dot.sports 過去最強布陣の女子ゴルフ日本勢…竹田麗央、古江彩佳、岩井明愛ら海外メジャー初戦“歓喜のダイブ”へ期待しかない! 今季の米女子ツアーのシェブロン選手権が現地時間24日からテキサス州のザ・クラブ at カールトン・ウッズで開幕する。 ゴルフ 4/23
dot.sports 激怒の阪神・藤川監督こそ“本来の姿”…「男気」「理論派」「非情さ」開幕1カ月で見せた新・虎の指揮官像 阪神・藤川球児監督は黄金時代を築くかもしれない。チームは開幕から落ち着かない状態が続いていたが、少しずつ勝ちパターンができつつある。理論派として高評価されての監督就任だったが、期待以上に早い段階から結果を出しそうな気配を感じる。 プロ野球阪神 4/23
秦正理 都心の一等地「青山中」の「新入生20人」の衝撃! 過熱する中学受験の影響か…校長が語った“原因” 新年度が始まって間もない4月9日。港区立青山中学校(東京都)の公式アカウントがSNSに投稿した一文が話題になった。 中学受験青山中赤坂中 4/23
大きく変わった小学校の「運動会」、どう思いますか? 「復活」してほしい種目は【読者アンケート企画】 5月に運動会を実施する学校も、珍しいものではなくなりました。そして、親世代の運動会と比べて、その内容は大きく様変わりしています。 読者アンケート企画運動会 4/23
北原みのり 痴漢にあった女の子の涙 警察は「被害届出すの? 時間かかるよ」 加害者への「広告」に絶句 北原みのり 作家・北原みのりさんの連載「おんなの話はありがたい」。今回は身近な性被害「痴漢」について。 痴漢性被害被害届 4/23
太田裕子 「春の園遊会」さすが雅子さま、スポーツ談義での会話力 ソフトボール宇津木氏は「ノックしたい」 4月22日、天皇、皇后両陛下主催の春の園遊会が東京・元赤坂の赤坂御苑で行われた。漫画家のちばてつやさん(86)、プロゴルファーの青木功さん(82)、ソフトボール女子日本代表元監督の宇津木妙子さん(72)、正殿などが焼失した首里城の復元に向けた技術検討委員会の高良倉吉委員長(77)ら各界の功労者約1400人が出席した。園遊会で天皇陛下と皇后雅子さまと招待者との会話で弾むことが多いのが「スポーツ」の話題。今回もそうしたスポーツ談義で和やかに盛り上がった場面があった。 春の園遊会天皇陛下雅子さま愛子さま皇室 4/23
永井貴子 春の園遊会 「さすがのプリンセス」 愛子さま癒しと気遣いの笑顔 まるでブロマイド!ポージングまで完璧な佳子さま 天皇、皇后両陛下が主催する春の園遊会が4月22日、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれ、約1400人が出席した。今回は、62年ぶりに形式を大きく変更。皇室の方々が歩く経路を三つに分けた。新しい試みは、おおむね成功。新緑と四季の草花で彩られた赤坂御苑は笑い声に包まれ妃殿下やプリンセスたちの魅力的な横顔も見せてくれた。 園遊会皇室愛子さま佳子さまプリンセス 4/23
今川秀悟 「開幕4番」早期指名の中日・石川と日ハム・野村は何が違ったのか 2軍降格の石川は「トレード要員」の危機に 4番で結果を残せず、ファームで過ごす日々になにを思うか――。中日の石川昂弥は、井上一樹新監督から「4番・三塁」での起用を早々に明言され、開幕から13試合連続4番でスタメン出場を続けたが、打撃不振に陥った。打率.160、本塁打ゼロ、3打点。今月12日に登録抹消され、現在はファームで打撃の土台から見つめ直している。(データは4月22日現在) プロ野球石川昂弥 4/23
