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「婚活」に関する記事一覧

マッチングアプリ「ゼクシィ縁結び」が生き残れなかったワケ 必須じゃない“安心安全”?マチアプ疲れも影響?
マッチングアプリ「ゼクシィ縁結び」が生き残れなかったワケ 必須じゃない“安心安全”?マチアプ疲れも影響? 恋愛において近年、出会いの形として主流になりつつあるマッチングアプリ。さまざまなアプリが乱立し、しのぎを削っている。そんな中、リクルートは運営する恋愛マッチングサービス「ゼクシィ縁結び」の2026年3月でのサービス終了を11月17日に発表した。同社が発行する結婚情報誌「ゼクシィ」ブランドから生まれた婚活サービス。同社サイトによれば、24年12月時点でのゼクシィ縁結びの累計会員登録者数は225万人以上。2015年4月にサービスをスタートしてから運営期間は10年超と古参にあたるサービスがアプリ全盛の中、終了する理由とは――。
カリスマ婚活アドバイザー植草美幸が伝授!「NGにならない第一印象」 友だち作りも要注意の秋、“キモくなってない?”  必要なのは“鏡”と“自分の目
カリスマ婚活アドバイザー植草美幸が伝授!「NGにならない第一印象」 友だち作りも要注意の秋、“キモくなってない?” 必要なのは“鏡”と“自分の目 これまで1000組以上を成婚に導いてきた恋愛・婚活アドバイザーの植草美幸さん。長年“結婚”のサポートをしてきた植草さんが、いま大切だと考えているのが“異性の友人”の存在です。コラム「婚活アドバイザーが指南! 40代からの異性の友だちの作り方」で、その重要性を解説すると同時に具体的なテクニックも伝授します。
住吉美紀が元カレの「若い頃の君に勝てない」発言に衝撃 40代から本格始動の婚活で直面した “過去とのギャップ”
住吉美紀が元カレの「若い頃の君に勝てない」発言に衝撃 40代から本格始動の婚活で直面した “過去とのギャップ” フリーアナウンサーで、TOKYO FMのラジオ「Blue Ocean」のパーソナリティーも務める住吉美紀さん(52)は、NHKのアナウンサー時代に結婚と離婚を経験。37歳でフリーに転身してから「家族が欲しい」と考えるようになり、40代から本格的に婚活を始めた。出会いも減る40代のリアルな婚活事情とは。42歳で再婚するまでの試行錯誤について聞いた。 <後編はこちら:“戻らない時間”を受け入れた住吉美紀 「誰も教えてくれなかった」と感じた4年間の不妊治療>
カリスマ婚活アドバイザー植草美幸が語る“異性の友人” 雑な言葉は女性NG、メイク話は男性ポカン 理想は「タイタニック」の2人
カリスマ婚活アドバイザー植草美幸が語る“異性の友人” 雑な言葉は女性NG、メイク話は男性ポカン 理想は「タイタニック」の2人 これまで1000組以上を成婚に導いてきた恋愛・婚活アドバイザーの植草美幸さん。長年“結婚”のサポートをしてきた植草さんが、いま大切だと考えているのが“異性の友人”の存在です。コラム「婚活アドバイザーが指南! 40代からの異性の友だちの作り方」で、その重要性を解説すると同時に具体的なテクニックも伝授します。
カリスマ婚活アドバイザー植草美幸 女子会は「傷をなめ合っているだけ」 現状打破のカギは“異性の友人”?
カリスマ婚活アドバイザー植草美幸 女子会は「傷をなめ合っているだけ」 現状打破のカギは“異性の友人”? これまで1000組以上を成婚に導いてきた恋愛・婚活アドバイザーの植草美幸さん。長年“結婚”のサポートをしてきた植草さんが、いま大切だと考えているのが“異性の友人”の存在です。コラム「婚活アドバイザーが指南! 40代からの異性の友だちの作り方」で、その重要性を解説すると同時に具体的なテクニックも伝授します。

