女子ゲーにハマる女性 勤務中に「トイレで疑似二股」 今「女子ゲー」といわれる、女性向けの恋愛シュミレーションゲームが人気だ。携帯電話やスマホを使って、気軽にイケメンと疑似恋愛ができるこのゲームにハマる女性も増えている。 アプリスマホ仕事働く女性女子 11/6
農協会合で安倍氏に「総理!」と喝采 野田首相にはヤジ 全国農業協同組合中央会(JA全中)が10月、3年ぶりに開いた全国大会には、野田佳彦首相や自民党の安倍晋三総裁ら党首が顔をそろえた。その大会で、JA全中が決めた方針がある。 TPP 11/6
藤巻健史 藤巻健史氏 「日銀の追加金融緩和は極めて危険だ」 日銀が10月30日の金融政策決定会合で、2カ月連続の追加金融緩和を決定した。これについて、投資助言会社「フジマキ・ジャパン」の代表を務める藤巻健史氏は「極めて危険だ」と指摘する。 藤巻健史 11/6 週刊朝日
車の購入は消費増税前の「2014年3月がベスト」 消費税の税率が2014年4月に8%、15年10月に10%に引き上げられる。特に悩ましいのが、影響をまともに受ける高額商品である自動車の「買い時」。ガリバー自動車研究所の鈴木詳一所長がこう語る。 増税消費税 11/6 週刊朝日
「家は消費増税の前に買うべし」という説の根拠 「いつ来るのかなあ、イヤだなあ」と恐れていたことが、ついに現実となる。消費税の税率が2014年4月に8%、15年10月に10%に引き上げられるのだ。住宅の「買い時」はいつなのだろうか。 住宅増税消費税 11/6 週刊朝日
ノーベル賞受賞者相次ぐ国道41号 自然科学分野8人輩出 名古屋市と富山市を結び、日本列島をほぼ真っ二つに縦断する国道41号。全長約250キロのこの道沿いから、ノーベル賞受賞者が相次いでいる。かつては出世魚のブリをはじめとする生活物資が運ばれた。業績にあやかって、「現代のお遍路」とする人たちも出ている。 ノーベル賞 11/6
西島博之 「ものづくり」の概念を変える「3Dプリンター」 あなたも明日から工場長――。そんな夢をかなえてくれそうなのが「3Dプリンター」だ。プリンターはデータを受け取ると、まずアクリルなどの樹脂を約300度の高温で溶かす。それを極細のノズルから押し出し、0.1〜0.3ミリ程度の薄い層を幾重にも積み重ね、データのとおりに成形していく。 11/6 週刊朝日
住宅購入、消費増税の「駆け込みバブル」に踊らされるな 消費税の引き上げが迫っている。今回の増税でもっとも激しい衝撃を受ける商品は、価格も高く“一生の買い物”と言える住宅だろう。1994年9月、村山富市内閣で消費増税が内定すると、東京23区、首都圏ともにマンション価格は翌95年を底に上昇傾向に転じ、増税が実行された97年まで上がり続けた。ところが、増税後の需要の落ち込みに連動して、98、99年は価格が急落。なんと、値上がりが始まった95年以下の水準にまで落ち込んでしまった。不動産調査会社「東京カンテイ」の中山登志朗上席主任研究員が語る。 住宅増税消費税 11/6 週刊朝日
大流行中の「マイコプラズマ肺炎」を見抜く法 「マイコプラズマ肺炎」の猛威が止まらない。国立感染症研究所に全国の指定医療機関から報告があった患者数は、最新の1週間(10月15~21日)で600人。今年1月からの合計は1万7949人に上り、患者が多くなる時期を前にして、過去最多をすでに塗り替えてしまった。 11/5 週刊朝日
スマホ対応はもはや標準装備? スマホこと、スマートフォンの普及にともなって様々なグッズが充実するようになった。多彩なデザインのスマホケースやイヤホンジャックはもちろんのこと、デスク上で立てかけておくためのスマホホルダーなどは普及したし、冬用のグッズとして装着したまま操作ができる「スマホ手袋」なども見かけるようになった。 スマホ就活 11/4 週刊朝日
伊で地震学者に禁錮刑 日本でも最悪の場合は刑事罰に 地震を予知できず、安全宣言を出したイタリアの学者に実刑判決が出た。ニュースは世界中を駆け巡り、日本の地震学者にも動揺が広がっている。 地震 10/31
激変する仏教業界 僧侶がフェイスブックでPR 今、「美坊主」が人気を博している。今年2月に出版された、イケメンのお坊さんを紹介した本『美坊主図鑑』(廣済堂出版)でブームに火がつき、8月末に東京の丸の内で開催されたイベント「高野山カフェ」も盛況だった。カフェを開催した高野山の僧侶に話を聞いたところ、そうしたイベントを行う背景には、寺社が抱える問題があるという。 10/31
ガリガリ君ヒットの秘訣はコンビニとパッケージ 9月に発売された「ガリガリ君リッチ」コーンポタージュ味が、大きな話題を呼んだ。生産が追いつかず、わずか3日で発売休止に。赤城乳業(埼玉県深谷市)の人気アイス「ガリガリ君」シリーズが、またヒットを放った。 10/31
魅力ランキング最下位の群馬県 ネットでブレークの理由 誰が始めたのか、数年前からインターネットの掲示板で群馬県をいじる書き込みが溢れている。そこでの群馬県のポジションは、「未開の地」。 ゆるキャラ住宅 10/30
「山中教授は2年後に大きな決断あり」と鳳華氏占う 先月、iPS細胞でノーベル医学生理学賞受賞が決定した京都大学教授の山中伸弥氏。運命分析術「未来学」の鳳華氏によると、今年はあくまでも「スタート」、2年後にはさらなる「決断」が待っているという。 ノーベル賞 10/30 週刊朝日
SNSなりすまし 自分で検索して早期発見が有効 ツイッターやフェイスブックなど、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を使ったなりすましが増えている。ノーベル医学生理学賞の受賞が決まった京都大学の山中伸弥教授の偽ツイッターにフォロワー(読者)が殺到したのは記憶に新しいところ。しかし、著名人だけではなく、一般人がSNS上でのなりすまし被害に遭うこともある。 10/30 週刊朝日