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川口穣

川口穣

ノンフィクションライター、AERA記者

プロフィール

ノンフィクションライター、AERA記者。著書『防災アプリ特務機関NERV 最強の災害情報インフラをつくったホワイトハッカーの10年』(平凡社)で第21回新潮ドキュメント賞候補。宮城県石巻市の災害公営住宅向け無料情報紙「石巻復興きずな新聞」副編集長も務める。

川口穣の記事一覧

米ウ会談「米欧に深い亀裂を生む契機に」 現実味帯びる“米国なき安全保障” 外交ジャーナリスト・手嶋龍一さん
米ウ会談「米欧に深い亀裂を生む契機に」 現実味帯びる“米国なき安全保障” 外交ジャーナリスト・手嶋龍一さん 激しい口論となったトランプ米大統領とウクライナのゼレンスキー大統領の会談。今後どのようなシナリオが想定されるのか。外交ジャーナリスト・手嶋龍一さんが解説する。AERA 2025年3月17日号より。
カフェで働く「分身ロボット」誕生秘話 原点は「ひきこもり経験」開発者・吉藤オリィさん
カフェで働く「分身ロボット」誕生秘話 原点は「ひきこもり経験」開発者・吉藤オリィさん 離れた場所からでも操作できるロボットが接客するカフェがある。この「分身ロボット」はどのような経緯で生まれたのか。オリィ研究所代表取締役所長の吉藤オリィさんに聞いた。AERA 2025年2月17日号より。
篠原ともえ、歌手デビュー30年 「シノラーファッション」ブーム経て40歳機にデザイナー転身の真相
篠原ともえ、歌手デビュー30年 「シノラーファッション」ブーム経て40歳機にデザイナー転身の真相 かつて「シノラーファッション」ブームを巻き起こした篠原ともえさん。現在は服飾デザイナーとして活躍している。キャリアチェンジの決断の背景に何があったのか。昔といまの仕事の違い、共通点は何か。篠原さんに聞いた。AERA 2025年2月17日号より。
カスハラ対策に「ビジネスネーム」導入の動き ネット社会で情報漏れる実名勤務はリスクに
カスハラ対策に「ビジネスネーム」導入の動き ネット社会で情報漏れる実名勤務はリスクに プライバシー保護やカスハラ対策として、主に接客業で「ビジネスネーム」を導入する動きが広がっている。プライバシーの開示は働く人にとって大きなストレスとなっており、働きやすさや働きがいの向上にもつながっているようだ。AERA 2025年1月13日号より。
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