コロナ「第7波」過去最多も「対策もういい」 行動制限どこまで有効? そろそろ収束か……春先のそんな期待は、「第7波」の爆発的拡大によりあっという間に打ち砕かれた。全国の感染者数が過去最多となる中、私たちはどう備えればよいのか。そしてこの先、コロナ禍とどう向き合っていけばよいのか。 新型コロナウイルス第7波 7/27 週刊朝日
杉野遥亮が“素敵だ”と思った共演俳優「緊張して話せなくなったり…」 185センチの長身に、すらりと伸びる手足、透明感のある素肌。思わず見入ってしまうほどの端正な顔立ち。ひとたび俳優・杉野遥亮になれば、ヤンキーにも、“小学3年生”にもなってしまうから不思議だ。現在挑戦しているのは、スタートアップ企業の若き女性CEOを支えるビジネスパートナー・須崎功。「ちゃんと感情が動き、一生懸命生きるところが自分と似ている」という、その役どころとは──。 杉野遥亮 7/26 週刊朝日
なぜウルトラマンは闘うのか? 高度な外星人と地球人との「狭間」に注目 作家・コラムニスト、亀和田武氏が数ある雑誌の中から気になる一冊を取り上げる「マガジンの虎」。今回は「pen」と「モノ・マガジン」。 亀和田武読書 7/26 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】かわいいしぐさで雑魚をおねだり!? 福岡・相島の猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、福岡県・相島の「にゃんこの色仕掛け」です。 ねこ岩合光昭 7/26 週刊朝日
松岡かすみ 1戸300万円不足も マンションに相次ぐ“修繕費滞納”の闇 築古マンションが年々増加し、住民の高齢化も進む現在、その管理体制が問題視されている。マンションを安全に保つのに欠かせない修繕工事も、資金不足を背景に後回しにする動きが相次ぐ。深刻化する前にどんな対策が必要なのかひもとく。 シニア 7/26 週刊朝日
中高年夫婦の「卒婚」に落とし穴 “お試し”のつもりが離婚になるケースも 「病めるときも健やかなるときも……」と永遠の愛を誓ったはずなのに、昨今は「早く卒婚したい」という中高年カップルが増加中だ。婚姻関係は続けたまま、互いの自由を尊重するという卒婚のメリットとデメリットを調べてみた。 卒婚夫婦 7/26 週刊朝日
真実よりも拡散される「刺激的なウソ」 『デマの影響力』に見るSNSの負の側面 ライター・永江朗さんの「ベスト・レコメンド」。今回は、『デマの影響力』(シナン・アラル著・夏目大訳、ダイヤモンド社 2420円・税込み)を取り上げる。 読書 7/25 週刊朝日
菊地武顕 睾丸バター焼きが人気に 100年続くオムライス発祥店「北極星」の変遷 シリーズ「100年企業」探訪。今回は北極星。トマトケチャップで味付けしたライスを薄く焼いた卵でくるむ。今では子どもから大人まで人気のオムライスは、約100年前に大阪の老舗食堂で生まれた。日本発祥のこの洋食の誕生には、店主の優しい気持ちが包まれていた。 7/25 週刊朝日
「植物の生のつなぎ方」に思い巡らせ…路上園芸鑑賞家・村田あやこの最後の1冊 人生の終わりにどんな本を読むか――。路上園芸鑑賞家、ライターの村田あやこさんは、「最後の読書」に『スキマの植物図鑑』を選ぶという。 読書 7/25 週刊朝日
1日3分、2週間で腹囲3センチ減 腰痛も改善する「おさんぽ整体」 歩きながらできる整体がある。ウエストが3センチへこむこともあるという。1日に3パターンの散歩を各1分間ずつやるだけ。考案者で姿勢矯正のプロにやり方を聞いた。 健康 7/25 週刊朝日
祝開業100年「中央線三駅物語」(1) ねじめ正一が語る“高円寺” 東京西部を一直線に走る中央線に1922年、高円寺・阿佐ケ谷・西荻窪の3駅が誕生した。それから100年。駅周辺には“中央線文化”と呼ばれる独特の雰囲気が醸成されてきた。その魅力を探る三駅物語第1回。詩人・小説家のねじめ正一さんが高円寺を語る。 7/25 週刊朝日
帯津良一 ほとんど携帯電話を使わない帯津医師 内モンゴルの医師とのビデオ通話に感銘 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「携帯電話について」。 帯津良一 7/25 週刊朝日
延江浩 作詞家・松本隆“創作の流儀” 「10までは言わない。1で留める」そぎ落とす凄み 「赤いスイートピー」「木綿のハンカチーフ」「硝子の少年」など、これまで数々のヒット曲を手がけた作詞家の松本隆さんが6月17日、母校・慶應義塾大学で「言葉の教室」と題するシンポジウムに臨んだ。松本さんにインタビューを重ね、同名の書籍を昨年まとめたTOKYO FMのラジオマン、延江浩さんが聴き手を務めた。延江さんがこのイベントを本誌連載「RADIO PA PA」のスペシャル版として詳報する。 延江浩 7/24 週刊朝日
春風亭一之輔 春風亭一之輔、海なし県・山梨の名物に驚き 馬がアシストした美味とは? 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「海」。 春風亭一之輔 7/24 週刊朝日
山田美保子 男性アイドルも!? 髪を酷使する人に評判の「アデランス×シャープ」のドライヤー 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、『アデランス』と『シャープ』が共同開発した「神美髪(N−LED Sonic KAMIGA)」(カミガ)を取り上げる。 山田美保子 7/24 週刊朝日
屋良朝幸、堂本光一の救いの手で“ジャニーズの革命児”へ 米アカデミー賞作品賞に輝いた映画「スラムドッグ$ミリオネア」。この夏、その舞台版となる音楽劇に主演するのは、屋良朝幸さんだ。1995年にジャニーズ事務所に入所。2003年、Musical Academyの一員に。そして今では、嵐の楽曲の振り付けも手がける彼は、ジャニーズの革命児でもあった。 7/24 週刊朝日
NEW 東尾理子が語る夫・石田純一との結婚生活 待ち合わせは毎回遅刻、衣装部屋は散らかり放題 それでも「夫を変えようとは思わない」理由とは?〈櫻井・有吉THE夜会「石田純一ファミリー お家のお悩み解決!」きょう〉 東尾理子子育てインタビュー 2時間前 AERA with Kids+