【絶景さんぽ】約500種500万本の花々が咲き誇る「くじゅう花公園」 豊かな風土に恵まれ、風光明媚な景観が広がる日本。連載「絶景さんぽ」では四季折々の風景を紹介します。今回は、大分県竹田市の「くじゅう花公園」。 旅行 4/12 週刊朝日
古賀茂明 欧米人の目を持つ日本人 古賀茂明 ウクライナからの避難民は400万人を超えた。最大の受け入れ国ポーランドをはじめ、欧州諸国では感動的ともいえる暖かい支援が行われている。 ウクライナ古賀茂明 4/12 週刊朝日
黒田民子 【家つまみ】イカの甘みと春菊の苦みがお酒と相性抜群 旬を味わうおつまみ 料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「ヤリイカの春菊マヨネーズ和え」。 レシピ黒田民子 4/11 週刊朝日
急にゴロゴロ甘えん坊に 仲良く暮らす2匹の保護猫とデカワンコ ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、サニィちゃんとラウルちゃん、そして犬のギニィスちゃんです。 ねこ動物 4/11 週刊朝日
俳優・升毅、監督から「やりすぎです」と言われ…自分の“欲”に気づく 数々の作品で重要な役どころを演じ、その演技力の高さで存在感を示してきた俳優の升毅さん。還暦前に人生観を変える出会いがあった。 4/11 週刊朝日
ロシアの現状も照射 情報統制の恐ろしさ描いた反ユートピア小説『われら』 小説家・長薗安浩氏の「ベスト・レコメンド」。今回は、『われら』(ザミャーチン著、松下隆志訳、光文社古典新訳文庫 1166円・税込み)を取り上げる。 読書 4/11 週刊朝日
帯津良一 歳を取っても「平常心」を保つ必要ない? 医師が説く“心が揺れ動く大切さ” 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「平常心はいらない」。 帯津良一 4/11 週刊朝日
延江浩 村上春樹が“反戦歌”を朗読「音楽に戦争をやめさせる力はない。でも…」 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。今回は村上春樹さんが語った反戦歌について。 延江浩 4/10 週刊朝日
春風亭一之輔 衣類はだいたいお客からの差し入れ!? 一之輔の「スウェット」事情 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「スウェット」。 春風亭一之輔 4/10 週刊朝日
山田美保子 石田純一もお気に入り 烏骨鶏卵を使った激ウマ「かすていら」って? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は烏鶏庵の「烏骨鶏かすていら」を取り上げる。 グルメ山田美保子 4/10 週刊朝日
伝説の舞台「桜姫東文章」に坂東玉三郎「私が桜姫を演じるのは最後かも」 「全歌舞伎作品中、最も官能的」……かつて絶賛を浴びた片岡仁左衛門(当時は孝夫)、坂東玉三郎コンビ主演の「桜姫東文章」。昨年、二人による上演が実現。映像化を機に、坂東玉三郎さんにインタビューした。 4/10 週刊朝日
小池徹平「成長したチャーリーを見せたい」 再々演「キンキーブーツ」への思い ドラマや映画、舞台など幅広く活躍する小池徹平さん。ブロードウェーミュージカル「キンキーブーツ」日本版の3度目となる公演を今秋に控えます。舞台への思いや見どころなど、作家・林真理子さんに語ってくれました。 林真理子 4/10 週刊朝日
樋口恵子「『サザエさん』には『人生の福袋』がつまっている」 「サザエさん」や「いじわるばあさん」を生み出した漫画家・長谷川町子が亡くなって今年で30年になる。今も色あせない長谷川町子が描く「昭和」の世界の魅力を、ベストセラー『老いの福袋』の著者であり、評論家の樋口恵子さんに聞いた。 4/9 週刊朝日
坂口さゆり 撮影に使う家で生活も カンヌ受賞作「英雄の証明」に注いだイラン人監督の意図 昨年のカンヌ国際映画祭でグランプリを獲得した「英雄の証明」は国を超えて人々に大きな影響力を持つSNSの光と影を描き出す。イランが舞台のヒューマンサスペンスは日本にも通じるリアリティーがある。米アカデミー賞外国語映画賞を2度受賞したイランのアスガー・ファルハディ監督と主演のアミル・ジャディディに話を聞いた。 4/9 週刊朝日
俳優・升毅、アイドルになりたかった 中学時代の「モテ期」で勘違い!? 俳優として芝居の面白さに気づき始めた30代半ばの時期に出会った戯曲が、32年の時を経て、通算5度目の上演となる升毅さん。自らの歩みを振り返ってもらった。 4/9 週刊朝日
小池徹平、俳優20周年で音楽活動に意欲 「弾き語りやライブで感謝を伝えたい」 大河ドラマ「青天を衝け」に出演し、ミュージカル「るろうに剣心 京都編」では主役を演じるなど、俳優として大活躍中の小池徹平さん。今年、俳優活動20周年を迎えました。作家・林真理子さんとの対談で、音楽との出会い、音楽デュオ「WAT」を組んでいたウエンツ瑛士さんとの関係、20周年でしたいことなどを明かしました。 林真理子 4/9 週刊朝日
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