この人と一緒に考える

「平日デートに失敗する」と嘆く働く女性へ 婚活アドバイザー・植草美幸さんのアドバイス
「平日デートに失敗する」と嘆く働く女性へ 婚活アドバイザー・植草美幸さんのアドバイス 働いて経済力のある女性が増えるにつれて、「我慢して結婚するくらいだったら、一人の方がいい」と思う雰囲気も広がりつつある。そんな中、婚活アドバイザーの植草美幸さんは「パートナーがいるのは豊かなこと」として、働く女性たちに「仕事モードからのスイッチ切り替え」をアドバイスしている。
子ども部屋おじさん・おばさんは婚活で「不利」の大誤解 当事者もハマる「根拠のない不安」の正体
子ども部屋おじさん・おばさんは婚活で「不利」の大誤解 当事者もハマる「根拠のない不安」の正体 いい年になっても実家を出ず親と暮らす男女を「子ども部屋おじさん・子ども部屋おばさん」、略して「こどおじ」「こどおば」などと否定的にとらえる風潮がある。特に男性は婚活市場ではシビアに見られるという。だが、結婚相談所の運営者に話を聞くと、違った現実が見えてきた。
「夕飯の時間だから早く帰ってこい!」…婚活で母親からの「親ブロック」に苦しむ女性たちの実像
「夕飯の時間だから早く帰ってこい!」…婚活で母親からの「親ブロック」に苦しむ女性たちの実像 子どもが希望する就職先に親が反対する「親ブロック」があることは有名だが、実は婚活市場においても「親ブロック」は存在する。特に母親が娘に対して過剰に干渉し、せっかくの良縁が破談になってしまうケースもあり、専門家に悩みを相談しに来る女性も少なくないという。現場の婚活コンサルトが見てきた実態とは――。
日本人女性との結婚を夢見る韓国人男性が増加中? 結婚後は「教育」「言語」の問題も…
日本人女性との結婚を夢見る韓国人男性が増加中? 結婚後は「教育」「言語」の問題も… 3月20日、韓国統計庁が昨年の婚姻・離婚統計を発表した。それによると、国際結婚は前年比1000件増の2万1000件にのぼった。そのうち、韓国人男性と外国人女性のカップルでは、日本人女性との婚姻が1176件を記録した。全体ではベトナム(32.1%)、中国(16.7%)、タイ(13.7%)といった国の女性との結婚が多いが、日本人女性との婚姻数は前年比で40%も増加。2015年以来の推移を見ると最も多い結果になった。その理由とは。
「鈴木奈々」おバカキャラも茨城愛も捨て“婚活タレント”に 国家資格にも挑戦中で「何がしたいの?」との声も
「鈴木奈々」おバカキャラも茨城愛も捨て“婚活タレント”に 国家資格にも挑戦中で「何がしたいの?」との声も タレントの鈴木奈々(36)が2月10日に更新した自身のインスタグラムで、国家資格であるキャリアコンサルタントの資格取得のため、勉強に励んでいることを報告した。鈴木は「今日はキャリコンの学校です」とつづり、続けて「お父さんも一緒に学校に通ってます 私のお父さんは58歳です」と、親子で勉強していることを明かした。
“クズ芸人”「ガッポリ建設」小堀敏夫 「ザ・ノンフィクション」大反響も「婚活は200人に申し込んでフラれた」
“クズ芸人”「ガッポリ建設」小堀敏夫 「ザ・ノンフィクション」大反響も「婚活は200人に申し込んでフラれた」 「こんなクズはなかなかいない」――。SNS上で大きな反響が寄せられているのが、1月放送のドキュメンタリー番組「ザ・ノンフィクション クズ芸人の生きる道 ~57歳 婚活始めます~」(フジテレビ系)に出演したお笑いコンビ「ガッポリ建設」の小堀敏夫さん(57)だ。Xでは「クズ芸人」がトレンド入り。TVer・FODの見逃し配信再生数は、番組史上2番目を記録した。そのクズっぷりはSNSや各メディアでいまなお話題だ。

特集special feature

    令和版「東大卒女子」のリアルな結婚事情 30~40代の未婚率は7%以下でも「相手も東大生」は60%以上
    令和版「東大卒女子」のリアルな結婚事情 30~40代の未婚率は7%以下でも「相手も東大生」は60%以上 東大の入試が先週末からスタートした。例年、合格者のうち女子は2割程度。だが、全国からえりすぐられた秀才女子たちはときに、「東大卒は結婚に不利」というバイアスがかけられる。果たして、彼女たちは本当に結婚に苦労しているのか? 東大卒業/在学中の女性約1200人が所属し、婚活サポートも行う同窓会組織「さつき会」に、東大OGのリアルな結婚事情について聞いた。
    官製婚活は価値観の押し付けか? 出会いがないのは自己責任? 結婚支援センターに見解を聞いた
    官製婚活は価値観の押し付けか? 出会いがないのは自己責任? 結婚支援センターに見解を聞いた 行政が後押しする「官製婚活」について、結婚したほうがいい、結婚はすばらしいという「価値観の押し付け」にあたるとの批判がある。では、当の行政側はこの声をどう受け止めているのか。行政から婚活支援事業を委託され、AI(人工知能)を活用したシステムを導入して成果を挙げた当事者に、率直な意見を聞いた。
    結婚を決める瞬間は? 婚活をこじらせる「ピンときた・こない」にある男女の“傲慢さと善良さ”
    結婚を決める瞬間は? 婚活をこじらせる「ピンときた・こない」にある男女の“傲慢さと善良さ” 累計40万部を突破した『傲慢と善良』(朝日文庫)。ヒットの理由はひとつに、ミステリとしての面白さがある。主人公はひと組の男女。西澤架(かける)の婚約者、坂庭真実(まみ)がある日突然、姿を消す。彼女からストーカーの存在を聞いていたこともあり、架はその無事を祈りながら行方を探す。真実はなぜ消えたのか、どこでどうしているのか、ふたりは再び会うことができるのか……展開から目が離せない。
    「恋愛は頭の良くない子たちがするもの」 親からの“いい子の呪縛”から抜け出した女性たちの闘い
    「恋愛は頭の良くない子たちがするもの」 親からの“いい子の呪縛”から抜け出した女性たちの闘い 婚活アプリをとおして出会った架(かける)と真実(まみ)。挙式を目前に控え、すでに生活をともにしている。しかし真実は婚約指輪を残して突然、消えた――辻村深月著『傲慢と善良』(朝日文庫)は、多くの謎とともに幕を開ける。
    ホテルニューオータニが44万円+月2万円で提供する「結婚相談所」最上級コースの全貌
    ホテルニューオータニが44万円+月2万円で提供する「結婚相談所」最上級コースの全貌 ホテルニューオータニは、今年3月に結婚相談所「ホテルニューオータニ マリッジ コンシェルジュ」をスタートさせた。3つのコースの中で人気殺到なのが最も初期費用が高い44万4400円のコースだ。これに加えて月会費2万2000円、結婚が決まると成婚料33万円かかる。そのサービスの中身とは。同サービスの立ち上げを担った若杉知文子さんに聞いた――。
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