小池徹平36歳の本音 「るろ剣」走り回らされる舞台に「走りたくないな(笑)」 映像から舞台まで幅広く活躍する俳優の小池徹平さん、来月からは、主演ミュージカル「るろうに剣心 京都編」を控えます。公演の意気込みと見どころなど、作家・林真理子さんがうかがいました。 林真理子 4/9 週刊朝日
社員5人でも一人勝ち ドキュメンタリー映画配給会社「東風」の強みとは 「日本のドキュメンタリー映画で一人勝ち」と言われる配給会社がある。東京都新宿区の合同会社「東風(とうふう)」。社員5人の小さな会社の取材を続けると、「ヒット作を生み続けるヒミツ」などいろんなことが見えてきた。ライターの朝山実さんが、映画監督や劇場支配人ら「外」の声を紹介する。 4/8 週刊朝日
カトリーヌあやこ 詐欺師もの日テレよりフジが上? 変装した“顔ベリベリ”ありなしの差 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「ダマせない男」(日本テレビ系 3月26日[土]21:00~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 4/8 週刊朝日
東大合格者の“役立ちアプリ”はYouTube スマホ断ちの必要はある、ない? 東大・京大合格者を対象にした本誌恒例のアンケート。東大理系編をお送りする。将来の夢ややりたい仕事など、612人が答えてくれた。 京大大学入試東大 4/8 週刊朝日
下重暁子 春の季語「ぶらんこ」に下重暁子「なぜ秋ではいけないのか」 歳時記を楽しむ 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、歳時記について。 下重暁子 4/8 週刊朝日
亀井洋志 「持ち込ませず」外して「非核二原則」になる? 中距離ミサイル配備のリスク 核の使用をちらつかせるロシアのプーチン大統領の言動により、「核戦争」の脅威が一気に現実味を帯びてきた。そんな中で突如持ち上がった「核共有」論。しかし、専門家に聞くと非現実的との答えが返ってきた。 岸田政権 4/8 週刊朝日
評論家4人がすべて満点! カンヌ映画祭グランプリの「英雄の証明」 数々の国際映画賞を受賞し、「別離」「セールスマン」で2度のアカデミー賞外国語映画賞を受賞したイランが誇る世界の巨匠アスガー・ファルハディ。本作は第74回カンヌ国際映画祭のグランプリを受賞した話題作「英雄の証明」。 4/7 週刊朝日
元マネージャーが書いた野口健の表と裏「抗い難い魅力と中毒性がある」 誰よりも近くにいて、表も裏も知り尽くした元マネージャーの小林元喜さんが、登山家の野口健さんの評伝『さよなら、野口健』(集英社インターナショナル 2090円・税込み)を書いた。18年間に事務所を3回辞め、合計10年間マネージャーを務めた。 読書 4/7 週刊朝日
鮎川哲也 フジパン「本仕込」ネーミング秘話 「ご飯のような食パン」を強調したかったから!? 米不足を見て、「パンの時代が来る」と起業し100年。食卓にパンを届け続け、さらなるおいしさを追求してきた。日本人の好みにあわせるなど、その進化は今も止まらない。 グルメ 4/7 週刊朝日
「何となくだるい…」は“春バテ”かも? 不調の時に摂りたい栄養素 ようやく厳しい寒さが和らいでホッとしたのもつかの間、春先に心身の不調を感じる人が少なくない。季節の変わり目であり、年度替わりで変化の多いこの時期の「春のメンタル不調」を改善するためにやるべきことを紹介する。 4/7 週刊朝日
亀井洋志 「核共有」が日本にとって非現実的な理由 侵攻を続けるロシア軍はウクライナ側の強い抵抗にあって、戦況は膠着(こうちゃく)している。すでにプーチン大統領は核戦力を念頭に特別警戒態勢を取るよう命じるなど、核兵器の先制使用さえためらわない姿勢だ。 プーチン大統領岸田政権 4/7 週刊朝日
志村けんさん三回忌 「アイ~ン銅像」「墓地」地元・東村山駅前に集うファン 2年前の3月29日、新型コロナによる肺炎で急逝したタレントの志村けんさん(享年70)。生まれ育った東京都東村山市の西武・東村山駅東口に建てられた銅像は、志村さんやザ・ドリフターズの聖地として全国からファンが足を運んでいる。三回忌に、改めてゆかりの場所で“喜劇王”志村さんの素顔を追った。 新型コロナウイルス 4/6 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「SMAPに逢いたい人は森くんを観て!」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「森且行さん」について。 ミッツ・マングローブ 4/6 週刊朝日
BA.2への置き換わりで「第7波」か 4回目の接種効果は「期待薄」? 新型コロナの第6波が徐々に収まり、まん延防止等重点措置も解除されたが、3月末には再び感染拡大の傾向に。オミクロン株の「BA.1」より感染力が強いという「BA.2」への置き換わりも進んでいる。最前線を取材した。 新型コロナウイルス 4/6 週刊朝日
尾崎豊が今も心をつかむ理由「遺した71曲全てが日々の告白」 1992年4月25日、シンガー・ソングライターの尾崎豊が26歳でこの世を去った。高校在学中のデビューから亡くなるまでの8年半に発表したのは71曲。令和の今も強烈な光を放っている。 4/6 週刊朝日
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