W杯出場を決めた三笘薫 森保監督の“限定起用”に不満の声も 昨年9月にスタートした2022年サッカーW杯カタール大会アジア最終予選。日本代表は序盤の3戦で2敗を喫するなど一時は崖っぷちに追い込まれたが、4戦目以降は負けなしで3月24日の敵地でのオーストラリア戦にも2-0と勝利。苦しみながらもV字回復し、6連勝で29日のホームでのベトナム戦を残して7大会連続でのW杯出場を決めた。 4/1 週刊朝日
カトリーヌあやこ 「白鳥」で稼いだ港区女子のその後 おじさんを断ち切った理由は? 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「ねほりんぱほりん あの人は今? その後を知りたいSP」(Eテレ 3月18日(金)22:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこ 4/1 週刊朝日
岸田政権は価格高騰でも食料安保に「興味なし」? 北方領土交渉は棚上げに 戦争が起これば、当事国以外にも影響が及ぶ。それは日本も例外ではない。ロシアによるウクライナ侵攻も、食料生産のコストを高める要因になっており、私たちの生活に直結する。農林水産省農産局の担当者は言う。 岸田政権 4/1 週刊朝日
田原総一朗 なぜ菅内閣は短命政権になったのか? 田原総一朗が語る「安倍“禅譲”の呪縛」 首相にズバッと切り込んできたジャーナリスト、田原総一朗氏の「宰相の『通信簿』」は最終回、菅義偉氏をとり上げる。最長政権を支えた番頭役が首相として短命に終わった訳とは。(一部敬称略) 田原総一朗 4/1 週刊朝日
下重暁子 ウクライナと桜と孤独と 下重暁子「蒼白い桜が今の気分にふさわしく…」 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、ウクライナについて。 ウクライナ下重暁子 4/1 週刊朝日
井之脇海「この役を演じられたら成長できる」 運命を感じた“患者役” 子役として活動して16年。同世代の俳優に刺激され、“映画好き”から“芝居好き”になった俳優の井之脇海さん。俳優人生で初めて、「これは僕だ!」と直感するような役と出会い、新たな飛躍を誓う。 3/31 週刊朝日
大谷百合絵 【追悼】宝田明さん“スタア”の生き様 草笛光子「最後まで戦ってパッと散った」 「ゴジラ」「放浪記」などの映画や、舞台で活躍した俳優、宝田明さんが今月14日、急逝した。87歳。肺炎だった。4月1日には、初めてプロデューサーを務めた主演映画「世の中にたえて桜のなかりせば」の公開を控え、亡くなる数日前まで、はつらつと取材に応じていた。 お悔やみ 3/31 週刊朝日
ゼレンスキー大統領にドン小西「前代未聞。スーツ姿は課長ふう」 3月23日、日本の国会でオンラインで演説したウクライナのボロディミル・ゼレンスキー大統領。ファッションデザイナーのドン小西さんがファッションチェックした。 ウクライナゼレンスキードン小西 3/31 週刊朝日
池田正史 2027年までに中国「台湾侵攻」シナリオ 独立派支援で混乱を狙う可能性も 3月23日夕方。東京・永田町の自民党本部の一室で、外交部会主催の勉強会が開かれた。メディアには非公開だ。ここで、ある文書が出席した国会議員らに配られた。会の講師を務めた元防衛相の森本敏氏(拓殖大顧問)が作成したもので、A4用紙10枚にまとめられていた。文書のタイトルにはこうある。 中国 3/31 週刊朝日
世界フィギュア16位でも伸びしろに期待 村元哉中、高橋大輔ペアの成長がもっと見たい 3月26日、フランス・モンペリエで行われていた世界フィギュアスケート選手権の全競技が終了した。アイスダンス日本代表の村元哉中、高橋大輔組は16位。 細かいミスが出て目標の10位以内には達せず、インタビューでも悔しい顔を見せた。 フィギュアスケート村元哉中高橋大輔 3/30 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「『学歴』と『品』は女たちの呪文」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「高学歴女装」について。 ミッツ・マングローブ 3/30 週刊朝日
「何もしないよりマシでしょ」 ウクライナ侵攻に抗議し動く10代たち 全国各地でロシアへの抗議、反戦集会が開かれているが、現場には、高校生や大学生ら10代の参加者もいる。政治に無関心と言われもするが、連日の報道やSNSによる情報収集で意識が変わりつつあるのだろうか? 都内で10代の声を聞いてみた。 ウクライナ 3/30 週刊朝日
池田正史 安倍元首相が火を付けた「核シェア論」 勉強会は“忖度”、与党内では議論終了 ロシアのウクライナ侵攻が始まり、中国の台湾に向けた動き方がクローズアップされると、日本でも安全保障についての議論がさかんになってきた。メディアでは、敵のミサイル発射拠点などを叩く「敵基地攻撃能力」が取りあげられることが多いが、実際には宇宙防衛やサイバー戦など幅広く検討されている。 3/30 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「戦争終結の鍵はやはり米国 バイデンはプーチンと対話を」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、戦争を終わらせるためにはバイデン米大統領による交渉が必要だと指摘する。 ウクライナ田原総一朗 3/30 週刊朝日
NEW 〈ついに辞任〉「予算カット」の簗農水相 9月にも発言あった! 地元からは「言うこと聞かない者は退治」「秘書は20人交代」の声 自民党簗和生那須烏山市那珂川町栃木3区社会資本整備総合交付金裏金問題高市早苗 1時間前
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12