお二人。作家・林真理子さんとの対談で、お二人が“姉妹”となった意外なきっかけを明かしてくれました。 8/14 週刊朝日
ジャニーズ亀梨、GENERATIONSが自宅に来ても…阿佐ヶ谷姉妹の結婚観 なぜだかそこにいるだけで、ほんわかしたおもしろい空気が漂う阿佐ヶ谷姉妹のお二人。気負わずマイペース、そして日常を愛おしむ二人のこれまでに迫ろうと意気込む作家・林真理子さんも、いつしか“のほほん”ペースに巻き込まれて──。 8/14 週刊朝日
松岡かすみ サザエさんだけじゃない!隠れた名作も…生誕100年長谷川町子の魅力に迫る記念館 「サザエさん」「いじわるばあさん」の作者であり、昭和を代表する漫画家・長谷川町子の足跡を振り返る記念館が、7月11日にオープンした。初めて一般に公開される鮮やかな原画が並び、ここでしか買えないサザエさんグッズも充実。ファン垂涎の記念館を訪ねてみました。 8/13 週刊朝日
永瀬正敏が学生制作映画「二人ノ世界」に出演した理由 6年前、学生制作チームに単身で飛び込み、四肢が不自由な主人公を顔だけで演じ切った永瀬正敏さん。映画鑑賞三昧の自粛生活を脱し、7月は、6年越しの劇場公開にあたり、宣伝に励む日々──。 8/12 週刊朝日
永瀬正敏、三國連太郎さんの芝居に圧倒され…「いい役者」の条件語る 6年越しの劇場公開が決まった映画「二人ノ世界」。学生制作チームに永瀬正敏さんが単身飛び込んで出来上がった作品だ。永瀬さんが、若かりし頃を振り返る。 8/12 週刊朝日
秦正理 今年の甲子園は大声厳禁「手拍子」に託された応援メッセージ 現地記者が「5つの違い」ルポ 甲子園で開催されている2020年甲子園高校野球交流試合(日本高校野球連盟主催、朝日新聞社、毎日新聞社後援、阪神甲子園球場特別協力)は8月11日、2日目を迎えた。グラウンドの上では例年と変わらない熱戦が繰り広げられていても、甲子園を取り巻く環境は、やはりいつもとは全く違う。そこで、現場で取材してわかった、今年の甲子園の「例年と異なる5つのポイント」を紹介したい。 8/12 週刊朝日
脳梗塞が点滴で治る!? iPS細胞とも違う「Muse細胞」夢の再生医療 点滴でからだに入れた特殊な細胞が、壊れた脳細胞や脳血管を修復する──。こんな夢のような脳梗塞(のうこうそく)の治療が、現実味を帯びてきた。 病気 8/11 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】十輪寺の「猫御朱印」にもなった“業平の箱入り猫” 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、京都市西京区の「業平の箱入り娘猫(にゃん)」です。 ねこ動物岩合光昭 8/11 週刊朝日
瀬戸内寂聴、小説家をやめ「絵描き」に!? 処女作を制作中 半世紀ほど前に出会った98歳と84歳。人生の妙味を知る老親友の瀬戸内寂聴さんと横尾忠則さんが、往復書簡でとっておきのナイショ話を披露しあう。 8/11 週刊朝日
坂本勇人、丸佳浩が不調でも巨人が首位快走、戦犯球団は…… 首位を快走している巨人だが、主軸の坂本勇人、丸佳浩は本来の状態とは言えない。坂本は目下18打席連続無安打で打率2割2分6厘、7本塁打。丸も打率2割2分4厘、8本塁打。7月は月間打率3割1厘と復調の気配を見せたが、坂本同様に23打席連続無安打中と調子を崩している。 8/11 週刊朝日
テレビ復帰が厳しいアンジャッシュ渡部建、炎上覚悟でYouTubeで生き残りも 6月に週刊誌報道で複数の女性との不倫が報じられたアンジャッシュの渡部建。芸能活動の自粛を発表し、TBS系の情報番組「王様のブランチ」、フジテレビ系の音楽番組「Love music」の司会など、ラジオとテレビで9本のレギュラー番組をすべて降板した。あの騒動から2カ月が経ったが、本人は依然として雲隠れしたままだ。 8/11 週刊朝日
今さら聞けない年金の基本、イデコって何?税金が安くなる?FPに聞いた 公的年金に上乗せして、さらに年金を増やす私的年金、個人型確定拠出年金(iDeCo、イデコ)。先の国会で成立した「年金改正法」で、加入できる年齢の上限が上がった。この機会に、もう一度、その仕組みやメリットをおさらいしよう。 お金 8/11 週刊朝日
鮎川哲也 20年売れ続けている!『チーズはどこへ消えた』は殿堂入り?目きき書店員が教える良本 コロナ禍の世も、本の世界は遠くない。「これは」とイチオシの作品は? 目ききの書店員たちに尋ね、12ジャンル36作品の回答を得た。今回は、趣味、ビジネス、自然科学、料理、美術、絵本のジャンルから紹介する。活字にご無沙汰していた人もこんなときこそ、Go To 本屋! 8/11 週刊朝日
藤王康晴、山之内健一、萩原誠、…プロの壁が厚かった「高卒スラッガー」 清原和博(元オリックス)、松井秀喜(元大リーグ・ヤンキース)、福留孝介(阪神)のように、甲子園を湧かせたスラッガーがプロ入り後も球史に名を刻む数字を残したケースは、実は少ない。金属バットから木製バットに変わり、高校生とは全く違うプロの投手の球のキレ、制球力に対応しなければいけない。周囲の期待が重圧に変わり、自分の長所に自信が持てなくなり、試行錯誤の末に輝きを失う選手が多いのだ。藤王康晴、萩原誠、山之内健一……。彼らも「超高校級スラッガー」として活躍を嘱望されたが、プロの壁は厚かった。 8/11 週刊朝日
NEW 90年代トレンディー女優「財前直見」が大分移住を決めたワケ 「女優扱いされる姿を息子に見せたくなかった」〈「令和の今こそ知っておきたい これが私の生きる道」きょう〉 財前直見光る君へ大分県サッチャー 1時間前