美輪明宏さんが教える、いつでも、どこでも幸せになれる秘訣とは? 師走に入り、1年を振り返るこの時期。良い1年だったと思う人もいれば、我が身の不幸を嘆く人もいるかもしれません。人の幸福と不幸は何で決まるのか? 朝日新聞土曜版「be」での悩み相談を、単行本『楽に生きるための人生相談』(朝日新聞出版)にまとめて出版した美輪明宏さんに聞いてみました。 年末年始朝日新聞出版の本読書 12/11
脱北美女パク・ヨンミ 手記刊行に“死”も覚悟 13歳で母とともに脱北したパク・ヨンミさん(22)の手記『生きるための選択』(辰巳出版)が11月に刊行された。脱北した後も中国で人身売買された彼女は、「自由」の意味すら知らなかった。韓国に逃れた彼女は今、何を思うのか。 北朝鮮読書 12/11 週刊朝日
2年で500万円 女子大生を食い物にする「エアライン就活塾」の実態とは? 経団連は2017年に卒業を予定している大学生の就職活動について、解禁時期を8月から6月へ前倒しすることを正式に決定した。今年、従来の4月から8月に日程を遅らせたばかりだが、たった1年で方針転換する形だ。 就活朝日新聞出版の本読書 12/9
浅田真央、歴代最多優勝なるか? その前に立ちはだかる若手選手とは グランプリ(GP)シリーズ日本大会(NHK杯)女子フリー、演技を終えた直後の浅田は、納得がいってないというか、少し悲しそうな表情を見せた。 フィギュアスケート朝日新聞出版の本浅田真央読書 12/8
「運がよくなりたい」人必見! ゲッターズ飯田氏が明かす“欲望と運”の関係 早いもので今年も残り僅か。この1年を振り返ってみて「今年は運がよかった」といえる人はどのくらいいるだろうか。 年末年始朝日新聞出版の本読書 12/6
罰金や逮捕も!? ハワイに行く人は要注意 NG行動8連発 楽園と称されるハワイだが、うっかりじゃ済まされないハワイルールがあるのをご存じだろうか? 日本では当たり前でも、ハワイでは通用しないことも少なくない。そこで今回は、ハレ旅シリーズ『ハワイ』(朝日新聞出版)が紹介している、ハワイを訪れるなら知っておくべき8つのNG行動をお教えしよう。 年末年始旅行朝日新聞出版の本読書 12/5
海外旅行で食事の味に飽きてしまった時、どうしてる? 旅先での大きな楽しみの一つである食事。ご当地名物料理から、激安グルメに行列スイーツなど、とことん楽しむためには情報をしっかり押さえておきたい。しかし、海外旅行で困るのが、その国独特の味付けに飽きてしまったり、食べ慣れない食事が続いて食欲が減退することだ。 グルメ旅行朝日新聞出版の本読書 12/5
紅白シンボルマークを描いた田辺誠一“画伯” 最近絵がうまくなった? 11月26日に発表された、第66回NHK紅白歌合戦のシンボルマーク。力強く昇る太陽、世界に誇る富士山をバックに、精悍(せいかん)な顔つきの鳥が羽ばたくこのマークをデザインしたのは、独特な画風で知られる、俳優の田辺誠一“画伯”だ。 朝日新聞出版の本読書 11/27
「頭が良くなる」おもちゃに科学的根拠なし?! 脳が発達するおもちゃとは 心も体も日々成長していく赤ちゃん。そんな赤ちゃんの、潜在的な能力を伸ばしてあげたいという親は多くいます。脳の発達の視点で、わが子の脳を「育む」ためにできることはあるのでしょうか? AERAwithBaby出産と子育て朝日新聞出版の本読書 11/20
ダメパパは母の自覚を強化させる!? 「父親の自覚」が薄い理由とは 育児はしているけれど、赤ちゃんに泣かれると、ついついびびってしまい、「ねえ、ちょっと~」と妻にヘルプを求める。そんなパパも多いだろう。そして、そんなパパの態度に、イライラするママもまた多いはず。 AERAwithBaby出産と子育て朝日新聞出版の本読書 11/19
大竹しのぶの座右の銘 娘の名前を決めた時も激論の末に「まあいいか」? 「まあいいか」という言葉は不思議だ。あきらめたニュアンスがあって投げやりな感じにも聞こえるし、「なんとかなるさ」「ケセラセラ」というポジティブな印象を持つこともある。人によって、また時と場合によって、その言葉の持つ意味は変化するだろう。 朝日新聞出版の本読書 11/17
困り続けて20年。パソコンの困りごとにも歴史あり パソコン初心者向けのQ&Aガイド『パソコンで困ったときに開く本 2016』(朝日新聞出版)が今年も発売された。『パソコンで困ったときに…』シリーズは1996年11月に創刊されて以来、毎年新年度版を発売しており、この2016年版で20冊目になる。1996年と言えば、マイクロソフトのOSはWindows95だった時代。記憶媒体はフロッピーディスクで、ネットへの接続は、電話線とモデム利用が一般的だった。職場や家庭にようやくパソコンが普及し始めたころで、多くの人がパソコン初心者だったため、いろんな困りごとがあったことが想像される。 朝日新聞出版の本読書 11/15
「かっこいい犬。」の田辺誠一画伯が、偉人たちの最高の名言に絵を描いた?! 公園で見かけた「かっこいい犬。」を絵に描いてネットで公開するやいなや、脱力感あふれる画風で多くの人を魅力し続けている「田辺画伯」こと俳優・田辺誠一。LINEスタンプをはじめ、ぬいぐるみ、文房具など商品化が相次ぐなど、今や売れっ子イラストレーターの顔を持つ田辺だが、この度、『夢をかなえるゾウ』(飛鳥新社)や『人生はニャンとかなる!』(文響社)で知られる作家・水野敬也とのコラボを実現させた。 朝日新聞出版の本読書 11/9
電話の向こうから「ぶっ殺す」の声… 離職率9割、コールセンターの実態 お客様問い合わせ先の「コールセンター」。電話をかけても、長い時間待たされる、オペレーターからマニュアル的な応答しか返ってこない、会話がかみ合わない……そんな経験を多くの人が持っているのではないだろうか。 仕事朝日新聞出版の本読書 11/8
NEW 「麻生久美子」元ヤンキーの母親役に意外と違和感なし? 私生活では芸能人らしからぬ「きっぷの良さ」も〈新ドラマ「月夜行路-答えは名作の中に-」きょうから〉 麻生久美子月夜行路-答えは名作の中に- 1時間前