増税前に買いだめすべきは薬、化粧品? その理由は 4月1日から消費税が5%から8%になる。それに合わせて、客の囲い込みや需要喚起に奔走している店もあるようだ。もちろん、買う側だって、どうせ買うなら5%のうちに買っておきたい。だが、欲しいものを全部一気に買っていたら、財布の中身も貯金もスッカラカンになってしまう。どれを買って、どれを買わなくてもいいのか。専門家に聞いた。 増税 2/20
PC遠隔操作事件で異例な展開 不明確な映像は証拠の脆弱性を露呈? 他人のパソコンをウイルスに感染させて遠隔操作した事件で、威力業務妨害やハイジャック防止法違反などの罪に問われた片山祐輔被告(31)の初公判が2月12日、東京地裁で開かれた。 2/19 週刊朝日
藤巻健史 藤巻健史氏 政府・日銀が進める「インチキっぽいこと」 モルガン銀行東京支店長などを務め、“伝説のディーラー”の異名をとった藤巻健史氏。「いま政府と日銀がグルになってインチキっぽいことをやっている」と指摘する。 藤巻健史 2/19 週刊朝日
27歳男子 風船カメラで成層圏の“初日の出”撮影に成功 カメラつき風船を天高く飛ばし、宇宙撮影に挑む若者がいる。札幌市の岩谷圭介さん(27)。映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の破天荒な発明家、ドク博士に憧れ、このたび成層圏の「初日の出」をとらえることに成功した。 2/18 週刊朝日
優秀な内定者を「横取り」? 就活サイトが話題 よりよい就職先を見つけたい学生と、有望な学生を採用したい企業――今年も熱くなってきた就職活動の現場に、とうとう他社の内定者を、そのまま「いただく」ことができるネットサービスが誕生した。いま学生に話題の「横取りサイト」って、いったい、なんなの? 就活 2/17 週刊朝日
Social Media Week Tokyo 2014が開幕 世界各都市で同時開催されるソーシャルメディア関連のイベント「Social Media Week Tokyo 2014」が17日に東京でスタートした。今回が3度目で、前回2013年2月に開催された同イベントでは1万人以上を動員した。 2/17
ピーチ、キャンセル航空券の代金を補償、本邦航空会社で初の保険を販売 ピーチ・アビエーション(MM)はチケットガード少額短期保険と提携し、2014年2月下旬から航空券代金補償サービス「Peach チケットガード」を販売する。一定の事由で搭乗できない場合に航空券代金を補償する保険のことで、搭乗予定者が搭乗できなくなった場合、同行予定者の航空券代金も1名分まで補償対象とする。日本の航空会社が取り扱うのは初めてのこと。 航空 2/17
宝クジは「300円で150円を買う」行為 それでも人はなぜ賭けるのか? 新年明けて最初の宝くじ「グリーンジャンボ宝くじ」が、2月14日(金)に発売された。3月14日(金)の抽選日を楽しみにしている人も多いと思うが、数学エッセイストの小島寛之氏は、著書『数学的決断の技術』の中で「宝クジを買うことは著しく損な行動」と断言している。 2/14
企業は「第二新卒求めてない」? 一方でニーズ高いのは 転職市場では若いうちの方が有利だと思いがち。しかし実は今、40代、50代の人材のニーズが高まっているという。実際、三菱商事や日本IBMといった大手企業でもそういった年齢層の人材採用を積極的に行っている。 就活転職 2/12
FBの新アプリ「利用者が革新性を理解できるか」心配? 世界中の人が夢中になったソーシャルメディア最大手フェイスブックが10周年を迎えた。新たに発表した新サービスで今度は、メディア界に参入する。 2/10
ロボットが食事運び、エレベータ待ちも 近未来な病院 アメリカでは今、ロボット熱が盛り上がっている。身の回りにロボットが増えてきた。日本でも知られるお掃除ロボット「ルンバ」は、その先例。部屋の形を認識して自律走行して床を掃除した後、充電ステーションまで勝手に戻る。 2/9
編集長はホリエモン 週刊朝日と組んで新雑誌を創刊 これまでさまざまな事業を行ってきたライブドア元社長の堀江貴文氏が、新たなサイト「ホリエモン・ドットコム」を開始した。堀江氏が初めて編集長として創る新雑誌に先駆けて立ち上げたもの。その意気込みを明かした。 堀江貴文 2/7 週刊朝日
NEW 医療的ケア児も映画館へ キノシネマが異例の「全回インクルーシブ上映」に踏み切った理由 やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロ全回インクルーシブ上映映画「Return to My Blue」やさしさ発信局 1時間前