DeNAに電撃入団したビシエドが「限界説」覆して躍動中 来季も契約延長の可能性 シーズン途中で加入した選手が活躍するのは難しい。新たな環境にアジャストし、チームに求められる役割をまっとうしなければいけない。その中で活躍が光るのが、昨年まで中日に在籍し、7月19日にDeNAが今季の契約を電撃発表したダヤン・ビシエドだ。 プロ野球ビシエド 8/27
ついに覚醒? 巨人・リチャードは打率1割台ながら本塁打量産 岡本和真の後継者に急浮上 リーグ連覇が厳しくなった巨人で、明るい材料が本塁打を量産しているリチャードだ。直近の7試合で4発(8月26日時点)。目を見張るのが打席内容だ。 プロ野球リチャード 8/27
中日・柳裕也がFA権取得 13年ぶりCS進出の行方が去就を左右? 移籍視野なら有力候補の球団名は 逆転でのCS進出を目指す中日。8月は8勝13敗と負け越し(8月26日時点)、借金が12にふくらんだが、まだまだチャンスはある。3位・DeNAは借金5で3.5ゲーム差。残り試合が少なくなる中、勝ち続けるしかない。13年ぶりのCS進出が実現すれば、FA権を取得した選手の去就にも影響する可能性がある。 プロ野球柳裕也 8/27
阪神のリードオフマン近本がFA権取得 残留が有力視されるも「巨人が獲得に参戦」の可能性 首位を独走する阪神。不動のリードオフマンとして打線を牽引するのが、近本光司だ。今季はリーグトップの安打数と盗塁数をマークし、自身初の首位打者を狙える位置にもつけている。 プロ野球近本光司 8/26
米国留学中の佐々木麟太郎がドラ1候補に急浮上 「数年後にメジャー挑戦許可」が条件の可能性も 今秋のドラフト指名の有力候補として、米国・スタンフォード大学の佐々木麟太郎が急浮上している。NPB(日本野球機構)がMLB(メジャーリーグ機構)に確認を取り、今年のドラフト指名に問題がないことを12球団に通知した。複数球団がすでにリストアップしている模様だ。 佐々木麟太郎 8/24
今年の甲子園は2年生が大豊作 メジャーが「今すぐにでも欲しい」と絶賛する逸材は? 熱戦が繰り広げられた甲子園。今大会で目立ったのが2年生投手の活躍だ。菰田陽生(山梨学院)、織田翔希(横浜)、末吉良丞(沖縄尚学)、柴田蒼亮(岐阜商)、高部陸(聖隷クリストファー)らがマウンド上で躍動した。 甲子園 8/23
リハビリ登板で球速が上がらない佐々木朗希 「ロッテで甘やかされたツケ」批判に球団OBが反論 「右肩インピンジメント症候群」で5月から負傷者リスト入りしているドジャースの佐々木朗希は、8月に入って傘下の3Aオクラホマシティーの一員としてリハビリ登板を始めているが、メジャー復帰の道は険しい。 メジャーリーグドジャース佐々木朗希 8/22
甲子園で魅せた横浜の「大谷翔平2世」は進学希望 スカウトから「ドラ1候補なのに」と嘆きの声 甲子園で高校野球の熱戦が繰り広げられている中、プロの各球団のスカウトが熱視線を送っている。 高校野球 8/21
巨人-阪神戦で物議 防球ネットがない観客席は必要か 「スマホを見ている人が多い」と危険性の指摘が 野球は1つのプレーで、試合の流れが大きく変わる。現場からの評判が芳しくないのが、ファウルゾーンの一、三塁側にせり出す形で設置されている防球ネットがない観客席だ。 プロ野球防球ネット 8/21
DeNA・藤浪晋太郎がCS進出のキーマンに 対戦チームが主力の右打者を外す“最恐”投手 ベストメンバーで臨むべきか、リスクを回避すべきか――。DeNAと対戦する球団が頭を悩ませているのは、日本球界に復帰した藤浪晋太郎が登板するときの選手起用だ。 プロ野球藤浪晋太郎 8/21
NEW やなせたかしが亡くなる4カ月前に伝えたメッセージ 「自分が傷つくことも覚悟して、それでもやらずにはいられない、それこそが正義」〈やなせたかしさん きょう命日〉 あんぱんやなせたかしやさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう 5時間前
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 20時間前