新たな「アグネス論争」勃発?「受験に恋愛は必要です!」息子三人をスタンフォードに入れた教育法とは 東大に息子三人を合格させた佐藤ママが「受験に恋愛は不要です!」と発言したことが話題となったが、この意見に真っ向から反論するのは、『スタンフォード大に三人の息子を合格させた50の教育法』(朝日新聞出版)を出版したばかりの、アグネス・チャンだ。 出産と子育て大学入試朝日新聞出版の本読書 3/9
元自衛隊メンタル教官が推奨する「サイコーの評価法」 実践した男性は鳥のふんに感動! 元自衛隊メンタル教官で、『自衛隊メンタル教官が教えてきた 自信がある人に変わるたった1つの方法』(朝日新聞出版)の著者でもある下園壮太さん。長年自衛隊でカウンセラーを務めた下園さんは、これまで接してきた数多くのクライアントを通して、不安を減らし、自信を回復するための秘訣(ひけつ)を見いだすことができたという。自信回復のために最も大切な「自分自身を正しく評価するスキル」について下園さんに伺った。 仕事朝日新聞出版の本読書 2/15
元自衛隊メンタル教官が教える 感情コントロールに有効な「◯◯人」視点 最近、なんだかいつもイライラしている。些細なことで怒りが抑えられないし、いつもなら聞き流せることが、いつまでもしつこい怒りとして残る。 仕事朝日新聞出版の本読書 2/11
女子大生の話を聞くと「うまくいってる人」と「うまくいってない人」がわかる? 年齢を経てますます大切なのは、毎日を機嫌よく過ごす力「ごきげん力」ではないでしょうか。 ごきげんに生きよう朝日新聞出版の本読書 2/9
ニートの姉の将来は誰がみるのか?「きょうだいリスク」という新たな問題 小中学生の子ども3人を育てる女性(47)の目下の不安は、姉(50)だ。独身で、ほぼ無業、いわゆるニートだ。親の庇護のもとに実家暮らし。掃除や洗濯も70代の母の役目で、金銭的にも親に頼り切っている。大手企業に勤めていた父親は、姉の将来を見越してマンションを購入し、姉の将来の生活費も残すという。 朝日新聞出版の本読書 2/8
元自衛隊メンタル教官が教える 「折れてしまう」原因は、ストレスではなく◯◯だった 2015年12月から50人以上が働く事業所に義務化された「ストレスチェック」。年1回、労働者のストレス状態を調べることで、労働者のメンタル不調を事前に防ぐのが目的である。それほど、働く人の心の不調が社会問題化しているということでもある。 仕事朝日新聞出版の本病気読書 2/8
東大理IIIに合格するには12歳までに◯◯を鍛える? 佐藤亮子さんが明かす秘訣 「子どもに医学部に行ってほしい」と願う親は少なくない。しかし、医学部人気で入試は年々難化している。医学部に受かる子どもを育てるにはどうすればいいのか――。『医学部がわかる』(AERAムック)では、3兄弟を東京大学理科III類(東大理III)合格に導いた佐藤亮子さんにインタビュー。自らの子育てを振り返り、アドバイスしてもらった。 出産と子育て大学入試朝日新聞出版の本読書 2/6
仕事に家事に……時間に追われている人に伝えたい、たった1つのこと 年齢を経てますます大切なのは、毎日を機嫌よく過ごす力「ごきげん力」ではないでしょうか。 ごきげんに生きよう家事朝日新聞出版の本読書 2/2
女性医師の3人に1人が独身! 既婚者の半数近くは相手が◯◯だった 若い女性の「なりたい職業」として人気の医師。ただ「激務でプライベートの時間がないのでは」と不安を抱く人も少なくない。実情はどうなのか? 『医学部がわかる』(AERAムック)では、女性医師から話を聞くとともに、20~40代の女医107人(既婚72人・独身35人)を対象に行ったアンケートからも探った。今回はその一部、結婚や子育てについて紹介したい。 仕事大学入試朝日新聞出版の本結婚読書 2/2
選ばれた一冊のみを売る 森岡書店の濃密な空間に世界が注目 ただひとつだけの本を売る書店「森岡書店銀座店」をご存じだろうか。毎週1タイトルを選書し、書籍の販売は基本的にそれのみ。店舗内では、関連展示やイベント開催、物品の販売を行い、訪れた人にその本が表現する世界を体感させる独特なスタイルの個人書店だ。今月28日には店舗ロゴがドイツ・iFデザイン賞(コミュニケーション部門)を受賞するなど、その取り組みは今、国内ばかりか世界の注目を集める。 読書 1/30
あなたもSMAPと同じ 心療内科医がみたSMAP「40男の苦しみ」 真っ黒なスーツに身を包み、カメラの前に神妙な面持ちで立つ5人は、深々と頭を下げた――。日本中を騒がせたSMAPの独立および解散報道が、生放送での謝罪という形で決着した瞬間だ。 SMAP読書 1/28
NHKの凄腕ディレクターが「一目ぼれ」した凄腕清掃員とは? イギリスにある世界最大の航空業界格付け会社・スカイトラックス社が公開している格付けランキングで、2013年、14年の2年連続“世界で最も清潔な空港”に選ばれた羽田空港。その栄誉の裏に、ひとりの女性の長年の努力が存在していることをご存じだろうか。 仕事朝日新聞出版の本読書 1/17
文芸評論家「本はリアル書店で買う」が鉄則の理由は 本好きがハマってしまうのが、好きなジャンルの本ばかり読んでしまうこと。単なるルーティンではなく、いかに自分の枠の外に連れ出してくれる本と出会えるか。「読書のセレンディピティ」を求めて、文芸評論家の斎藤美奈子さんに話を聞いた。 読書 1/2
ウエディングドレスは死に装束!? 美輪明宏氏の結婚観とは 12月16日、夫婦別姓を認めるか否かを巡り、最高裁での判決が下された。今回の判決では夫婦別姓は認めない形となったものの、同性婚や事実婚など、多種多様化する個人の生き方に対応した制度の改定を求める声は、今後ますます高まってくることだろう。 朝日新聞出版の本読書 12/30