歌手・AI「ドラッグで身を滅ぼすのは絶対嫌」壮絶な人生に触れた日々 光の差し込む空間の中で、子どもたちのはしゃぐ声が響く。新型コロナウイルス感染症対策のために、テレビ出演や取材は、できるだけリモートを活用しているというAIさん。画面に映る彼女の背景には、小さな子どものいる家庭の、ごく普通の暮らしがあった。 8/20 週刊朝日
AI「自分が意地悪な客になって聴くんです(笑)」歌詞に込める心 歌手のAIさんがデビュー20周年の節目に「IT’S ALL ME-Vol.1」リリースした。中学を卒業し、暮らしたアメリカ・ロサンゼルスでは、人種差別やドラッグ、犯罪が身近に。大人たちの切実な人生をたくさん目の当たりにしたAIさんが歌うのは「いつも一緒で、“みんな仲良く”“平和な世界をつくろう”“善意を大事にしよう”ってこと」だ。 8/20 週刊朝日
池田正史 任天堂、ほぼ日、メルカリ…「コロナに勝つ50社」AIが徹底分析! ゼノデータ・ラボ社の6月8日時点の分析情報をもとに作成。「スコア」は新型コロナウイルスの影響でどれだけ増益/減益のリスクが大きいかを示す。「総合スコア」は、短期的な影響から、この先1年程度の影響まで予想されるシナリオごとのスコアを総合的に考慮した数字。「HD」はホールディングスの略。時価総額は7月22日時点。売上高は直近の通期決算 (週刊朝日2020年8月28日号より) 8/20 週刊朝日
池田正史 コロナで業績悪化の30業界を予測 観光、外食だけじゃなかった ゼノデータ・ラボ社の6月8日時点の分析情報をもとに作成。「総合スコア」は、各業界に属する企業の総合スコアを足し合わせた数字。業界間の企業数のばらつきを調整してある。「HD」はホールディングスの略 (週刊朝日2020年8月28日号より) 8/20 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「エキセントリック・ミコの絶対的存在感。」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、弘田三枝子さんを取り上げます。 ミッツ・マングローブ 8/19 週刊朝日
今西憲之 Go To東京除外は「小池都知事にやり返したかっただけ」? 菅官房長官の暴走 安倍政権肝いりでスタートした「Go To トラベル」キャンペーンが物議を醸している。8月13日には新型コロナウイルスの感染者が国内で1172人確認され、1カ月前に比べ3倍以上に増えた。時事通信の世論調査では、7月22日のキャンペーン開始について82.8%が「早過ぎる」と回答している。ある自民党幹部は言う。 安倍政権 8/19 週刊朝日
香港周庭さん「来年の今ごろ生きてるかな」 思わず漏らした弱音 香港国家安全維持法(国安法)違反の容疑で逮捕された民主活動家・周庭さん(23)が8月11日、保釈された。逮捕時には釈放を求めるハッシュタグがSNSで拡散されるなど世界的に注目された。 8/19 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「伝説の経営者から学ぶコロナ禍でも重要な思考とは」 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、多くの企業が業績の悪化に苦しんでいる。ジャーナリストの田原総一朗氏は、コロナ禍の今、伝えたい経営者の言葉をいくつか紹介する。田原氏はこれまで500人以上の経営者を取材してきたという。 田原総一朗 8/19 週刊朝日
安売り・廃棄なしのアパレル「ミナ ペルホネン」、ブランド哲学のルーツは魚市場のバイト ライター・永江朗氏の「ベスト・レコメンド」。今回は、ファッション・デザイナー、皆川明氏の著書『生きる はたらく つくる』(つるとはな、1400円)を取り上げる。 読書 8/18 週刊朝日
石原慎太郎は7年前に脳梗塞発症でも生にすさまじい執念、対する曽野綾子は? 文芸評論家の斎藤美奈子氏が数多の本から「名言」、時には「奇言」を紹介する。今回は、『死という最後の未来』(石原慎太郎+曽野綾子、幻冬舎、1500円)を取り上げる。 読書 8/18 週刊朝日
とんねるず石橋貴明がYouTubeで「大どんでん返し」? テレビの画面ではめっきり見る機会が減ったとんねるずの石橋貴明が、YouTubeで盛り返している。今年の6月に開設した「貴ちゃんねるず」では、テレビ番組で見ていた人気企画も垣間見られ、登録者数は早くも100万人を超えた。 8/18 週刊朝日
「センバツ」ベストナインを発表! 甲子園高校野球交流試合開催記念で本誌が選んでみた 8月10日から阪神甲子園球場で開催される2020年甲子園高校野球交流試合は、夏開催なのに春の出場校が登場する異例の試合。これにちなみ、本誌は2000年以降のセンバツで輝いた選手から勝手に「ベストナイン」を選出した。さて、あなたのお気に入り選手は何人登場する──!? 8/18 週刊朝日
甲子園「ハンカチ王子」だった日本ハム・斎藤佑樹が崖っぷち、10年目の今季1軍登板なし シーズンの3分の1が過ぎたが、日本ハム・斎藤佑樹の1軍登板機会がない。今年でプロ10年目。ファームでも8月16日のロッテ戦(浦和)に救援登板し、1回2/3を投げてソロ本塁打を浴びて1失点。これで計10試合に登板して1勝3敗、防御率7.15(16日現在)と結果を残していない。打者の手元で球を動かし、バットの芯を外してゴロで打ち取ろうと投球スタイルの意図は見えるが、球威がなく制球が高いために痛打を浴びる。絶対的な決め球もなく、打者を抑えきれないのが現状だ。 8/18 週刊朝日
養老孟司「不安と同居するやり方を覚えるのが成熟」コロナ禍の社会で 新型コロナによる不安と恐怖、オンライン診療……。コロナ禍の社会を訪問診療医・小堀鴎一郎さんと解剖学者・養老孟司さんの2人はどう見るのか。 新型コロナウイルス 8/18 週刊朝日
男児2人のパパ・小池徹平が語る“楽しくて仕方ない”子育て「毎朝、夏はラジオ体操、冬はマラソンを一緒に」〈ハマダ歌謡祭「最強ダンス曲SP」きょう〉 小池徹平パパの子育て 10時間前 AERA with Kids+