阪神連敗が「やっぱり」のワケ 主力選手も「1年、我慢します」 球団ワーストの開幕からの連敗記録を更新した阪神タイガース。シーズン前に今季限りと表明して背水の陣を敷いた矢野燿大監督が早くも崖っぷちに立たされた。ファンの間では「やっぱりね」の声が渦巻く。阪神のお家事情を探ってみた。 4/6 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「北朝鮮『火星17』の愚挙 自衛から侵略へは許されない」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、北朝鮮による新型大陸間弾道ミサイル「火星17」の発射に憤りを隠さない。 北朝鮮田原総一朗 4/6 週刊朝日
中島健人が初めて気づいた笑顔の難しさ「監督にドMにされた」 ジャニーズが誇る“キラキラ王子様”な中島健人(Sexy Zone)はどこへ行ったのか。Netflix映画「桜のような僕の恋人」は、冴えなさ漂う見習いカメラマンの朝倉晴人(はると)と、急激に老化が進む難病を患う女性の儚(はかな)いラブストーリー。かねて原作の大ファンだった中島が、朝倉を演じる上で、アイドルとしての自分をかなぐり捨ててたどり着いた新境地とは。 4/5 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】常連にはゴロゴロ 京都の和菓子店で働く2匹の看板猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、京都府京都市の「狛猫」です。 ねこ動物岩合光昭 4/5 週刊朝日
“観光公害”解消に「観光客と地元民のいい関係作りたい」京大卒、福田千恵子の仕事 自由な校風で知られる京都大学を卒業し、起業した人々。今回はCHIE-NO-WA 代表理事 福田千恵子さん(経済学部)にスポットを当てる。 京大 4/5 週刊朝日
「社会課題をなくすスピードを速めることはできる」京大卒、若き起業家の思い 卒業後の進路も多様で、在学中に起業する学生も増えている京都大学。今回は京大で「本質思考」を養ったと話す「taliki 代表取締役CEO 中村多伽さん(総合人間学部)。 京大 4/5 週刊朝日
黒田民子 【家つまみ】“とろふわ”で相性抜群「ふわふわカニ玉のあんかけ丼」 料理研究家の黒田民子さんが教える「家つまみでひとやすみ」。今回は「ふわふわカニ玉のあんかけ丼」。 レシピ黒田民子 4/4 週刊朝日
「NO MUSIC, NO LIFE.」を体感 写真家・平間至が撮る“音楽” NO MUSIC, NO LIFE. ──意訳すれば、「音楽のない人生なんて」。タワーレコードで1996年に生まれ、四半世紀を超えていまに受け継がれる鮮やかな黄色の地に赤い文字で書かれたこのキャッチコピーを知らぬ人は少ないだろう。その写真を当初から担当してきたのが、自身も音楽好きで知られる写真家・平間至だ。回顧展とも言える大型写真展「すべては、音楽のおかげ」では、「音楽家を撮った写真ではなく、写真自体が音楽になったような写真を感じてほしい」と語る平間の作品に、五感で触れてみたい。 4/4 週刊朝日
メンバーの9割以上が京大卒 「変人」たちが集う会社率いる工学部卒業生 自由な校風で知られる京都大学。卒業後の進路も多様で、在学中に起業する学生も増えている。今回はDeМiA代表取締役 坂本京也さん(工学部)を取り上げる。 京大 4/4 週刊朝日
首藤由之 1年で216万口座も増加 若者が「つみたてNISA」に殺到する理由 若い世代の「積み立て投資」ブームに拍車がかかっている。急な動きに「『投資の王道』の存在に気づいた集団行動では」と指摘する声も出始めた。老後資金への不安は50代、60代も同じ。若い世代に“便乗”するのも悪くない!? お金 4/4 週刊朝日
帯津良一 便利な現代は進歩といえるのか 帯津医師が疑問「ときめき感じない」 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「昔と今を比較してみた」。 帯津良一 4/4 週刊朝日
「入浴剤」はリラックスだけじゃない 睡眠の質を向上させるワザとは? お風呂に入る時の楽しみの一つ、入浴剤。色や香り、効能などさまざまで、コロナ禍で温泉に行きづらい今、家で温泉気分を味わうこともできる。しかも、入浴剤を上手に使いこなすことで、睡眠の質も向上するという。 4/3 週刊朝日
延江浩 ウクライナの平和祈り緊急特番 日本で考え、反戦歌を流す意味は? TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。ウクライナ侵攻に関する緊急特番について。 ウクライナ延江浩 4/3 週刊朝日
春風亭一之輔 卒業式で「第2ボタン」あげたらハンマーで…投稿文に一之輔ゲンナリ 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「春休み」。 春風亭一之輔 4/3 週刊朝日
山田美保子 「欲望の塊」「ラスボス」…ネーミングも好評 高発色で落ちにくい大ヒット口紅 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回はカネボウ化粧品の「ケイト リップモンスター」を取り上げる。 山田美保子美容 4/3 週刊朝日
「競争」ではなく「共創」 隠岐・海士町を変える京大卒の男、阿部裕志 京都大学で後期も含め、全日程の合格発表が終わった。自由な校風で知られる同大は卒業後の進路も多様で、在学中に起業する学生も増えている。今回はその中からOBの「風と土と」代表取締役 阿部裕志さん(工学部)にスポットを当てる。 京大 4/3 週刊朝日
NEW 3年ぶり連ドラ主演「木南晴夏」が出産後スピード復帰 夫・玉木宏は「4時起き弁当作り」で妻をサポートでいまだラブラブ?〈「今夜、秘密のキッチンで」きょう最終回〉 木南晴夏玉木宏今夜、秘密のキッチンで 1時間前
NEW “おやじの星”葛西紀明が語る「自分は千人に一人の男!」 現役で「60歳まではやってみたい」 〈週刊さんまとマツコ特大号きょう〉 葛西紀明レジェンドスキー・ジャンプW杯札幌大会週刊さんまとマツコ 1時間前