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「朝日新聞出版の本」に関する記事一覧

定員割れからV字回復「前国大の奇跡」 全国の大学トップから注目される学長のリーダーシップ
定員割れからV字回復「前国大の奇跡」 全国の大学トップから注目される学長のリーダーシップ 全国の大学の学長が教育面で注目する大学 データは「大学ランキング2018」から。編集部調べ 「大学ランキング 2018」(朝日新聞出版)/2268円(税込み)  大学の学長は他大学の様子が気になって仕方がない。新しい取り組みによって志願者を増やしたり、難易度を上げたりしたところはどこか――。少子化時代に生き残りを図るため、さまざまなアンテナを張りめぐらせているのが今日の学長の姿である。そんななか、全国の学長たちが注目し評価する、地方大学がある。「大学ランキング2018」(朝日新聞出版)の学長へのアンケートをもとに、教育ジャーナリストの小林哲夫氏が解説する。
成毛眞が明かす「孫へのプレゼント」がビジネスチャンスになるワケ
成毛眞が明かす「孫へのプレゼント」がビジネスチャンスになるワケ 「孫へのプレゼント」がビジネスチャンスに?(※イメージ写真) 成毛眞さん(撮影/大嶋千尋)  人工知能(AI)の普及で大動乱の時代を迎えつつある今、これから生き残っていける人材は「理系脳」の持ち主であると、成毛眞は著書『理系脳で考える』で明かしている。文系でも技術が苦手な人でも「理系脳」になれば、ビジネスチャンスはいくらでもある。そのマル秘具体例とは……。
定年後30年で1980万円の赤字に! 横山光昭氏に聞く“老後破産しない”家計術
定年後30年で1980万円の赤字に! 横山光昭氏に聞く“老後破産しない”家計術 老後のお金に不安を抱く人は多いが、「何とかなる」と楽観的になっている人も少なくない。しかし、特に備えをしなくても問題がなかった親世代と異なり、現役世代の老後生活は、ちょっとしたことで“破産”に転落してしまうリスクがある。ゆとりある老後のために、何を準備すべきなのか。Reライフマガジン「ゆとりら秋冬号」の特集「安心老後をむかえるお金術」で、家計再生コンサルタントの横山光昭氏に取材した。
アンケート調査で判明! 大学トップが尊敬する「学長ランキング」
アンケート調査で判明! 大学トップが尊敬する「学長ランキング」 全国の大学の学長が注目する学長 データは「大学ランキング2018」から。編集部調べ 「大学ランキング  2018」(朝日新聞出版)/2268円(税込み)  「大学ランキング2018」(朝日新聞出版)では、全国の大学の学長に「注目する学長」を聞いた。教育者・研究者として尊敬できる学長、あるいは、大学運営で手本にしたい大学の学長は誰か。

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親に「相談して」は効果なし 金銭問題などを上手に聞き出す方法
親に「相談して」は効果なし 金銭問題などを上手に聞き出す方法 老け込んだ親の姿にハッとしたことはありませんか? そんな親のきもちや行動を、もしかしたら私たちは誤解しているかもしれません。大阪大学大学院教授で、老年行動学を専門とする佐藤眞一先生のやさしい文章と、まんが家・北川なつさんのマンガで、老いた親のきもちをわかりやすく解説した『マンガで笑ってほっこり 老いた親のきもちがわかる本』(朝日新聞出版)から、いくつかのアドバイスを紹介します。第10回は「いつも肝心なことを相談してくれない」です。
毒母に否定され続けた58歳シングルマザー、娘も洗脳「許せない」 専門家のアドバイスは?
毒母に否定され続けた58歳シングルマザー、娘も洗脳「許せない」 専門家のアドバイスは? 母と娘の関係は複雑だ。お互いを思うが故、過干渉になって、そこから憎悪が生まれることもある。Reライフマガジン「ゆとりら秋冬号」では、そんな家庭内の女バトルについて特集。今回のケースではどのように感情をほぐしていけばいいのだろうか。
「冬ソナ」から15年、ますます熱い! 今どき韓流ドラマ3選
「冬ソナ」から15年、ますます熱い! 今どき韓流ドラマ3選 「冬のソナタ」から始まった日本の韓国エンターテインメントブーム。メロドラマ一直線の特徴は今や昔のもの。最高のスタッフによって練られた、バラエティに富んだ作品が目白押し。今見るならこれ! というおススメの作品を、韓国エンターテインメント・ナビゲーターの田代親世さんが厳選。Reライフマガジン「ゆとりら秋冬号」から紹介します。
男女の友情「下心あって当然」 鴻上尚史が語る
男女の友情「下心あって当然」 鴻上尚史が語る 男女の友情は成り立つのか、は永遠の課題。若い頃は面倒くさいことがあった異性との関係も、50の声を聞く頃から「いい友達になれてきた」とサバサバ話す女性たちが多い。一方で男性のほうは、いくつになってもすぐに恋愛関係に持ち込みたがるフシもあり、男女の友情観には違いがあるようだ。Reライフマガジン「ゆとりら秋冬号」では、作家で演出家の鴻上尚史さんに男性代表として意見を聞いた。

