自家発電で「節約+収入」を実現するには補助金利用がお勧め 最近では家にソーラーパネルを設置しているところも少なくないが、そこで発電した電力を売ることができることをご存じだろうか。初期投資は必要になるが、賢く使えば定期的な収入源にすることもできる。 1/11 週刊朝日
遺産は少なくても「二次相続はもめる」は相続問題の定説 司法統計年報によると、2011年度に相続争いになったケースは「遺産5千万円以下」が約8割を占めている。資産が多いからもめる、というわけでもないようだ。なかでももめるケースのひとつとして、「二次相続」がある。 遺産相続 1/10 週刊朝日
藤巻健史 白川・日銀総裁は「いじめられっ子」に見える…藤巻健史氏が指摘 昨年12月23日に放映されたフジテレビの番組でのこと。安倍晋三首相は日銀が今月の金融政策決定会合でインフレターゲットの設定を見送れば、日銀法の改正に着手する考えを明らかにした。だが投資助言会社「フジマキ・ジャパン」の代表、藤巻健史氏は、これが安倍首相の「日銀いじめ」ではないのかと指摘する。 安倍政権藤巻健史 1/9 週刊朝日
10万円台から始められる不動産投資「REIT」って何? 増税などで支出が増える一方、給料が上がる見込みは少ない現実がある。なんとかして資産を増やすことができないか。少額でも不動産投資をするワザを専門家に聞いた。 増税 1/8 週刊朝日
「宇宙太陽光発電」でエネルギー問題は解決できる? 3.11以降、原発の是非が議論され、代替エネルギーが注目されている。宇宙航空研究開発機構(JAXA)主任開発員の藤田辰人氏(45)は「宇宙太陽光発電」の有用性について語る。 原発 1/7 週刊朝日
主婦におすすめの副業は「○○調査員」 大増税時代が迫るなか、節約とともに、これからは収入を増やすことも考えなければならない。そこで、週刊朝日が取材し厳選した人気の副業を紹介したい。 増税女子 1/6 週刊朝日
2030年には渋滞も事故もナシ? 自動運転で車社会が変わる 国内外問わず、電気自動車の開発に挑む自動車各社。太陽エネルギーと電気自動車の研究を30年続ける慶応大学教授で、株式会社シムドライブ社長の清水浩氏(65)は、将来は自動運転で渋滞も事故もない社会ができるという。 1/6 週刊朝日
アバターロボットとデートも 近未来日本を予測 あと20年ほどで、日本は65歳以上の高齢者人口が3分の1という超高齢社会に突入する。働き手の減少に社会保障費の増加。暗い見通しばかりが囁かれるが、悲観的すぎやしないか。これまでの価値観を覆す技術をつくり.不可能を可能に変えるアイデアを生む頭脳が、日本にはある。そんなたくましきニッポンの未来をシミュレーションした。主人公は桜井誠、65歳だ。 1/5 週刊朝日
ユーチューブ×ペット=収入? 最新「副業術」を紹介 インターネットを使って収入を得る方法はいくつもあるが、その中でヤフーオークションやユーチューブでは、専門知識がなくとも簡単に稼げる方法があるという。 1/5 週刊朝日
家は「買う」方がぜったい得な納得の理由 「人生でいちばん高い買物」といえば住宅だ。その際、「持家」と「借家」のどちらを選ぶかは究極の選択である。一体どちらの方が得なのか…、単純計算ができない問題だけに頭を抱える人も多いはず。 住宅 1/3
あなたの勤め先は大丈夫? 「年金倒産」の危険性 AIJ投資顧問による詐欺事件で、苦境が浮き彫りとなった厚生年金基金。バブル経済の崩壊以降は株や不動産といった資産がデフレに陥り、さらに2008年のリーマンショックで世界的に景気が低迷、年金資産を運用して増やすことが難しくなっている。その結果、「年金倒産」する企業も出てくると「家計の見直し相談センター」の藤川太氏は指摘する。 仕事 12/31 週刊朝日
藤巻健史 日本経済は「どの政党がやってもダメ」藤巻健史氏が指摘 自民党の圧勝で終わった今回の衆院選。「安倍総裁が大胆な財政出動と大幅量的緩和を打ち出したことが勝因につながった」と分析するメディアがあったことを受けて、投資助言会社「フジマキ・ジャパン」の代表・藤巻健史氏はこう指摘する。 TPP安倍政権藤巻健史 12/30 週刊朝日
厚生年金も「危ない」2013年3月までに講じたい対処法とは? AIJ投資顧問による詐欺事件で、高い運用成績をしゃにむに求める厚生年金基金の苦境が浮き彫りとなった。会社員の老後を支える厚生年金は大丈夫なのか。 2013 12/30 週刊朝日
ウラン「このままだとあと100年で枯渇」と専門家 再稼働問題で揺れる全国各地の原発。実はその燃料であるウランは、海外からの輸入に頼っており、燃え残りのウランを再び燃料とする「核燃料サイクル」計画も頓挫した状態にあるという。原発の今後を、ニュースキャスターの辛坊治郎氏は次のように話す。 原発 12/29 週刊朝日
ミスターXは実在する? 再建中のシャープにまつわる噂 株価暴落の淵にいた経営再建中のシャープだが、12月4日に米半導体大手クアルコムとの資本・業務提携を発表して以来、一息ついた形だ。とはいえ、「液晶の雄」と言われ、5年前には1株2000円もつけていたのが、いまや300円前後という低迷ぶり。しかも、業界では「投資銀行出身の男が暗躍し、シャープを追い込んでいる」(証券関係者)という怪情報まで飛び出したのだ。 12/28 週刊朝日