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今川秀悟

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今川秀悟の記事一覧

佐々木朗希が突然結婚発表 大谷と似ていて違うところ、メジャーの「奥様会」にある「誤解」
佐々木朗希が突然結婚発表 大谷と似ていて違うところ、メジャーの「奥様会」にある「誤解」 ドジャースの佐々木朗希が日本時間22日の深夜に、自身のインスタグラムで結婚を発表。「ご報告」というタイトルで、ドジャースの青い帽子を芝生の上に2つ並べた写真と共に、「先日、一般女性の方と入籍致しました。公私共に新たなスタートで期待と不安でいっぱいですが、夫婦で力を合わせて頑張っていきますので、温かく見守っていただけると幸いです」と投稿した。佐々木は今のところ、妻について「優しい人」などと言うだけで、年齢も明かしていない。
「つば九郎の中の人でしょ?」と言われても頑なに否定 ちびっこに優しい人柄と「夜の顔」【追悼】
「つば九郎の中の人でしょ?」と言われても頑なに否定 ちびっこに優しい人柄と「夜の顔」【追悼】 ヤクルト球団が19日、「これまで、つば九郎を支えてきた社員スタッフが永眠いたしました」と公式ホームページで発表した。球団マスコットを30年間勤めてきたヤクルトの顔だけに、ヤクルト選手や球界関係者が次々と追悼のメッセージを寄せた。お酒好きの素顔を知る人たちからも惜しむ声が相次いだ。
立浪和義氏、金本知憲氏は監督でなくGM向き? 「球界に戻ってきてほしい」とラブコール
立浪和義氏、金本知憲氏は監督でなくGM向き? 「球界に戻ってきてほしい」とラブコール 「名選手、名監督にあらず」という格言がある。名選手が監督になったとき、必ずしも好成績を残せないという意味だが、球史には名選手であり、なおかつ名将となった人たちも多い。野村克也氏、落合博満氏、原辰徳氏、工藤公康氏らは現役時代に名選手として活躍し、指揮官となってからは名将と呼ばれる成績を残したと言えるだろう。
大谷翔平、佐々木朗希と「25歳ルール」も阻めぬメジャー挑戦 ドジャースが次に狙う22歳の日本人投手
大谷翔平、佐々木朗希と「25歳ルール」も阻めぬメジャー挑戦 ドジャースが次に狙う22歳の日本人投手 昨年世界一に輝いたドジャースの春季キャンプが始まり、大谷翔平に負けない注目度を誇っているのが、ロッテからポスティングシステムを利用して移籍した佐々木朗希だ。キャンプイン初日にブルペンで落差の鋭い高速スプリットを投げた際には感嘆の声が上がり、米国のメディアが「魔球」と形容。デーブ・ロバーツ監督は「調整が順調にいけば」という前提はあるものの、日本の東京ドームで行われるカブスとの開幕シリーズの2戦目(3月19日)に先発させる方針を明かした。
阪神・藤川球児監督が見せる高い「コミュ力」 ベテラン選手からは「聞く力がすごい」の声
阪神・藤川球児監督が見せる高い「コミュ力」 ベテラン選手からは「聞く力がすごい」の声 阪神の春季キャンプが昨年までと大きく変わった。岡田彰布前監督はメディアを通じて、歯に衣を着せぬ発言で選手にハッパをかけていたが、今年から就任した藤川球児監督は囲み取材でも苦言を呈することは少なく、選手を評価するコメントが目立つ。なにより、村上頌樹、佐藤輝明、大山悠輔らと座って、マンツーマンで話し込む姿が目に付いた。
水原一平被告の有罪判決後も消えない「大谷関与」のデマ 日本人元メジャーリーガーは「人種差別がある」
水原一平被告の有罪判決後も消えない「大谷関与」のデマ 日本人元メジャーリーガーは「人種差別がある」 ドジャース・大谷翔平の口座から巨額の不正送金をしたとして、銀行詐欺罪などに問われた元通訳の水原一平被告(40)に対し、カリフォルニア州の連邦地裁は今月6日、検察側の求刑通り、禁錮4年9カ月と大谷に約1700万ドル(約26億円)の賠償を命じる判決を言い渡した。刑期は3月24日から始まる。
前田健太が語った「熱い広島愛」 今年オフにも日本球界復帰、古巣で200勝達成は決まりか?
前田健太が語った「熱い広島愛」 今年オフにも日本球界復帰、古巣で200勝達成は決まりか? 前田健太(タイガース)が広島ホームテレビの情報番組「ピタニュー」の独占インタビュー(1月30日放送)で語った内容が話題を呼んでいる。前田は残り35勝に迫った日米通算200勝について、「日本のファンの前で達成したい」「タイミング的にはこの1、2年で戻らないと」と日本球界への復帰時期にまで言及。さらに広島カープへの愛情を熱く語った。

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