育休3年はピンズレ?職場「ポスト死守」する女性の現実 働く女性を支援するために打ち出された「育休3年」政策。だが恩恵を受けるはずの女性たちからは、「その政策ピンズレ」と厳しい声が相次いでいる。 仕事働く女性出産と子育て女子 5/14
女性目線のエロ 女による女のためのR-18文学賞 いまブレーク中の女性作家たちは、いずれも“女性目線の過激な性描写”で知られる文学賞に挑み、文壇デビューを果たしている。彼女たち、いわば“女のR-18系”は、なぜ受けるのか。 セックス女子 5/14 週刊朝日
「イケメン」は男性へのセクハラになる? ほめてもセクハラ、けなしてもセクハラと言われる時代。最近では男性だけでなく、女性も気を付けなければならないようだ。「セクハラ人間」にならないための心得と振る舞い方を専門家に聞いた。 仕事女子 5/1
女性用アダルトグッズ 「イロハ」ただいま追加生産中 女性用アダルトグッズが今、売れに売れている。それは(株)典雅が世界40カ国以上で累計2500万個以上も売ったオナニーホール「TENGA(テンガ)」の女性版「iroha(イロハ)」だ。3月3日ひな祭りの発売前から大きな注目を集め、6800円という価格にもかかわらず注文が殺到。現在は追加生産中で、4月末に再入荷予定という。 女子 4/26 週刊朝日
マダムの逆襲? 韓流セカンドバージンとは 竹島問題でささやかれた「韓流ブームは終わった」の声。だが、探ってみればどこ吹く風。韓流ファンの女性は増え続けており、最近では「韓流セカンドバージン」も増えているようだ。 ゴールデンウィーク女子 4/18
異性の目がなく、のびのびと 就職も有利 男女共同参画の流れのなかで、一時は「もう役割を終えた」とも言われた女子大。共学の大学に受験生が流れ、偏差値が大きく下落した女子大も多い。だがここへきて、「女子大人気復活」の動きが見られる。2013年一般入試では、東京女子大学で志願者が前年比17%増、実践女子大学で同15%増、大妻女子大学で同11%増になるなど、人気の出た女子大が少なくないのだ。 出産と子育て大学入試女子 4/10
壇蜜は女子高生に人気? “絶食系男子”には刺激が強すぎる? もうずいぶん長い間にわたって、政治に無関心な若者が増えつつあると言われている。が、実際のところ本当にそうなのだろうか? というのは学習書や辞書などを発行する大修館書店がこの3月に現役高校生を対象に調査を行ったところ、著名人の意外な認知率が明らかになったのだ。 女子男と女 4/6
家電・クルマ・食品・飲料など、ヒット商品の影に女子力あり 安倍内閣が打ち出した経済政策、いわゆる“アベノミクス”による株高・円安を受けて、長らく停滞していた個人消費が上向き始めている。日本百貨店協会が発表した2月の全国百貨店売上高は、前年同月比0.3%増(店舗数調整後)の約4317億円と2か月連続で前年プラスを達成。また、コンビニ大手のローソンではグループ社員の2013年度年収を3%アップすると発表したほか、大手の自動車や電機メーカーも春闘で満額回答を出す企業が相次いでいる。 女子 3/27
女性にも起こりうる気胸 子宮内膜症が原因のものも 日本胸部外科学会によると、気胸の手術件数は年間約1万2千件で、内科的治療の症状を含めるとさらに増える。1986年に全国にさきがけて気胸研究センターを開設し、現在も年間約300例の手術を手がける、玉川病院気胸研究センター長の栗原正利医師に話を聞いた。 女子病気 3/18 週刊朝日
恋愛は「自己責任」 アラフォーアイドル2つの掟 平均年齢は46歳。それでも、AKB 48に負けんばかりの歌とダンスを披露する。彼女たちの名は「サムライローズ」。彼女たちが輝ける理由とは――。 女子 3/15
結婚制度に「ゲーッ」 恋愛スイッチ切るアラフォー 結婚どころか、何年も恋をしていない独身女性は珍しくない。年齢とともに、彼氏いない歴を重ねる。まるで恋愛スイッチオフ、な状態だ。電通が23~49歳の独身男女1200人を対象にした「『独身』意識調査 2012」では、40代独身女子の3人に2人は恋人がおらず、恋人がいない人の70%以上は「3年以上いない」という結果が出た。 女子婚活結婚離婚 3/13
ファストフード、パウダールーム…大学も女子目線で 2013年の入試戦線では、愛知学院大など中京地区の有名私大が、前年より志願者数を大幅に増やしている。その変化の理由を探った。 出産と子育て大学入試女子 3/6 週刊朝日
夫の世代の差? オシャレを諦めないガーリーママ 汚れてもいい服に機能的なパンツ、ノーアクセサリー、時にはノーメイクだって、ちょっと前なら「ママだからOK」と許されたはず。いや、“昭和世代ルール”なら、「子どもがいるのに、オシャレなんて」と、服装やメイクに気を使っていると、冷たい視線まで浴びていた。 出産と子育て女子 2/21
「人生変わるかも」 ふんどし愛用の住吉美紀アナ 元NHKのアナウンサーで、現在フリーとして活躍中の住吉美紀さんは、実はふんどしのヘビーユーザーである。就寝時にはカラフルな「シャレフン」を締め、自らの番組ではふんどしの効用を説いているのだ。その功績がたたえられ、このたび日本ふんどし協会が制定する栄えある「BEST FUNDOSHIST AWARD」大賞を受賞するに至った。 女子肩こり腰痛 2/19
夫の「恐怖の冷蔵庫チェック」に焦る妻 好きで夫婦になったはずなのに、いざ一緒に暮らし始めてみると、細かい生活習慣の違いが気になって仕方ない。たかが、といえばそれまでだが、小さな不満が結婚生活をおびやかす。 女子男と女結婚 2/15