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大川恵実

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大川恵実の記事一覧

「やさしさ研究所」浦和大学・益子教授が語る「やさしさの本質」 苦手だと思った相手でも、なぜガラッと評価が変わるのか
「やさしさ研究所」浦和大学・益子教授が語る「やさしさの本質」 苦手だと思った相手でも、なぜガラッと評価が変わるのか 浦和大学には「やさしさ」を研究する「やさしさ研究所」がある。2017年に浦和大学のブランドコンセプト「真のやさしさとは何か」から着想を得て、ブランディング施策に取り組む「Uプロジェクトチーム」が立ち上げた。社会学部総合福祉学科准教授の益子行弘先生と入試広報課の蛭沼慶彦さんが中心となり、研究所の“所長”を益子先生、“助手”を蛭沼さんが務め、オープンキャンパスや高校での出張講義などで「やさしさとは何か」を多目的かつ、ユニークに伝えてきた。益子先生に話を聞いた。
広島平和記念資料館で「この少年は、俺やで」 被爆を語らなかった父に息子が今夏思うこと #戦争の記憶
広島平和記念資料館で「この少年は、俺やで」 被爆を語らなかった父に息子が今夏思うこと #戦争の記憶 1945年8月6日と9日、広島と長崎に投下された原爆。戦後7年目に「原爆被害の初公開」として報道したのは、朝日新聞社発行の「アサヒグラフ」だった。朝日新聞カメラマンの写真が担ったこととは──。AERA 2025年8月11日-8月18日合併号より。
戦後7年目、「アサヒグラフ」が報じた原爆被害 むごたらしい被害を全頁あげて世界へ #戦争の記憶
戦後7年目、「アサヒグラフ」が報じた原爆被害 むごたらしい被害を全頁あげて世界へ #戦争の記憶 広島と長崎に投下された原爆。その惨状は実はすぐに報道されなかった。戦後7年目に「原爆被害の初公開」として報道したのは朝日新聞社発行の「アサヒグラフ」。資料をひもとき、歴史をたどった。AERA 2025年8月11日-8月18日合併号より。
米国で進む「DE&I」見直し、日本企業はどうする? ローソン、資生堂、JALが示した「変わらない」姿勢
米国で進む「DE&I」見直し、日本企業はどうする? ローソン、資生堂、JALが示した「変わらない」姿勢 様々な社会課題を議論する「AERAラウンドテーブル」。第1回のテーマは、世界的に逆風も吹く「DE&I」。各企業や省庁の責任者に、海外の視点も加え、対話を繰り広げ、多様性を認め合う価値観が、ビジネス上も必須なことを改めて確認した。参加者は、資生堂DE&I戦略推進部長・山本真希さん、日本航空人財本部副本部長・江尻祐子さん、ローソン人事企画部長・岩田泰典さん、経済産業省・経済社会政策室長・相馬知子さん、フィンランド大使館上席商務官・渥美栄司さん。AERA 2025年7月14日号より。
ローソン、資生堂、JAL「DE&I」の現在地と課題 「キャリアが不連続でも活躍」フィンランドにヒントも
ローソン、資生堂、JAL「DE&I」の現在地と課題 「キャリアが不連続でも活躍」フィンランドにヒントも 様々な社会課題を議論する「AERAラウンドテーブル」がスタート。第1回のテーマは、「DE&I」だ。各企業や省庁の責任者に、海外の視点も加え、対話を繰り広げた。参加者は、資生堂DE&I戦略推進部長・山本真希さん、日本航空人財本部副本部長・江尻祐子さん、ローソン人事企画部長・岩田泰典さん、経済産業省・経済社会政策室長・相馬知子さん、フィンランド大使館上席商務官・渥美栄司さん。AERA 2025年7月14日号より。
山田裕貴×平一紘、沖縄戦題材でも身構える必要なし 映画「木の上の軍隊」でもらえるパワーとは
山田裕貴×平一紘、沖縄戦題材でも身構える必要なし 映画「木の上の軍隊」でもらえるパワーとは 1945年4月、沖縄の伊江島。二人の日本兵が命からがらガジュマルの木の上に身を隠し、そこから2年もの間、二人は終戦を知らずに生き抜く──。実話に基づく映画「木の上の軍隊」が公開される。監督・脚本の平一紘さんと俳優の山田裕貴さんが語り合った。AERA 2025年6月23日号より。
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