テレ東6月退社の「大江麻理子」最後の言葉――「モヤさま」“アイドルアナ”時代経て報道局キャスターになるまで 24年間所属したテレビ東京を6月末で退社する報道局の大江麻理子キャスター。11年にわたりメインキャスターを務めてきた経済情報番組「WBS(ワールドビジネスサテライト)」への出演は3月28日が最後となり、別れのあいさつが反響を呼んだ。 大江麻理子テレビ東京テレ東WBSモヤモヤさまぁ~ず 4/23
上田耕司 芸能界復帰が絶望的になった「中居正広」を地元民はどう思っているのか 「辻堂に帰ってくればいい」と意外な声も 元タレントの中居正広氏(52)の女性トラブルに端を発した一連のフジテレビ問題は、社長交代のみならず、同社の“ドン”と呼ばれた日枝久元取締役相談役(87)の退任にまで発展した。さらに総務省はフジテレビと親会社のフジHD(フジ・メディア・ホールディングス)に厳重注意の行政指導を行った。6月のフジHDの株主総会ではまた一波乱ありそうだが、その発端となった中居氏は表舞台に姿を現していない。芸能界復帰は絶望的とみられているが、中居氏の地元で旧友らに取材をすると“意外な反応”が返ってきた。 中居正広フジテレビ藤沢辻堂 4/23
HANA「Noを抱えながら頑張る姿にはパワーがある」 海外ライブ初出演、世界中でHANAが咲く日 社会現象を巻き起こした「No No Girls」から生まれたHANA。実力と個性を兼ね備える7人が向かう先は、世界だ。AERA 2025年4月28日号より。 HANACHIKAKOHARUYURINAOKOMOMOKAMAHINAJISOOガールズグループちゃんみな 4/23
校正はみんなの「生きる智恵」 情報社会上の人間関係もスムーズに進められる知恵がつく一冊 AERAで連載中の「この人のこの本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。 この人のこの本 4/23
今西憲之 「万博こけたら維新もこける」 問題噴出、入場者低迷の大阪・関西万博に維新議員の戦々恐々 「万博がこけたら、維新もこける、終わってしまう。いま、2人寄れば、そんな話で持ち切りですよ」 大阪・関西万博維新 4/22
激震の“村上ショック”「自分の役割全うするしか」、鬼門マツダをキープ・ファイティングで乗り越えろ【燕軍戦記2025】 東京ヤクルトスワローズに激震が走ったのは、373日ぶりにセ・リーグの単独首位に立ってから、わずか6日後のことだった──。 プロ野球ヤクルト 4/22
宇野昌磨単独インタビュー ミラノ五輪を目指す日本男子にエール「誰にでも協力しますよ」 宇野昌磨が2024年5月に競技を引退してから、1年が経とうとしている。初めてプロデュースするアイスショー「Ice Brave」開催を6月に予定するなどプロスケーターとして着実に歩む一方、競技についてはテレビ中継のアンバサダーとして後輩スケーターを見守っている。現地(アメリカ・ボストン)で取材した世界選手権について、振り返ってもらった。 フィギュアスケート 4/22
ブレイディみかこ 「建前や偽善はもうたくさん? 大国同士が『本音』で言い合う状況に」ブレイディみかこ 英国在住の作家・コラムニスト、ブレイディみかこさんの「AERA」巻頭エッセイ「eyes」をお届けします。時事問題に、生活者の視点から切り込みます。 4/22
40代女性「自分で壊したんです」 “いい妻にならなきゃ”が強すぎて…「結婚生活」が破綻したワケ 現代日本に生きる女性たちは、いま、何を考え、感じ、何と向き合っているのか――。インベカヲリ☆さんが出会った女性たちの近況とホンネに迫ります。 インベカヲリ☆ 4/22
NEW 「味わった男は5人」…37歳「重盛さと美」が恋愛暴露キャラで再ブレーク? かつて島田紳助に「ただのバカはいらんねん」と言われた苦労人〈「THE FLOOR」きょう出演〉 重盛さと美THE FLOOR 1時間前