甲子園「ハンカチ王子」だった日本ハム・斎藤佑樹が崖っぷち、10年目の今季1軍登板なし シーズンの3分の1が過ぎたが、日本ハム・斎藤佑樹の1軍登板機会がない。今年でプロ10年目。ファームでも8月16日のロッテ戦(浦和)に救援登板し、1回2/3を投げてソロ本塁打を浴びて1失点。これで計10試合に登板して1勝3敗、防御率7.15(16日現在)と結果を残していない。打者の手元で球を動かし、バットの芯を外してゴロで打ち取ろうと投球スタイルの意図は見えるが、球威がなく制球が高いために痛打を浴びる。絶対的な決め球もなく、打者を抑えきれないのが現状だ。 8/18 週刊朝日
養老孟司「不安と同居するやり方を覚えるのが成熟」コロナ禍の社会で 新型コロナによる不安と恐怖、オンライン診療……。コロナ禍の社会を訪問診療医・小堀鴎一郎さんと解剖学者・養老孟司さんの2人はどう見るのか。 新型コロナウイルス 8/18 週刊朝日
今考える「理想の最期」 小堀鴎一郎×養老孟司「コロナ時代の死に方」 400人以上を看取ってきた訪問診療医・小堀鴎一郎さんと、3千人の死体を観察してきた解剖学者・養老孟司さん。そんな二人ならではの対談集『死を受け入れること 生と死をめぐる対話』(祥伝社)が、話題を呼んでいる。コロナ禍の今、理想の最期について語り合った。 新型コロナウイルス 8/18 週刊朝日
永井貴子 佳子さま「恋人できた説」の真相 「ステイホーム」続く皇室に衝撃? ウィズコロナで皇室もステイホームが続くなか、天皇や皇族方の姿は見えづらくなっている。そうしたなか、ネットをにぎわせているのが「秋篠宮家の次女、佳子さまに恋人登場」のニュースだ。 皇室 8/18 週刊朝日
公立図書館は置いてくれない?!昭和一桁世代のもくもく交遊録『タバコ天国』 愛煙家は今、肩身が狭い思いをしているが、かつてタバコは話芸や心情を表現する上で重要な小道具だったという。そんな時代の、著名人のタバコにまつわる秘話秘蔵写真を盛り込んだ『タバコ天国』について、作家・編集者の佐山一郎氏が論評する。 8/17 週刊朝日
テレクラ、タウンページ…90年代の死語だらけ!でも笑える「デキゴトロジー」とは? 世に「デキゴト」の種は尽きまじ。1978年スタートの、週刊朝日のかつての名物連載「デキゴトロジー」が、こんな世の中だからこそ笑いをお届けしなきゃという使命とともに、コロナの時代に帰ってまいりました! 現代版「今昔物語」を目指して、身近なネタを小話に仕立てた連載は、時がたってもおもしろい。過去のシリーズの中から、90年代掲載の、ホントにあった驚きの「出来事」を5本を厳選! まさかの最新作も“ボーナス・トラック”的に加えた「特別編」としてお届けします! 8/17 週刊朝日
長渕剛が大木凡人に?!90年代の週刊誌名物「デキゴトロジー」が今でもじわる 世に「デキゴト」の種は尽きまじ。1978年スタートの、週刊朝日のかつての名物連載「デキゴトロジー」が、こんな世の中だからこそ笑いをお届けしなきゃという使命とともに、コロナの時代に帰ってまいりました! 現代版「今昔物語」を目指して、身近なネタを小話に仕立てた連載は、時がたってもおもしろい。過去のシリーズの中から、90年代掲載の、ホントにあった驚きの「出来事」4本を厳選してお届けします。 8/17 週刊朝日
Sexy Zone中島が明かす 山P&亀梨からのドラマ「未満警察」の感想は? 8月5日に新曲「RUN」を発売するSexy Zone。新曲の話から主題歌に使われているドラマの話まで、彼らの仲の良さが垣間見れるトークを伺いました。 8/17 週刊朝日
Sexy Zone ツアー再開決定で改めて思う「セクゾらしさ」とは? 8月5日に新曲「RUN」を発売するSexy Zone。来年のデビュー10周年を前に、コロナ禍のなかで考えた「セクゾらしさ」とは……。熱い思いや冷静な分析力が交錯する、個性あふれる「らしい」トークをお届けします。 8/17 週刊朝日
夫に先立たれ、仕事も引退の女性にスパイ容疑 “ばあばスパイ”事件がモデル 名優ジュディ・デンチ主演の、実話から生まれた問題作「ジョーンの秘密」。映画のモデルとなったのは、“ばあばスパイ”として有名なメリタ・ノーウッドの事件で、それを7度のアカデミー賞ノミネートを誇るデンチが演じる。若い頃のジョーンには「キングスマン」のソフィー・クックソン。 8/16 週刊朝日
永井貴子 メーガン妃の「倍返し」は失敗!? 英王室への「反撃本」出版が悪化させたハリー王子夫妻の立場 「この毒蛇」 ハリー王子は、日ごろから王室スタッフをそう呼んで敵視していた。そして、結婚式の衣装合わせの日。メーガンが希望したティアラを持ってこなかった女官に向かい、「いますぐ、ここにティアラをもってこい!」と叱責した。 8/16 週刊朝日
年金7万円で暮らせる「ケアハウス」 海が見渡せる個室に温泉付きも コロナ不況で将来が不安になる中で、年金で暮らせる「ケアハウス」(軽費高齢者ホーム)の人気が高まっている。あまり知られていないが、自治体が建設費と運営費を補助するので、他の高齢者ホームよりお得なのだ。ライター・栗原道子氏が利用者にその魅力を聞いた。 シニア 8/16 週刊朝日
今西憲之 渡哲也さんの幼なじみが語る飾らない素顔 故郷・淡路島で「兄弟の記念館を」の声 昭和・平成を代表する俳優、渡哲也(本名・渡瀬道彦)さんが肺炎のため、亡くなった。78歳だった。渡さんが幼少期を過ごしたのは、兵庫県の淡路島。 8/15 週刊朝日