キーワードは「楽しい」? 医師や開成校長が勧める勉強法 私立大入試が本格化し、国公立大2次試験の出願が2月1日に締め切られる。いよいよ受験シーズン本番だが、直前期はどう過ごせばよいか。心構えや勉強法、役に立つ参考書・問題集などを紹介する。今までがんばってきた自分を信じ、最後まであきらめずにラストスパート! 大学入試東大 2/5 週刊朝日
46%が年収1600万円以上! 現役医師534人調査でわかった「リアル」 医師に対する目が厳しさを増す昨今、もはや世間一般が抱くイメージほど、医師は割に合う仕事ではない? アエラムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる』では、医師専用コミュニティーサイト「MedPeer」の協力を得て、現役医師534人に一斉アンケートを実施。「1日の平均勤務時間」や「平均年収」など、「リアル」な数字がわかった。 大学入試朝日新聞出版の本読書 2/4
小林哲夫 科研費ランキングから読み解く 医学研究に「強い」大学 2年連続でノーベル医学生理学賞の受賞者を出した日本。では、実際に研究に強い大学はどこか。アエラムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる』では、基礎研究を支援する「科研費」データから、医学研究に強い大学を探った。 大学入試朝日新聞出版の本読書 2/3
愛知県の高校が医学部受験に強い理由とは? 医学部“愛”の秘密 人口200万人を超える巨大都市、名古屋。「きしめん」や「ひつまぶし」など広く知れ渡る食文化がある一方で、「最も魅力がない街」などと報じられることも、しばしば。だが、名古屋圏には全国屈指の強みもある。そう、尾張名古屋は医学部でも「もつ」のだ。アエラムック『AERA Premium 医者・医学部がわかる』では現地を訪ね、その理由を探った。 大学入試朝日新聞出版の本読書 2/2
私大が公立化 学費が安い“お得な”地方大学が増加中 偏差値や知名度にかかわらず、高い就職実績を誇る大学が存在する。そうした“お得な”大学という観点では、学費にも注目したい。 大学入試 1/31 週刊朝日
知名度なくても“地元で高評価” 就職実績が良い4大学 大学の定員が志願者数を上回る「全入時代」に突入。生き残り競争にさらされるなか、独自の取り組みで成果を上げる大学が脚光を浴びているが、全国的な知名度は低くても、その地域で高く評価されている大学にも注目したい。教育ジャーナリストの小林哲夫氏はこう指摘する。 大学入試就活 1/31 週刊朝日
偏差値35から一流企業へ “入りやすくて就職に強い”大学の秘密 大学の定員が志願者数を上回る「全入時代」に突入し、大学教育のあり方が根本から問われている。生き残り競争にさらされるなか、独自の取り組みで成果を上げる大学が注目されている。偏差値なんて関係ない、本当の意味での「いい大学」を紹介する。 大学入試就活 1/31 週刊朝日
だじゃれじゃ、もうウケない! “受験菓子”の現実 本格的な受験シーズンを迎えた。毎年この時期に登場するのが、合格祈願のお菓子。ウカール、勝ちの種、カナエルコーン……。しゃれっ気たっぷり、縁起のよい名前の品が店頭に並ぶ。志望校めざしてがんばる子や孫のため、ひとつ贈ってみてはいかがかしら。 大学入試 1/22 週刊朝日
受験生、スマホに負けるな! スマホ封印アプリ&アイテム 入試シーズンの今の時期、受験生は1分1秒も大切に、追い込みの勉強をしたいだろう。一方で、スマートフォンを使った動画視聴やSNSなど、勉強の時間と集中力を奪いかねない誘惑もある。便利なだけに、ついつい触ってしまうスマホ。志望校合格に向け、受験生はどうつきあうべきか。 大学入試 1/20 週刊朝日
文系は中央大、理系は豊田工業大… コスパのいい大学の選び方 「地獄の沙汰も金次第」と言うが、今では「子供の将来も金次第」。教育費用がふくれあがるなかで、大学選びに失敗すれば、親子で人生設計を狂わされかねない。そこで本誌は、最新データと専門家の意見をもとに「コスパのいい大学」を調査。より賢い「本当の大学の選び方」を紹介する。 大学入試 1/16 週刊朝日
偏差値を気にするな! D判定でも受かる“逆転”大学合格術 まもなく、大学入試シーズン本番に突入する。受験生のなかには、悪かった模試の結果を思い出し、不安な思いに駆られる人も多いのではないか。ただ、あきらめたら終わりで、直前の粘りが合否を分ける。“圏外”からの逆転合格に向け、何が必要なのか。受験のプロたちに聞いた。 大学入試 1/5 週刊朝日
「ロビ」「ロボホン」を生み出した気鋭のクリエイターが2度の大学生活で得たもの 気鋭のロボットクリエーター・高橋智隆さんは、京都大学で学内ベンチャーを立ち上げ、現在は東京大学特任准教授という肩書も持つ。充実した大学生活を過ごすヒントを聞いた。 仕事大学入試 10/29
医学部にも黒船襲来 「2023年問題」に向け“脱ガラパゴス” 知識偏重型の医学教育では、もはやグローバルスタンダードには合致しない。現場体験を重視した新しいカリキュラムが日本でも定着し始めている。 大学入試 9/29
医学部37年ぶりの新設組、セールスポイントは「個性」 30年以上、認められてこなかった医学部の新設が今春、来春と2年続けて実現する。さまざまな期待がかけられる一方、課題も見え隠れしている。 大学入試 9/26
これからの医師は“病気を治す”だけではやっていけない? AI時代の医療とは 現在、医学部を目指すみなさんが働き盛りの医師になっているのが2035年だ。そのころの医療や医師は、今とは全く異なった姿になっているだろう。今後、医師と人工知能(AI)が協働していく中で、医療システムはどのように変わっていくのだろうか? これからの医療のあり方を、週刊朝日ムック「医学部に入る2017」で探った。 大学入試朝日新聞出版の本読書 9/11
AIが患者の命を救う… 医療職もAIに仕事を奪われるのか? 現在、医学部を目指すみなさんが働き盛りの医師になっているのが2035年だ。そのころの医療や医師は、今とは全く異なった姿になっているだろう。小論文の課題としても注目されている、人工知能(AI)と医師が協調する、これからの医療のあり方を、週刊朝日ムック「医学部に入る2017」で探った。 大学入試朝日新聞出版の本読書 9/9
37年ぶりの医学部新設。その背景にある医師不足と「老老医療」とは? 2016年4月、東北医科薬科大学に医学部が開学した。なぜ、37年ぶりの医学部新設が実現したのか。そこには東北地方に根差した医療問題があった。週刊朝日ムック『医学部に入る 2017』で、「新設」医学部が日本の医療に果たしうる役割とその可能性を探った。 大学入試朝日新聞出版の本読書 9/7
2017年は「医学部」がねらい目! 志願者が“強気”になるべき理由 センター試験まで、あと5カ月ほどになった。来年の入試は今春と比べ、どう変わりそうなのか。大学受験の動向に詳しい予備校関係者が、最新の模擬試験の結果分析などをもとに予測した。 大学入試 8/10 週刊朝日