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週刊朝日

杉野遥亮が“素敵だ”と思った共演俳優「緊張して話せなくなったり…」
杉野遥亮が“素敵だ”と思った共演俳優「緊張して話せなくなったり…」 185センチの長身に、すらりと伸びる手足、透明感のある素肌。思わず見入ってしまうほどの端正な顔立ち。ひとたび俳優・杉野遥亮になれば、ヤンキーにも、“小学3年生”にもなってしまうから不思議だ。現在挑戦しているのは、スタートアップ企業の若き女性CEOを支えるビジネスパートナー・須崎功。「ちゃんと感情が動き、一生懸命生きるところが自分と似ている」という、その役どころとは──。

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    ほとんど携帯電話を使わない帯津医師 内モンゴルの医師とのビデオ通話に感銘 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「携帯電話について」。
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    作詞家・松本隆“創作の流儀” 「10までは言わない。1で留める」そぎ落とす凄み 「赤いスイートピー」「木綿のハンカチーフ」「硝子の少年」など、これまで数々のヒット曲を手がけた作詞家の松本隆さんが6月17日、母校・慶應義塾大学で「言葉の教室」と題するシンポジウムに臨んだ。松本さんにインタビューを重ね、同名の書籍を昨年まとめたTOKYO FMのラジオマン、延江浩さんが聴き手を務めた。延江さんがこのイベントを本誌連載「RADIO PA PA」のスペシャル版として詳報する。

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