ドンキ、帝国ホテル…訪日外国人増で注目の8銘柄 訪日外国人の恩恵を受けそうな銘柄が騒がれ始めたのは昨年。「すでに株価は上がりきったのでは?」との声が出そうだが、まだこれからだという。株式アナリストの本吉亮さんは言う。 5/11 週刊朝日
8割が後悔、30歳以上の転職 成功するためにすべきこととは? エン・ジャパン株式会社が行った調査によると、30歳以上の転職経験者の約8割が、転職前に聞いていた情報と転職先企業の実態が違うと感じたことがあるということが分かった。 仕事転職 5/11
京大生に大ヒット「素数ものさし」からセクシー素数まで? 素数の奥深き世界 インターネット上で話題となっている京都大学オリジナルグッズ「素数ものさし」。京大の生協各店で販売されている商品で、その名の通り、素数である「2・3・5・7・11・13・17」にしか目盛りが刻印されていない。全長は18センチ。ものさしの上部にはセンチメートル単位、下部にはミリメートル単位の目盛りが素数で刻まれている。 朝日新聞出版の本 5/11
GW明けは節約! タダでもらえるモノ、使えるサービス 今年のゴールデンウイークは天候もよく、余暇を楽しんだという人が多いのではないだろうか。しかし、楽しんだ一方で、財布の中身は冬に逆戻りした、なんて人も多いのでは? そこで今回は、タダでモノがもらえる、使えるサービスをいくつか紹介しよう。 5/11
ハウステンボス社長・澤田秀雄「リストラせずに成果主義を貫く」 インバウンド時代到来で国内のみならず、アジアからの観光客も取り込む戦略で着実に入場者を伸ばしている長崎のテーマパーク「ハウステンボス」。その立役者が2010年に社長に就任したエイチ・アイ・エス会長の澤田秀雄氏(64)だ。澤田氏に18年連続赤字から、V字回復させた手法を聞いた。 5/10 週刊朝日
ハウステンボス、H.I.S.澤田秀雄氏に学ぶ地方観光戦略 長崎のテーマパーク「ハウステンボス」が今、国内外で注目を集めている。開業以来18年も赤字が続いたが、5年前にエイチ・アイ・エス会長の澤田秀雄氏(64)が社長に就任し、一転してV字回復。澤田氏にその戦略について語ってもらった。 5/9 週刊朝日
天才少女の発明がカエルをU字溝から救う!? 田んぼのU字溝が増水して流されていくカエル。太陽で熱されたU字溝にはりついてひからびたカエル。こんな悲しい光景を見たことはないだろうか。その危機からカエルを救おうと、ある少女が驚くべき発明をした。 5/9
ゆるキャラ人気1位の「ぐんまちゃん」の経済効果は19億円、広告宣伝効果は23億円見込み -群馬経済研究所 群馬経済研究所の発表によると、「ゆるキャラグランプリ2014」で優勝した群馬県のご当地キャラクター「ぐんまちゃん」の関連商品の売上による県内への経済波及効果は、2014年度は19億円になる見込みだ。2013年度の14億円から35%増と大幅に増加したのは、グランプリの優勝による効果だという。 ゆるキャラ 5/9
子育てしながら働ける! 「クラウドソーシング」ってナニ? インターネットの普及により、「ソーホー」「ノマドワーカー」など、さまざまな働き方が出てきている。そんななか、「クラウドソーシング」という言葉がなにかと話題だ。どのようなものかというと、「Crowd(群集)+Sourcing(業務委託)」を掛け合わせた言葉であり、「ネットで幅広く、企業などがさまざまな業務を委託する」というものだ。 5/8
「恋の国際化」外国人女子と仲良くできるサイトとは!? 日本政府観光局(JNTO)の「年別 訪日外客数, 出国日本人数の推移」によると、2012年以降、日本を訪れる外国人が増えている。中には、外国人の方とお知り合いになったという人もいるのではないだろうか。そして、いつしか気になる存在に……。 5/8
欧米人に人気! 1万5千円の忍者ツアーを記者が体験 窓の外に見えるのは飛行機。離着陸を繰り返す重低音が響く。中部国際空港の展望風呂「風(フー)の湯」。記者が湯船に浸かるとちょい熱。湯船の中で外国人観光客に話しかけた。 5/8 週刊朝日
観光庁、ビッグデータによる外国人旅行者の行動調査を開始、つぶやき分析や位置情報などで 観光庁は2015年5月1日より、ビッグデータを活用した訪日外国人旅行者の行動・嗜好・ニーズなどの動向調査を開始した。内容はSNSによるの意識分析とモバイルデバイスの位置測位情報を利用した人口流動分析の2種類。データ収集は春期につづいて、夏期・秋期・冬期にも調査を行い、分析結果は地方公共団体や観光関係者に公表される予定だ。 5/8
ネパール大地震の被災者を救え! 簡単に募金する方法とは!? 現地時間4月25日、ネパールを襲った巨大地震。発生から2週間ちかくたって、死傷者の数は増え続けている。東日本大震災では毛布5000枚の物資のほか、被災地でのネパール料理の炊き出しなど、数々の支援活動を行った親日国・ネパール。今度は日本人がネパールを救う番だ。彼らへの身近な「恩返し」の方法を紹介したい。 5/7
消費額は2兆円超 1300万人の“爆買い”外国人観光客 平日の午後、東京・銀座の中央通り沿いにある家電量販店前。10台ほどの大型観光バスが列をなして止まると、歩道は大きな紙袋を手にした人、店に入ろうとする人でごった返す。 5/7 週刊朝日