特集special feature

    TOEIC240点→905点 働きながらビリから大幅スコアアップさせた勉強法とは
    TOEIC240点→905点 働きながらビリから大幅スコアアップさせた勉強法とは 英語ができないのに仕事でTOEICの受験が必要になってしまった……。グローバル化の波が押し寄せて、途方に暮れている人も少なくないだろう。IT企業に勤める古川卓史さんもその一人だった。しかし、一念発起して英語を学習した結果、劇的にスコアがアップ。英語が苦手な人必読の勉強法を「AERA English 2017 Autumn & Winter」(朝日新聞出版)から抜粋する。
    体脂肪を減らすにはカロリーより「低糖質」 コツはおかずを…
    体脂肪を減らすにはカロリーより「低糖質」 コツはおかずを… 食べたいものを我慢してカロリー量を減らしているのに、生活習慣病や体脂肪の増加に悩ませられる人は多い。しかし、無理な食事制限は必須栄養素をとれず、健康を害するリスクもある。健やかな体づくりに効果的とされる「低糖質」の知識とコツを、Reライフマガジン「ゆとりら秋冬号」の特集「今日からはじめる低糖質生活」から紹介する。
    首都圏の医師不足、厚労省が信じた「医師増で医療費が増える論」は暴論だった?
    首都圏の医師不足、厚労省が信じた「医師増で医療費が増える論」は暴論だった? 東京を中心に首都圏には多くの医学部があるにもかかわらず、医師不足が続いている。そのような中、現役の医師であり、東京大学医科学研究所を経て医療ガバナンス研究所を主宰する上昌広氏は、著書『病院は東京から破綻する』で、医学部の定員を増やすことに尽力した人物について言及している。
    「顔認識」機能はここまできた! 成毛眞が語る“驚くべき未来”とは
    「顔認識」機能はここまできた! 成毛眞が語る“驚くべき未来”とは すべてが顔認識で管理される時代は遠くない? 成毛眞さん(撮影/大嶋千尋)  人工知能(AI)の普及で大動乱の時代を迎えつつある今、これから生き残っていける人材は「理系脳」の持ち主である、と成毛眞は著書『理系脳で考える』で明かしている。文系でも、技術が苦手な人でも、「理系脳」になるために知っておきたい技術進化の最新の流行とは。
    今からでも間に合う! TOEIC本番で使えるスコアアップのコツ
    今からでも間に合う! TOEIC本番で使えるスコアアップのコツ 11月19日に実施されるTOEICテストに向けて、最後の追い込みをしている人も多いだろう。英語学習本を多数執筆する濵﨑潤之輔さんに、公式問題集の効率的な活用法を聞いた。これを実行すれば、テスト直前の大幅スコアアップも夢じゃない? 「AERA English 2017 Autumn & Winter」(朝日新聞出版)から抜粋してお届けする。
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