定年後は“ニッチな知識や技術”にニーズあり! 70代男性、包丁研ぎ教室始める 定年後も働くシニアが増えている。「70歳現役社会」の実現に向けて、国も法整備を進める。とはいえ、コロナ禍では再就職や独立はハードルが高い。まずは再雇用で働きながら、じっくり準備し、自分と向き合おう。「自分の強み」や「やりたいこと」が見えてくる方法とは──。 シニア再就職定年 8/1 週刊朝日
帯津良一 帯津医師、記憶力低下も「大事なのは未来」と切り替え ナイス・エイジングの生き方 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。老化に身を任せながら、よりよく老いる「ナイス・エイジング」を説く。今回のテーマは「記憶力の低下について」。 帯津良一 8/1 週刊朝日
首藤由之 「円預金」だけで大丈夫? インフレと円安の「目減り」阻止に「分散投資」 日本人、とりわけ高齢者の「預金好き」は有名だ。デフレのうちは現物のお金が強いからよかったが、ここにきて急に「逆風」が吹き始めた。顕在化するインフレ、止まらない円安、「国力」は衰えるばかり……。「円預金」では資産防衛できない時代に入りつつある。 8/1 週刊朝日
ザギトワもトルソワもワリエワも五輪出場は15歳 シニア大会への参加年齢引き上げでフィギュアはこう変わる フィギュアスケートの羽生結弦が7月19日、競技の世界からの引退を発表した。高くて美しいジャンプと人を魅了する芸術的な表現力で、五輪金メダル連覇という偉業を達成した。人間が審査するフィギュアスケートだが、国際スケート連盟(ISU)は、今シーズンの開幕を前に、大幅なルール改定を発表した。今後のフィギュアがどう変わっていくのか聞いた。 7/31 週刊朝日
延江浩 “山下洋輔トリオ”のリハを見て確信 ラジオマン「とんでもないことが起こる」 TOKYO FMのラジオマン・延江浩さんが音楽とともに社会を語る、本誌連載「RADIO PA PA」。7月半ばに早稲田大学で行われたライブについて。 延江浩 7/31 週刊朝日
春風亭一之輔 一之輔、コロナ療養中に言われた妻からの衝撃の言葉 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「アイスクリーム」。 春風亭一之輔 7/31 週刊朝日
【絶景さんぽ】東北の夏の風物詩「青森ねぶた祭」が復活 3年ぶりに開催 豊かな風土に恵まれ、風光明媚な景観が広がる日本。連載「絶景さんぽ」では四季折々の風景を紹介します。今回は青森県青森市の青森ねぶた祭。 7/31 週刊朝日
加藤清史郎、英語力は「通訳なし」レベルに 「地獄」のイギリス留学エピソード 「こども店長」として、人気を博した加藤清史郎さん。あれから10年以上が経ち、少年から青年に成長しました。現在はドラマ「競争の番人」、ミュージカル「BEMORE CHILL」に出演中の加藤さん。作家・林真理子さんとの対談で、高校時代のイギリス留学や俳優業への思いを明かしました。 林真理子 7/31 週刊朝日
山田美保子 有名芸能人も「散歩の途中に立ち寄る」 “奥渋谷”のヘルシーゼリー店とは? 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、「ジュレデフルーツ」を取り上げる。 山田美保子 7/31 週刊朝日
大谷翔平のスーツ姿は「抹茶羊羹みたい」 でも「知的でかっこよく見える」不思議 7月19日、MLBオールスター戦のレッドカーペットショーが開催。大谷翔平(エンゼルス)のスーツ姿は、米メディアのランキングで1位に。同2位にはマーティン・ペレス(レンジャーズ)が選出。ほかにウラジーミル・ゲレロJr.(ブルージェイズ)、アーロン・ジャッジ(ヤンキース)が選ばれた。ファッションデザイナーのドン小西さんが彼らのファッションをチェックする。 ドン小西 7/31 週刊朝日
太平洋戦争とは何だったのかを語る『この国の戦争』 、歴史認識のズレに驚く 小説家・長薗安浩さんの「ベスト・レコメンド」。今回は、『この国の戦争 太平洋戦争をどう読むか』(奥泉光 加藤陽子著、河出新書 968円・税込み)を取り上げる。 読書 7/30 週刊朝日
【ペットばか】元繁殖犬の豆柴が「お帰り、愛してる」? ピノコの日常 ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、犬のピノコちゃんです。 いぬ犬 7/30 週刊朝日
横尾忠則 横尾忠則、急性心筋梗塞の「手術成功」も…医師から言われたこと 芸術家として国内外で活躍する横尾忠則さんの連載「シン・老人のナイショ話」。今回は、急性心筋梗塞で搬送されたその後について。 横尾忠則 7/30 週刊朝日
加藤清史郎が「演劇界入り」を決意した作品は? 「映像とは違う“生もの”」を実感 子役時代に「こども店長」として、人気を博した加藤清史郎さん。ドラマ「ドラゴン桜」(2021年)やミュージカル「るろうに剣心 京都編」(2022年)」など数々の話題作に出演し、活躍の場を広げています。そんな加藤さんが、今年7月から出演中のミュージカル「BEMORE CHILL」への意気込み、演劇の世界に魅了されたきっかけについて、作家の林真理子さんに語ってくれました。 林真理子 7/30 週刊朝日
伊藤沙莉「人から言われた言葉を“貯蓄”するのが好き」コンプレックスも強みに 幼い頃から、子役として活動してきた伊藤沙莉さん。印象に残っているこれまでの仕事を尋ねるとこう答えた。「影響力をすごく感じたのは、朝ドラ、『ひよっこ』(2017年)ですね」。同作で演じたのは、米屋の一人娘、米子。“はまり役”だった。 7/30 週刊朝日
林家たい平「人間が生きている限り、迷惑はかけ続ける」 3本目の主演映画公開 3本目の主演映画は故郷の秩父と寄居が舞台。持ち前の明るい笑顔を封印し、喪失感を演じた。武蔵野美術大学卒の林家たい平さんは、芝居、落語、アートの魅力を人生と結びつける。 7/30 週刊朝日
東尾修 大リーグ球宴「救援投手陣の質」に東尾修が驚き 「WBCは相当厳しい戦いになる」 西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、大リーグのオールスター戦で救援投手陣の質の高さに驚かされたという。 東尾修 7/30 週刊朝日
NEW 東尾理子が語る夫・石田純一との結婚生活 待ち合わせは毎回遅刻、衣装部屋は散らかり放題 それでも「夫を変えようとは思わない」理由とは?〈櫻井・有吉THE夜会「石田純一ファミリー お家のお悩み解決!」きょう〉 東尾理子子育てインタビュー 1時間前 AERA with Kids+